cooking essei phone photo

スマホカメラを愉しむ 筍を煮て旬を楽しむ

投稿日:

買い物にいくと、筍があったので
スーパーに行くと、手ごろな鯛の切り身もあったので、
よーしと久し振りに腕まくり
岡山育ち やっぱり鯛の潮 美味しいね…
筍ごはんはいつもの簡単料理で
チンするご飯を2分程、
それをボールにいれ
ベーコンを適当に刻み
煮た筍を適当に刻み
酒、みりん、醤油少々
ボールの中で混ぜ合わせ、
ラップしてちょっとだけチーンして
アクセサリーにクレソンをのせたの、
これだけで結構 美味しい筍ご飯ができるの


潮汁
鯛は一旦塩茹でして、魚の臭みをなくして
お水から沸騰させて、塩ゆでして臭みをとった鯛を入れ、お塩を適当にいれ
味見して完成、僕は本出汁をちょっとだけいれるけど
やっぱり旬の料理、いいね
季節を味わうって、なんとなく楽しい
遠い 故郷の風景が思い出された

 

-cooking, essei, phone, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

甲斐路来て 仲良き人に 御裾分け 人の喜ぶ顔っていいよね… 

やっぱり親しき仲にも礼儀ありだから…
しかしいくら僕でも
葡萄貰って
「ありがとう じゃぁ」と言って帰る程の厚顔ではないので
陳列された商品をパーと見て
超小型の折り畳み式の傘
(まだタブがついている)
を3本
(全てのバックに入れとこうと思って)
と、
箱入りのブランド品のハンケチ(5箱)
ポリの袋に入ったバンダナ(3枚)
表がペーズリー模様で裏が黒のカシミヤのマフラー
(箱入り)
その他何点か買って
(合計金額1500円)
奥に作られたテーブルに行くと、
葡萄が山盛りしてあったので、
それをひと房もらって食べ、
お茶とおにぎりをもらったので、
それを食べて帰ったのだが、

スマホカメラを愉しむ そうか 宇宙人 初めて見たよ 宇宙ってどこ

昨日は合気道の先生の話が面白くてねぇ…
中村天風(思想家 武道家…医者…)とも知り合いで、
昨日はその根本の呼吸法の話
「呼吸法を極めれば
量子力学とも融合して思いはもちろん
体を浮かすことだって
思い通りになると…」
「OHこれは僕の最も知りたいところ…」
思いつくままの僕の質問に対して
「ああそれはこう」と見事に…
東京大学でも教えていたらしい…
そうしたら
一緒にいた声楽の先生もウンと頷いて
声を出す時の呼吸法
イメージなどを披露してくれたの

スマホカメラを楽しむ、花はなぜ美しいのか…

花が美しい色や形
よい香りを出しているのは
見ている人の心を癒してくれるためではなく、
「子孫を残すため」

イベントを愉しむ女優の中路美也子 和カフェェ「茶とあん](阿佐ヶ谷)で

朗読は
音楽家で
演主
画家
詩人の
二瓶龍彦氏の書いた叙情詩を
やるのだけれど
叙情詩だからそれは、
例えば砂漠の中のキャラバンサライで
黒いドレスを着たジプシーの女性が
何かをささやくような
そんなイメージで語られるんだけど

スマホカメラを愉しむ 久しぶりの腕まくり と言っても レンチン簡単松茸ご飯なんだけどね 

松茸が目に飛び込んで腕まくり 雅督