cooking discover essei idea life photo

シーフードヌードルにとろけるチーズ+牛乳で美味しいチャウダーに

投稿日:

目次

シーフードヌードルの美味しい食べ方

知合いに教えられてやってみたら、美味しくて、すっかりお気に入りに
100円ローソンで買えば、ひとつ100円、これにとろけるチーズ5枚入りで100円、3,5の濃い牛乳100円、これだけあれば5回は食べられる。

ひと手間の工夫で100円200円の食品が1000円位の価値ある料理に変身するのだ

一食、140円位か…
それがなんと、1000円クラスのチャウダーヌードルに変身するのだからねぇ、余程のお気に入りのラーメン以外はちょっと行けなくなってしまった(笑い)
そして、残ったスープにフランスパンをオーブントースターでトーストして浸して食べたらこれがおいしくて、すっかり病みつきに…
アイディアだね、工夫だね、料理って、ちょっとしたひと手間で見違える程美味しくなるんだから…

でもでもでも、こうしたアイディア、閃くこともあるけれど、やっぱり人の話、

馴染みの喫茶店に行っていると、こうした情報が入ってくるので、すかさずメモして、
「これは」と思えるものは試してみることにしてるの(笑い)
チキンラーメンの「ぶっこみ飯」にゴルゴンゾーラ+野沢菜漬けを細かく刻んでというのは、僕の閃きだったのだけれど、知り合いの間では、これも人気になっている。
これだって、感覚的には200円位の商品が、1000円を超える位の美味しさになっているのだから、他にはないかと、つい追求したくなってくるよね。
ところでチャウダーって何と問われたら困るので、調てみた。

チャウダーとは、

「チャウダー」の語源は、「大鍋、煮込み」という意味のフランス語chaudie(’)re(ショーディエール)とか。
魚介類や乳製品を使う事が多く、
アメリカ東海岸の名物料理「クラムチャウダー」が有名(クラムとは貝のこと)
シチューよりは具が小さくソースのとろみも少なく、
簡単に言うと「スープとシチューの中間ぐらい」の煮込み料理をチャウダーというらしい。
名前は知っていたが、そういうことだったんだと改めて(笑い)

 

美味しければネーミングなんて、どうだっていいよね

でも、ネーミングなんかどうだっていいよね、美味しければそれでいいんだから(笑い)
この料理、今では率先して吹いているんだけれど、知り合いの間では評判が良い

-cooking, discover, essei, idea, life, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

スマホカメラで撮影、印象的冬の光り、楽しいねぇスマホカメラ 

ある女性アーチストのポートフォリオを作っているのだけれど、
先日、スマホで撮影したポートレートをA3二つ折りの左側にポンと置いて右のページに、仕事に対する思いとトラックレコードをエッセイ風にまとめてイラストレーターで作り、それをPDFにして、セブンイレブンのコピー機でプリントしたところ、写真が、
「本当にこれスマホで撮ったの」と思う程、美しいプリントが出来て驚いてしまった。

写真を愉しむ 素敵なお嬢さん 君に拾ったバラは似合わない

トラックはゆっくりと、目の前を通過した。
その時、
ガタンと音がしてトラックが揺れた
後にバラの花が落ちていた…
「落ちたバラなら拾ってもいいだろう」
そう思って拾いあげた瞬間だった。
トラックが止まって若い男性が下りてきた
「怒られるのか」
そう思って緊張していると、
男性はニコリと笑って
「素敵なお嬢さん、君に拾ったバラは似合わない」
そういって、
トラックからバラを一本ぬきだして、プレゼントしてくれたのだと…
いいねぇ…
なんか映画を見ているよう…
そんな話を聞かせてくれたの

スマホカメラを愉しむ まるでマヌカン スズランの花

アナザーワールド

こんなのが撮れると、つい嬉しくて…
そこにやっぱり物語りがあると楽しいよね…
イメージかぁ…
大事だよねぇ…
何を撮りたいかを知る
どうしたらそれが撮れるかを考える
これは、アメリカの偉大なジャーナリスト
の書いた
「ガンサーの内幕」という本で学んだことなんだけど、
本の中では、インタビューの秘訣として書かれていたのだけれど、
僕は写真にそれを取り入れたの
だから
困った時には、
「俺は一体 何を撮りたいんだ」と
そうしたら
これはどうと向こうから…
写真て本当に楽しい

スマホカメラを愉しむ 黄色いドレスを着たバラの花のポートレート

絵画は足し算で写真は引き算、
まして写真にはフレームがあるのだから、いいと思ったらそのように撮ればいいと僕は思っているから…
サージの法則だとか、いろいろいうけれど、
現場に行って、
そういうもの意識して撮れるのかねぇ…
「写真なんて、ボーンと前に行って、ボーンと撮ればそれが一番」というのは、ある有名カメラマンの言葉なのだが、僕もそう思っているのである。
写真は楽しい、
何はともあれ、
楽しんで撮るのが一番と僕は思っているのである

写真を愉しむ そうか、君が姿を現せば、春だな…

おお そうか…
ちょっとしたこの瞬間が、なんとも楽しい…

広告