cooking discover essei photo

思いつき料理を楽しむ 今日はブリと大根を煮てみた うん 美味しかったとっても

投稿日:

目次

ブリ大根 ちょっと甘めに

昨日スーパーの魚コーナーを見ていたらブリ(天然)が美味しそうだったので…
しかし発想が貧弱だからつい大根となってしまったの
で、
なぜかエリンギと長ネギも買ってしまったので
エイ 一緒に煮ちゃえということで…(笑い)
でもね、
やっぱり魚の臭い、
気になるから
一旦塩茹でして
そして大根も塩ゆで(お米なかったし)

そして下処理をした材料をお鍋にキレイにならべ

お水を入れて
本出汁1本
おいガツオ適量
酒(1カップ1本)
ミリン少々
醤油少々
そして砂糖を少し入れたんだけど…

それがアップした写真

とっても美味しいんだけど 何かちょっと足りない…

僕はすき焼きに大根を薄切りにして入れるんだけど、
その大根の味がとても好きなんだけど。
それに比べると、
ちょっとパンチが…
書いていて気がついた
もしかしてこれ
お汁を全部捨て
オリーブオイルで炒めながら
砂糖と醤油で味を濃くした方がより美味しくなったかもねなんてね…
今度はそれやって見よう…

やっぱり料理パンチ必用だものね…

いろいろやってコツを掴まなければ…ね
でもでもでも…
自分で作れば楽しいし、
食べに行くより安くて美味しい…
スーパーに行って
「今日は何を作ろうか」
という楽しみもあるしね…

下処理、これがウォーミングアップに丁度いいの

材料を袋から出して
洗ったり切ったりして
下処理をしている間に段々興が乗ってきて
いつの間にか三昧の世界に…
これこそまさに
「無我の境地」
これが楽しいのだ

作った料理 やっぱり誰かに食べてもらいたいよね…

昨日の試食係は元パートナー(仕事の)
仕事帰りにコンピュータを使うために立ち寄るのだが、
「美味しい」とは言ってたけどね…
これはもう一回挑戦して
「もう少しコクをださなければ」と、
自分では思っているのである

料理作り 僕の場合はままごとだけど…
「癒しの朗読 山本周五郎 詠み手アランさん」を聴きながら
お鍋がクツクツと煮てくれるのを待つ時間の楽しさ
いいねぇ、…
この時感じる幸せ感がたまらなく好きなのである…(笑い)

-cooking, discover, essei, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

浪曲いいね、それを記事に、ところが写真がなくて困ってしまった

浪曲、これ程、心の中を浮き彫りする手法はないと思う程素晴らしいもので感動してしまったの。
番場の忠太郎 (ばんばのちゅうたろう)はヤクザ
今回は、
その一点に的を絞って、
ヤクザが連想できる写真をコレクションの中から探し出したのだけれど、
やっぱりコレクション大切だよね…
村田英雄の「無法松」もやっぱり、
涙なくしては聞けなかった。
浪曲、
いいねぇ、
すっかりファンになってしまった。

スマホで遊ぶ なんとなく宇宙遊泳 操縦しているのは犬なのかな 猫なのかな…空想の世界は本当に楽しい

無重力の世界でマシーンはなぜ動くの 
だってここは宇宙だよ、無重力だから抵抗がないんだよ
抵抗がなければ、
例えばロケットのようにエネルギーを噴射しても、
推進力は生まれないよね…
そう考えると、
答えって、
ありそうでないよねぇ…
宇宙探索機は一体、どうやって動いているんだろうねぇ…
方向だって、
コントロールできないよねぇ…
抵抗がないんだから…
しかししかししかし…
問題を解決するに必用なデータは何も持ってないのだから、
考えても何にもならないのだけれど…
そんなことをして遊ぶのも結構、
楽しいの…(笑い)

スマホカメラを楽しむ 枯れ葉 模様が面白くて 自然は偉大なミュージアム

写真を見ながら、
額縁つけたりしていると
スイッチが入って
一口で言えば枯れ葉なんだけど、
葉っぱの模様が楽しくて…
そんなフレーズがいつの間にかタイピングされていたの
これが楽しくて、毎朝…
今日で連続投稿388日かな
今では、
これをやらなければ、一日が始まらなくなってしまったの

合わせ柿 発酵すすみ もはやスイーツ 秋のもてなし これ僕大好きなの

西条柿
家にも(岡山の母の実家)にも
門を入ったところに大きな柿の木があって
子供の頃は
長い竹竿の先端を割り、
そこに落ちか小杖を挟んで口を広げて
狙いを定めて真っ赤に熟した柿の実のついた枝を挟んで
クイっと廻して採るのだけれど、
竿をたくっている途中でポトンと落ちて2割か3割くらいしか
まともには採れないだけどね…
その頃の情景が思い出されてつい目頭が熱くなってしまった

スマホカメラを愉しむ 冬なれど冬には冬の美しさ

移りゆく季節 色の競演が去った後、寂しくなるなと思っていたのだが、やっぱり自然は凄い… 冬には冬の美しさ魅力があって、 やっぱり愉しい 玄冬 青春 朱夏 白秋 人生にも四季があるようだが、 そうだよね …