cooking discover essei photo

思いつき料理を楽しむ 春雨をお湯で戻し サルサソースを 食欲のない時にお勧め

投稿日:

目次

芙蓉の花が天辺まで咲いたら梅雨明け

知り合いの女性に、
そう聞いて
「ヘーそうなの」
とメモしたところでイキナリの夏
暑さ(熱さ)に体がついてゆかず
食欲なし…

食欲がない時にこれいいよ(サルサソース)

そこで思いついたのがアップした写真の料理で
春雨をお湯で戻し
お湯をしっかり切ったのをお皿に入れ
その上にサルサソースをかけるの。
サルサソースは南米をウロウロしていて知ったのだが
熱い時にこれいいね

僕のサルサソースの作り方

実に簡単だ…(笑い)
深い器(ちょっと大きめ)にレモンを絞り
そこにオリーブオイル(少量)

胡椒を適当に入れ
その果汁の中に
玉ねぎ
キューリ
トマト
を細かく切って入れ
よくかき混ぜてから
ハラペニヨをひとかけら
(これ青唐辛子のピクルスなのかな)
をミジン切りにしたのを入れてアクセントにするの
(沢山入れると辛いよ
 口の中が燃える程 
だから青唐辛子を輪切りにしたのをひとかけらなの)

これが美味しくてねぇ

だってベースがレモンだし、
冷蔵庫で冷やしておくと、
何にかけても
爽やかでとっても美味しいの
しかしそれだと
動物性タンパクシツがないので、
今回は
スモークチキン(コンビニで売っている)を使ったの

ウン 美味しかったよ
しかし、
それだとあまりにもアッサリしていたので、
ヨシと、
そう思ってポン酢をかけてみたところ、
甘さが混ざって、
グンと味をよくしてくれたの…(笑い)
やっぱり
春雨とか
素麺
などをそうして食べる時には
ポン酢いいねぇ、
あの甘さが
より美味しくなるんだね…
ということで今回は
それに
墨絵の全粒粉の「粒麦パン」を2枚
(スライスして冷凍庫に入れているの)
これにエシレの発酵バターがとっても合うの
で食べたのだけれど、
とっても美味しかった。
本当はそこに
ギネスがあれば最高なのだが 持ってなくて
何十年か前の梅酒(姉にもらったの)で…

自分で作ったハチャメチャ料理であっても、
こうして書くと 結構洒落て見えるよね…(笑い)
お洒落なもの大好き(恰好だけ…笑い)

 ★  ★

今日は日曜日
本当は部屋に籠ってやりたいことがあるんだけれど
「選挙にいこう (期日前投票)」と友達に誘われているから…
僕は本当は選挙には行きたくないのだけれど、
一緒に行こうと誘われてるから
仕方なく反対票を入れに…(笑い)
本音で言えば僕はその手の人大嫌いなの。
「落ちれば皆ただの人」
ということを忘れないで欲しいとつくづく思うのである

 

-cooking, discover, essei, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

真竹の筍 レンチン簡単料理だけど、柔らかくて、とっても美味しい

簡単筍ご飯と筍をおかずのお茶づけ最高

午前中にこうして煮ておいて、
夜、
筍の煮つけを小さく刻んで、
ベーコンを小さく刻んで
ご飯と混ぜて、
そこに酒(少し)
ミリン少し、
醤油を少し
麺つゆを少し挿して、
ご飯と馴染ませ、
3分程チンすると、
美味しい筍ご飯が出来るのでそれをやり、

煮た筍をおかずに食べたのだけれど、
とってもとってもとっても美味しかった…(笑い)
僕は高齢であから、
沢山はいらない
美味しいものが少しあればそれでいいのだ…
温かいご飯に、
ちょっといいお茶をかけ、
筍の煮つけをおかずに食べるお茶漬けも最高…
お茶漬けは僕の究極の食べ物なのである

スマホカメラを愉しむ 多分オオチャバナセセリ 珍しんだってね

かつてはひねくれて
ローンウルフを気取っていたが、
齢をとると、
誰かといるのが、とても心地いいのである。

望遠レンズを愉しむ なんとなくふんわりはんなり春のどか

人が言うボロンチョン
それが僕は好きなの
僕が玩具といっているこのカメラ
そのの紹介記事や書き込みをみると、
本当にボロンチョンなんだけど、
僕はそこに魅力を感じて愛用しているのである

吉祥寺 さとうのメンチ 舌鼓 知らなかった買えない程行列ができるんだってねぇ

念という字は
“”今の心“と書くの 
だから今を思いっきり愉しめばいいのよ」と
なる程と納得させられた

浪曲いいね、それを記事に、ところが写真がなくて困ってしまった

浪曲、これ程、心の中を浮き彫りする手法はないと思う程素晴らしいもので感動してしまったの。
番場の忠太郎 (ばんばのちゅうたろう)はヤクザ
今回は、
その一点に的を絞って、
ヤクザが連想できる写真をコレクションの中から探し出したのだけれど、
やっぱりコレクション大切だよね…
村田英雄の「無法松」もやっぱり、
涙なくしては聞けなかった。
浪曲、
いいねぇ、
すっかりファンになってしまった。

広告