cooking discover essei photo

料理を美味しく見せるためにはお皿が重要だよね で、姉のところに貰いに…

投稿日:

目次

SNSも楽ではない

料理にはまっちゃうとやっぱりお皿は重要なアイテムだよね
しかし
お皿買うと高いから
姉の所にもらいに行ってきたの…

女にとってお皿は貴重品らしい…

(アゲインシングルになって一人暮らしになって最近は料理あまりしてないのに)
「エッお皿」
「…」
「ウーン あげるようなのはないよ…」
最初は渋っていたけれど
暫く話していると
「これならあげてもいいわ」
そういって
アップした写真のお皿を…
お皿であれば僕としてはなんでもいいわけだから
それを有難くいただいて来たというわけ(笑い)

お皿のバリエーション結構いるんだよね

前に知り合いの女性から5枚位貰っているので
これで10枚位はできたので、
これだけのバリエーションがあれば楽しめるよね…(笑い)

アゲインシングル
便利がいいよね、
欲しいものなんでもそうやって調達してくればいいのだから…(笑い)

これで、
お鍋
圧力鍋
電子レンジ
オーブントースター
と一応
料理をつくるのに必要なアイテムと、
机の上に白ケント紙のロールでホリゾントも作ったし
天井の蛍光灯はLEDの昼光色が明るく光っているし
中間にはトレペも浮かして
小さいながらスタジオも作っているので全部そろったことになる
面白いね…
ここまでやるか…

ここまでやるから楽しいの

料理(思いつきだけど)するの好きだからね…
楽しみとしてやろうと思ってね…(笑い)
だって、
「この前サー 
こんな料理
思いつきで作ったんだけど
簡単でとてもおいしかったよ」
そう言ってSNSに載せた写真を見せながら話すと
女性、
みんな興味を持って聴いてくれるし…
近くのドトールの女性店長など
顔を見ると、
「昨日の料理美味しそう」とかね
ちゃんと見てくれて感想まで言ってくれるんだもの…
モチベーション上がるよねぇ…(笑い)

女性と気軽に話をするためには、話題が必要なんだよ…(笑い)

ウン ソウ 好きだよ僕 女性…

女性の声聴いているだけで嬉しいもの…笑い
この前なんか
ある女性グループの集まりに
簡単料理をつくって持っていったところ
みんな美味しいと褒めてくれ、
「今度講習会やってよ」と言われたんだから…
そう言えば昔、
ある団体から頼まれて
(50人位の集まりだったかな)
講演した時
付録で
「玉ねぎを横に半分に切って
酒と醤油と塩胡椒を適量ふり
ラップして5分程チンするととっても美味しいの」
そう言ってから
「これ覚えておくと急にお客さん来ても便利がいいよ」
「その時は添えものに豚の細切れでも炒めてお皿に盛っておけば一品できるでしょう」
と話したところ
それを聴いた人みんなやったみたいで
後日
僕を呼んでくれた人から
「あれ大変なブームになっていますよ」
という連絡をもらったことがあったりして
それでスッカリ調子づいちゃたんだけどね…(笑い)
料理はコミニケーションツールとして最高だよね…
ああ
話が止まらなくなってしまった
この辺にしとこう…(笑い)

 

 

-cooking, discover, essei, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

望遠レンズを愉しむ しなやかに枝垂れて色香 櫻花

しなやかに 枝垂れて色香 櫻花
ムリムリ…ハハハ…
そう、
僕はこの写真の中に、
「癒しの朗読屋」アリアさんの
「山本周五郎」の短編に出てくる
女性を想像したの
そう 
着物をきた女性…
だから
神代植物園では、
それらの女性(アリアさんの朗読のなかに出てくる女性)が着ている着物とか帯をイメージして
色の重なり合い、
溶けあいを狙って…
最近はなんか、
そういうテーマを持たないと、
なかなかシャッターがきれなくなってしまったの…

写真を愉しむ カレーからドーバーへのフェリーの船上にて 

クリエイティブな作業って本当に楽しい
フイルムのスキャン
イヤだイヤだと思っていたけれど、
やってみると、案外楽しい
いつまで続くか分からないけれど、当分 遊べそうだ

ソルティークラッカーに瓶詰の粒ウニの相性が抜群でOHと思わず

エッ ウニ、高いんじゃないの…
それが、ほら、僕のところには安売り屋があるから、賞味期限が短くなってくると、安い値段で出てくるの…(笑い)
だから、おやつ感覚で食べても大丈夫なの(笑い)
ここには時々、高級品のチーズやイタリアンプロシュート、カニ缶、トルストイが愛したプルーン(フランス)などが出てくるから、そういうのが出てきたら買うのハハハ…
便利がいいよね
こういう店があると、本当に助かる(笑い)

スマホカメラで遊ぶ サクランボ おすそ分けのおすそわけ、せっかくだからスマホで…

サクランボサクランボサクランボ…
艶やかで紅くて
キラリと光る桜の子
サクランボはまさに宝石を連想させる
口に入れて
ちょっと噛み締めると
実が弾けて
甘くてちょっぴり酸っぱい爽やかな果汁が口の中に広がって
「美味しいねぇ…」と思わず
まさにまさにまさに…季節の味…
外を見ると
晴れた夏の日の日差しが眩しかった…
果物の味をこうして楽しめるようになったのは最近のこと
それまでは
そんなこと考えたこともなかったよ…(笑い)

スマホカメラを愉しむ 光を受けて艶やかに咲くザクロの花のオブゼ

スマホカメラって本当に楽しい
見る
感じる
撮る
そして
写真を見て
心に浮かんだフレーズを
そのままタイピングして
写真の横につけてみる
それがまた楽しいの
いいね、
感じるままに…
戯れせんとやうまれけん
本当に楽しい

広告