discover essei

スマホカメラを愉しむ 火龍の実 なかなかいける味の良さ

投稿日:

目次

火龍の実 その果実は上品で美味しい

調べて見るとサボテンの仲間とか
トロピカルフルーツ
マグネシュームが豊富で、
がん予防や老化防止、
生活習慣病に効果があるのだそう

マグネシウムさらには便秘改善効果があるのでダイエット中の人にも欠かせない栄養成分とか
昨日、スパーで見かけて買ったの…
冷蔵庫で冷やして、スイカのように切って、
スプーンで掬って食べたのだけど、
飛びぬけてというものではないけれど、
アッサリ仄かに甘さと酸っぱさが上品な味を作り出しているの…
冷たくて、ジューシーで美味しかった
うん知ってたよ
サラダに入っていたり、いろんなところで…
このフルーツ
ある女性にプレゼントしたら、パスタの上に乗っけて食べたとか、
それもいいかもね…
僕は冷蔵庫で冷やして食べたけど、



冷凍して食べるのもいいかもね…

思いついたこと、なんでもやって見ると、楽しいよね…

There is no rule but has some excpetion.

料理 食べ方
自分流の美味しい食べ方を見つけるのがまた楽しい…

 

 

-discover, essei

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

スマホカメラを愉しむ クリスマスローズ 僕はタブーを犯したか

スマホカメラって、本当に楽しい
撮った写真と、こうして対話するのがまた楽しい

写真 プリントはこわい 画面上では見えてない欠点が紙焼きすると如実に

コンピュータ高齢者には本当に難しい
理屈は分かっていても、
実際に動かすのは本当に大変
高齢者は
努力をする前に
頭(精神)が拒絶してしまうから
ますます大変なんだけど
やるっきゃないのである…

風情、風情ってなーに、心に沁みる風景、僕の概念だけどね…

僕が師事した石津良介先生は、
「その雰囲気こそが写真の命」
「そういうのを大切にする」ことを、
教えてくれたのだった。
今思えば、それしか、自分の味を出す方法はないんだものねぇ…

懐かしいねぇ「アトモスフィア」
先生が口癖のように言っていた言葉。
「コーヒー茶碗」
「今、ボーグの表紙になりそうな女性が、スラっとした長い細い指でカップを持ち上げ、口に近づけひと口のんで、カップをお皿にスーッと返したところ、その瞬間、そういう雰囲気を大切に」とか、
「高い土塀の曲がり角、石畳の道を着物をきた素敵な女性が、パラソルを指して、スーと消えたところ…」
「そういう雰囲気を意識して撮ってこそ、写真なんだよ」

先生はリアリズムの中に、それを求めていたんだねきっと

写真を愉しむ チューリップの歌声が聴こえる

結局表現って、自分のスタイルをつくることだよね、
愉しみながら思うままに、…
そんなことを考えているのがまた楽しい…

表に出すか中に入れるか たったそれだけのことで美味さが変わるパンの味

面白いね拘れば…
たかが具材を表に出すか中に入れるかの違いじゃんねぇ…(笑い)
それが それが それが…なのだから驚くよね…(笑い)
今日も愉し
明日も愉し
これ暇人だからできる遊びなのかもね…(笑い)
ハハハ…
人生至る処に楽しみありだな…
このささやかな楽しみが大きな楽しみなの…である
(by gatoku)

広告


 

名前:クボッチ

写真好き トレンドを中心に書いていきます