discover essei

スマホカメラを愉しむ 都会の果樹園 白いフェンスと柿 まるで外国…

投稿日:

目次

人の家でも、こんな風景見ていると、幸せを感じる

いい雰囲気だよね
好きだな、こういう雰囲気…
柿の木 そして柿の実…
組み合わせによってまったく別のイメージに…
センスだね…
こういうのを見て歩くのも、結構楽しい…

小洒落た公園「Aさんの庭」

阿佐ヶ谷に「Aさんの庭」という公園があるのだけれど、
なんでもお金持ちのお屋敷だったらしいのだが、
今は寄贈されて
「Aさんの庭」という公園になっているの、
赤い屋根の洒落た家が建っていて…
説明を読むと
「ジブリの住みたい家」
そんなイメージで作られた公園で、
「Aさんの庭」というネーミングは
宮崎駿氏の提案によるものだとか、
あの人の頭の中にはいつもジブリがあるのかもしれないね…
でも、
アニメに興味のない僕には、ジブリと言われてもよくわからなくて…
スマホで検索してしまったよ…(笑い)
でも、
そういう目で物事を見るというのも、楽しいね…

谷口六郎の世界も僕好きだけどね…

そういうイメージで都会の風景を見るのも愉しいよね…
昨日 
久しぶりに真剣に取材をした

テーマは日本のカメラと板橋

ちょっと頼まれてね…
なぜ板橋が日本のカメラの生産地(メッカ)になったのか…
それを求めた取材だったのだが、
面白いね、歴史…
そこにはちゃんんとした理由が存在するのだから…
カメラは写真機なんだけれど、
そこには、美術品としての側面と職人の情熱…
夢と希望のドラマがあったりして興味はつきない…
さて、
だけどこれ
エッセイとしてどのように纏めたらいいのだろうか…
なんてね、

取材楽しいね…

推理と推測…
そして確認…
なんるほどそうだったのか…
それを思っているだけでも、楽しいのである…
でも締め切りがある、
愉しんでばかりはいられない…
そして
片方で日銭稼ぎの仕事にもいかなければならない…
その刺激がまた楽しいのである…(笑い)
矛盾と矛盾のせめぎ合い、これがまた楽しい…
変な性格…

-discover, essei

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

思いつき料理 簡単美味しいヤモメ料理

ヤモメ料理いいねそのネーミング気に入った
卵料理
時間がない時には本当に便利
ハハハ
もしかしてこれって、
ヤモメ料理…
アッこれいいね…
「簡単美味しいヤモメ料理」
よしこれでいこう

スマホカメラを愉しむ 殺風景な部屋でも、美しい色彩の花が一鉢来ると、ガラリと雰囲気が変わって素敵な空間に

感謝することの楽しさ、そして幸せ感も…
だから今日は、スマホカメラで、感謝の気持ちを込めて…
写真って 本当に楽しい…
SNS(ソーシャルネットワーク)
とても楽しい…

カメラを愉しむ 蝶々 褄紫というらしい

飛ぶ蝶々を撮るのには、
500分の1とか1000分の1という高速シャッターでないと、
ブレてうまく撮れないから、
ISOがサッと変えられて、
シャッタースピードもサッと変えられる、
マニュアル撮影ができるカメラでないとやっぱりね…
高級機は知らないよ…

スマホカメラを愉しむ 要黐(かなめもち)の木の花が可愛くて

スマホカメラって、本当に楽しい
記憶の底にある色んな思い出を思い出させてくれるのだから…

思いつき 豚の角煮にサルサソース OH絶妙 これはイケル

友達の所に持参して試食を
冷蔵庫に入れていた角煮と
サルサソースをフリーザーパックにいれて
お気に入りの墨の絵の全粒粉の粒麦パン(フランスパンみたいに長いの)を買って
中野のブロードウエイのマンションに持って行き
「美味しいと言ってね」(笑い)
そう言って試食してもらったのだけれど
「エーッ これ、爽やかとても美味しい…」と
そして
「これ、あなたが作ったの」
「料理人ですか」
「アッ イヤイヤ、単なる暇人 遊び人です…」
「いや、そんな風には思えない 普通の人ではないですよね…」
「アッ いや警備員です…」
すると友達が
「この人、
今皆にあげた写真集般若心経を作った作家さん」
そうい言って紹介してくれたの
で、ついでに、
「本 5冊注文して」と頼まれたの…(笑い)

広告