discover essei flower photo

望遠レンズを愉しむ 旅立ち 風が来たら行くぞ 元気でな 別れを惜しむタンポポの声が聞こえる

投稿日:

目次

春は分かれの季節

旅立ち
風が来たら行くぞ
元気でな
別れを惜しむタンポポの声が聞こえる

人生別離足りる…

分かっていても別れはつらい…
つい
こう書いてしまったけれど
僕の心の中にあったイメージは
風に乗ってフワフワと飛ぶタンポポの綿
そんな状況を思い浮かべていたんだけど…
なんだかちょっとシリアスになってしまった…
ウーンイメージしたものを
イメージ通りに描くのはなんとも難しい…

フワフワと風に乗って飛ぶタンポポの綿…

温かい太陽が明るくそれを照らしだして
風がそれを揺するの…
それこそまさに春の詩…
本当は、そういう雰囲気をだしたいのだけれど…


僕の意識はフンワカホンワカに行ってるみたい

そうか、
そうするためには
粘って
小さな綿がパッと飛び出す瞬間を狙うべきだったんだな…
しかし
そこまで粘る根性はなかった(笑い)
ハハハ…
もともと僕には
その
粘るというのがないのだ…
だから大成できなかったんだ
わかってるんだけどね…(笑い)
でも
チャンスがあったら
一度それを狙ってみようかなぁ…
アッ

気が付いたんだけど
イメージを形(ビジュアル)にする
それ結構面白そう…
こんなことを考え(思い)ながら写真を撮るの本当に楽しい
よし
今度の土日は そういう遊びをやってみよう…
ああ 休日が待ち遠しい…
今日も愉し
明日も愉し…
今はなぜかフンワリ
ホンワカ…
そんな柔らかくて軽い写真に
僕の意識は行ってるみたい…

-discover, essei, flower, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

やっぱりいいね、夜の荒木町、寒い夜は湯豆腐がいいね

ゴールデン街で店内に囲炉裏を切った店
一度しか行けなかったけれど、ゴールデン街にあった、店内に囲炉裏があって、高齢のママさんが三味線を弾いて遊ばせてくれるの、素敵なママさんで、とてもお気に入りだったのだけれど…
その時も、いきなり電話が来て
「あの時撮った写真、プリントしてくれ」と。
昨夜行ったこの店のママさん(こちらは若い)も、ゴールデン街のママさんを知ってたみたいで
「えっ、あの写真を撮った人…あれはいい写真…」と
嬉しいね、初めて会った人が、僕の撮った写真を見ていて、驚きと同時に褒めてくれるの…
その言葉に感激してしまった。
というわけで、荒木町のこの店、スッカリお気に入りに(笑い)

スマホカメラを愉しむ 酔いしれて気持ちよさそう盆踊り

スマホカメラって本当に楽しい
感じたものを感じたように…
それが楽しい

スマホカメラを愉しむ 凛として 雪解けいちげ そっと春 こういう雰囲気好きだな

うん
思うのは勝手…
相手がそれを受け入れるかどうかは別のことだから…(笑い)
知合いの女性が言っていた
「山本周五郎の描く女性は、
女から見ても理想の女性像、
現実にはあんな女性はいないと
私たちの間では…」と
女性からみても理想の女性像なら
普段
女性とは無縁の僕が
嗚呼と思うのは当たり前…(だよね)
でもね、
作品の中に出てくる女性は大概が
初めから武士の娘ではなく、
下働きをする女性なの
それが見初められて、
何軒かの武士の家の幼女となって、
見染められた人のところに嫁いでいくの
そう、
武士の家の家風、
教養、
立ち居振る舞い、
習い事などを身につけて…
武士の女房になるのは大変だったんだ…
僕が女なら絶対無理だな…
ハハハ…
大丈夫 仮の話にしても
君のようなぐうたらの人に声をかけてくれる人はいないから…(笑い)

スマホカメラで愉しむ 紅葉と光が創る 幻想の世界 まさに燃える命だな

光りって本当に面白い
幻想的…
輝く命…
燃える命…
燃え上がる命…
情熱…

この美しさ
なんて言えばいいんだろう…
メモ帳を見ると
そんな文字が走り書きされていた…
なんの意味もなさない断片的な言葉だが、
その時の気分を表した言葉として大事にしているのである…
そうして作ったのが

紅葉と
光りがつくる
美の世界

スマホカメラを愉しむ 素材がいいので、ちょっと遊んでみた 

色紙遊び
昔の風流人が、よくやってたの
しかし、
字が下手で、僕には無理なんだけど、
コンピュータでなら簡単にできる(笑い)
こういう遊び、本当に楽しい…

広告


 

名前:クボッチ

写真好き トレンドを中心に書いていきます