essei flower photo

写真を愉しむ パラグライダーに乗って、空中浮遊を愉しむ少年 僕の目には そのように映ったのである

投稿日:

空を飛ぶ、昔も今もやっぱり憧れの世界
記憶をを辿って、
「空を飛ぶ男 ちゅうはち」とGoogleの検索窓に打ち込むと
「二宮忠八 明治24年、忠八25歳の春 丸亀練兵場で行われた飛行実験で、聴診器のゴムを動力にわずか10メートルながら、空を飛ぶ実験に成功、それはアメリカでライト兄弟が飛行実験に成功する12年も前のことだった」という記事が
すごいねぇ
そうやって、飛行の原理を掴んで…
それが今や、パラグライダーで簡単に長い時間、風に乗って
同じ飛ぶでも、いや浮くか、飛行機とは違った楽しさがあるよね…
でも僕には、そんな勇気は…(笑い)

今日からまた仕事
今日は仲間が高級車で迎えに来てくれるので、それに乗って保土ヶ谷まで、
仕事は午前中に終わる予定…
今日も愉し
明日も愉し、
ドライブ気分で…ハハハ なのである

-essei, flower, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

たっぷりオレンジクリームチーズパン(新宿墨絵すみのへ)のパンがとても美味しい

食欲がない時の僕のスペシャルディナ
食欲のない時に
このパンをオーブンで焼き 
イタリアンプロシュートを巻いて食べる
ゴルゴンゾーラを乗っけて食べる
またエシレの発酵バターとの相性が抜群んはので
胡瓜やトマトを齧りながら、
ノンアルコールビールで食事の代行にするの
食欲がない時でも
これんはら不思議なくらいおいしく食べられるんだよね…
本当は今頃はそうして楽しい時間を過ごしているはずだったのに、
最後の最後ちょっと不具合があって、
ポンとエンターを押したら出来上がっていた記事がどこかに行ってしまって
大きなショックを感じながら書いたので、
ちょっとリズム悪いし
まとまり悪いんだけどとりあえず…
本当にチョンボが多すぎる気をつけなけれだね…(笑い)

ネェネェ ワチキと遊ばない ハハ そんな誘いでは誰もついて来てはくれないよ 言葉もっと勉強しておいでよ

そう言えば思い出した。
昔、
クルーザーを借りて、
30人位の人を招待してナイトクルージングを楽しんだことがあるの。
そう、
ケータリングの料理
(ステーキなども出ていたから豪勢な料理だった)
そのパーティーにはクラブのママやら、
芸者も来ていた。
ドンペリはママたちが持ち込んでくれたの…
船にはジャグジーなどもあって、
凄く豪華な船だった

ひとしきり食事を食べ談笑して風に当たるためにデッキに出ると、
芸者がデッキの端で星を眺めていた
そこに知り合いのノンフィクションライターがスススと言って
同じようにデッキにもたれていった
「一緒にロマンチックしましょう」
後で、
「さすが作家、言うことが一味違う」と、
芸者が耳元でささやいたのを今もハッキリと覚えている
誘う言葉はそれ程難しいのである…

エッあなたはどうなの…
僕、
僕はからっきしダメ…(笑い)
なぜか知らないけれど僕の場合は
そういう女性のところにいくと、
急にお喋りになって…
だから軽くてダメなの…
少し言葉を慎んでニヒルに行こうと思うんだけれど、
なぜか口がペラペラと…(笑い)

天空の山城の「備中松山城」と高梁の街を観光

大石内蔵助、
言わずとしれた「忠臣蔵」のヒーロー。
忠臣蔵の始まりは、殿中松の廊下での事件で、赤穂の城は断絶されるのだが、その時、大石が、無血で城を明け渡したのは、すでにこの時(松山城無血開城)から始まっていたシンクロニシティーと考えると、とても興味深い。

高梁の街は、この城(松山城)藩士で幕末から明治にかけて活躍した漢学者、山田方谷や弟子の三島中洲(二松学舎をつくった人)などによってつくられた街だから、趣が、ちょっと違うのである。

スマホカメラを愉しむ オッ カラスのエンドウ 子供の頃の思い出がふっと脳裏に 

スマホカメラを愉しむ オッ カラスのエンドウ 子供の頃の思い出がふっと脳裏に      gatokukubo 2025年4月18日 07:18   ノスタルジー 子供帰り(還暦)とうはこういうこという …

スマホカメラを愉しむ まるでクリムト黄金の花の揺らめき花の名前はルムレス

花の背後のシルエットがいいよね、
丸みのあるこの曲線…
花の名前はエルムレス
楽しいねぇ…
こういう場面に出くわすと、本当に楽しい
心が躍る…

広告