essei flower photo

写真を愉しむ 恋しい都も忘れられる花 都忘れ

投稿日:

都忘れ
備前焼きの一輪挿しにポンと投げ入れて美味しいお茶をいただくというのもいいよね
どことなく高貴な雰囲気を漂わせる花
静かに美しく…
しかし
どこかに寂しさを感じるのは名前のせいか…
でも、
都忘れという名前、何となくいいよね…


たまにはお茶でも点てみるか、
なんてね

-essei, flower, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

スマホカメラを愉しむ ファンタジック 花の中の動物園 タヌキさんの遊園地

精神の集中
呼吸法
これは大事だねぇ…
それにしても凄いね
指で3回シャッターきっただけなのに
もう息があがっちゃって、
汗がびっしょり…
たまにはこうして
集中力鍛えておかなければねぇ…
そう言えば
「普段はチャランポランなのにあの集中力は凄いよねぇ…」
と元仕事のパートナーが感心していた
しかし
「長続きしないのが傷だけどね…」とも(笑い)
どうしてそういう集中力が身についたのかは知らないけれど
直感と集中力だけが僕の武器だったの
今でもそれはまだ衰えていないのかも知れないね…

スマホカメラで楽しむ 静かだな しかし感じる生命(いのち)の鼓動

目次 まるで禅の世界 目を瞑るよりもさらに静かな世界がある いつまで眺めていても飽きることがない… 気がつけば 口をすぼめて スーと長く息を吐き 暫く呼吸を止めてから 今度は鼻でゆっくりとスーと… そ …

望遠レンズを愉しむ しなやかに枝垂れて色香 櫻花

しなやかに 枝垂れて色香 櫻花
ムリムリ…ハハハ…
そう、
僕はこの写真の中に、
「癒しの朗読屋」アリアさんの
「山本周五郎」の短編に出てくる
女性を想像したの
そう 
着物をきた女性…
だから
神代植物園では、
それらの女性(アリアさんの朗読のなかに出てくる女性)が着ている着物とか帯をイメージして
色の重なり合い、
溶けあいを狙って…
最近はなんか、
そういうテーマを持たないと、
なかなかシャッターがきれなくなってしまったの…

さらば2021年、よし、時空を超えて新たな年で新たに生きよう

ようやく自由人の楽しさが分かったそんな気がする
自由に働き、自由に日々を楽しみ、多くの人と友達になって、撮りたいものがあったらそれを撮り、書きたいものがあったらそれを書く…
いいね、まさにまさにまさに、吉田兼好になった心境(笑い)

スマホカメラを楽しむ 花の名前は分からい でも色がいいよね 

エッどこで撮ったのかって
「昨日は仕事で桜新町」というところの住宅街に行ったのだけれど、
待っている車がなかなか来なくてね…
一人で行っていたから
午前中、
花を撮って遊んでの

エッそれでお金もらえるの…
だってちゃんと規定の時間に行ってるし、
花を撮るったって、
いつ来るか分らない車(トラック)にちゃんと備えての行動だから…