
都忘れ
備前焼きの一輪挿しにポンと投げ入れて美味しいお茶をいただくというのもいいよね
どことなく高貴な雰囲気を漂わせる花
静かに美しく…
しかし
どこかに寂しさを感じるのは名前のせいか…
でも、
都忘れという名前、何となくいいよね…

たまにはお茶でも点てみるか、
なんてね
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投稿日:

都忘れ
備前焼きの一輪挿しにポンと投げ入れて美味しいお茶をいただくというのもいいよね
どことなく高貴な雰囲気を漂わせる花
静かに美しく…
しかし
どこかに寂しさを感じるのは名前のせいか…
でも、
都忘れという名前、何となくいいよね…

たまにはお茶でも点てみるか、
なんてね
執筆者:gatokukubo
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イスタンブールの街角で、
ただしこれは、50年前の写真なのである
イベントを愉しむ女優の中路美也子 和カフェェ「茶とあん](阿佐ヶ谷)で
朗読は
音楽家で
演主
画家
詩人の
二瓶龍彦氏の書いた叙情詩を
やるのだけれど
叙情詩だからそれは、
例えば砂漠の中のキャラバンサライで
黒いドレスを着たジプシーの女性が
何かをささやくような
そんなイメージで語られるんだけど
スマホカメラを楽しむ 透き通った冷たい空気の中でひと際目立つ冬の花
艶やかに 紅い椿が 咲き誇る 雅督
写真を愉しむ ヒヨドリは英語でBulbul いい顔してるね、賢そう
「ブルブルとチェリーブロッサム」という写真絵本(まめしば書房)電子書籍dakedo
で出したよ
これは、先にタイトルができて、
物語り、ストーリー展開を意識して撮ったから大変だった。
グーグルの検索窓にタイトル打ち込めば出てくるので、よかったら見てね
スマホカメラを愉しむ 自分の後ろ姿を見るなんて めったにないから
これが僕の生き甲斐なんだよ…
風を感じ
空気を感じ
色を楽しみ
山河を愉しみ
花や風景や
光りや音…
それをいかにしてビジュアルにしようかと…
そして僕の心は
この時何を感じたんだろうと考えるのが楽しいの
で、