
そんなに主張しているわけではないのだけれど美しい
いいね、この雰囲気…
自然に優しく溶け込んで…
それでいながら、心に飛び込んでくるこの雰囲気
アトモスフィア…
宇宙観…
フィロソフィー
観ているだけで、心が安らぐ…
風と共に…
リズムに乗って
息を吐き…
息を吸う…
僕は今
宇宙のたなごころに抱かれて寛いでいるのだ
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
投稿日:

そんなに主張しているわけではないのだけれど美しい
いいね、この雰囲気…
自然に優しく溶け込んで…
それでいながら、心に飛び込んでくるこの雰囲気
アトモスフィア…
宇宙観…
フィロソフィー
観ているだけで、心が安らぐ…
風と共に…
リズムに乗って
息を吐き…
息を吸う…
僕は今
宇宙のたなごころに抱かれて寛いでいるのだ
執筆者:gatokukubo
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スマホカメラを楽しむ 何かを感じているのだけれど言葉がでてこない
過ぎ去った秋の思い出…
ちなみにバラのエッセンシャルオイルは
「バラの花1トンで1cc」とか
これを教えてくれたのは確か富良野富田ファームの富田さんだった
そりゃ効果だよねぇ…
その高価なバラのエッセンシャルオイルのカプセルに入ったのを随分貰って
飲んだり
プチっと潰して顔に塗ったり
洗面器にバッと入れて顔を洗ったりしてして遊んだだことがあるが、
ウン 確かに元気になったし気持ちがスッキリした記憶がある…
しかし…
貰い物でなければ
そんなことできないよね…(笑い)
スマホカメラで遊ぶ 今日は紫陽花 ヘーもう紫陽花が咲いているんだ
「紫陽花」
この字は中国の唐時代の詩人、
白居易(はくきょい)の詩に登場しています。
それを平安時代の学者である源順(みなもとのしたごう)が、
「これはアジサイのことだろう」
そう言ってこの漢字をあてたそうです」
さらに
白居易が名前を付けた
「紫陽花」と書く花は、
実は
アジサイではなく別の花だったそうで
その花は「ライラックだったのでは」と言われています」と。
スマホカメラで遊ぶ サクランボ おすそ分けのおすそわけ、せっかくだからスマホで…
サクランボサクランボサクランボ…
艶やかで紅くて
キラリと光る桜の子
サクランボはまさに宝石を連想させる
口に入れて
ちょっと噛み締めると
実が弾けて
甘くてちょっぴり酸っぱい爽やかな果汁が口の中に広がって
「美味しいねぇ…」と思わず
まさにまさにまさに…季節の味…
外を見ると
晴れた夏の日の日差しが眩しかった…
果物の味をこうして楽しめるようになったのは最近のこと
それまでは
そんなこと考えたこともなかったよ…(笑い)
当たり前田のクラッカー、懐かしくて買ってみたら、これが美味しいのなんのって
それにしても懐かしいねぇ…
買い物に来るお客で、僕ら位の年齢の人は、商品をみると、皆が
「当たり前田のクラッカー、エー、懐かしい…」
「てなもんや三度笠だったよね…」
「白木実」
「ああ、そうそう…」
「藤田まこと、と もう一人…」
「大村崑だったけ」
「…」
若い人(女性)
その会話を横できいていて、ニコニコと
で、
「知らない」と聞くと、
「知りません でも、おじさんたちがノリノリで話しているのが楽しくて…(笑い)」
「そう、大村崑知らない、オロナミンCだったけ」
「そうそう、嬉しいと眼鏡が落ちるんです」
「あったねぇ、ダイハツミゼット…」
「それは古い、もっと古い(笑い)」
はは、一気に3丁目の夕陽だね…
知らない人どうしでも、共通の話題があると、まるで波動伝播…
みんなニコニコしながら、声のトーンをあげて大声で…
こういうの、好きだな、楽しいね…
これが下町の良さ、こういう雰囲気、大切にしなければね…