
そんなに主張しているわけではないのだけれど美しい
いいね、この雰囲気…
自然に優しく溶け込んで…
それでいながら、心に飛び込んでくるこの雰囲気
アトモスフィア…
宇宙観…
フィロソフィー
観ているだけで、心が安らぐ…
風と共に…
リズムに乗って
息を吐き…
息を吸う…
僕は今
宇宙のたなごころに抱かれて寛いでいるのだ
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
投稿日:

そんなに主張しているわけではないのだけれど美しい
いいね、この雰囲気…
自然に優しく溶け込んで…
それでいながら、心に飛び込んでくるこの雰囲気
アトモスフィア…
宇宙観…
フィロソフィー
観ているだけで、心が安らぐ…
風と共に…
リズムに乗って
息を吐き…
息を吸う…
僕は今
宇宙のたなごころに抱かれて寛いでいるのだ
執筆者:gatokukubo
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写真を愉しむ まさに龍 アマゾンを船で下っている時に見た雲の形なんだけど
潜在意識に呼びかけてくるメッセージ
しかし、そのメッセージは万人に共通というものではなく、
見る人の感性によって意味が変わる
なぜならそれは、見る人の潜在意識によびかけるものだから
電子書籍写真集「そら 空 宇宙」(ペーパーバック)前書きより
この写真集、
僕は思う、お墓作るよりも本だなと
アルバムであれ、電子書籍であれ、本の形になるものは、絶対にするべきというのが、僕の思い(考え)
そして、これからの時代は、お墓を作るよりも本を作るべきと僕は思っているのである。
だって、戒名なんて、2代目になったらもう分らないもの…
ねぇ、高いお金を払って…院居士つけたってねぇ…
僕の感覚ではそこになんの価値も見いだせないのである。
写真は新宿御苑から見えるドコモタワーをスマホカメラで撮ったもの。
シルエットでいい感じになったと思っているの。
僕の場合、
コレクションということで写真を撮っているので、
いい写真とか、
傑作とか、
そういうことは考えないで、
アッと思ったものが、
自分が気に入ったように撮れれば、
それでいいわけだから、
写りさえすればカメラには拘りはないのである。
昨日
ある学校のフェンスのところにボケの花が咲いているのを見て
通りすがりの老夫婦が
「あら、あなた ボケの花がもう咲いているホラ」
「温かいからねぇ…」(ご主人)
「でも名前がよくないよねぇボケなんて…」(奥さん)
そんな会話をしながらしばらく花を楽しんでいたのが微笑ましかった
ペリステリア・エリタ、パナマの国花らしいのだそうだが、珍しいんだってね、この花
この花、稀にしか見ることができない貴重な花なんだってね。
パナマの国花で、愛称を「鳩の蘭」というのだそう。
貴重とはどういうことかと、調べて見ると
「絶滅の恐れがあるとして、ワシントン条約で、商業目的の取引は禁止されている植物」と。
そして、開花する大きさまで育つのに、10年かかるらしい。
なる程、これは貴重だ。
ところで、愛称をなぜ「鳩の蘭」と呼ばれるのか…
調べてみると、
花芯、花の中央が、鳩のように見えるからと。
言われてみればそうだよね…
確かに確かに、鳩だよねこれ…
説明を読むと、これは(鳩に見えるのは、雄蕊と雌しべが合体した様子)とか、稀にしか見られないらしい。
ウーン、これは貴重だ。
ということは、その写真が撮れた(遭遇した)ということは、ラッキーだったということだね…凄い。