
そんなに主張しているわけではないのだけれど美しい
いいね、この雰囲気…
自然に優しく溶け込んで…
それでいながら、心に飛び込んでくるこの雰囲気
アトモスフィア…
宇宙観…
フィロソフィー
観ているだけで、心が安らぐ…
風と共に…
リズムに乗って
息を吐き…
息を吸う…
僕は今
宇宙のたなごころに抱かれて寛いでいるのだ
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
投稿日:

そんなに主張しているわけではないのだけれど美しい
いいね、この雰囲気…
自然に優しく溶け込んで…
それでいながら、心に飛び込んでくるこの雰囲気
アトモスフィア…
宇宙観…
フィロソフィー
観ているだけで、心が安らぐ…
風と共に…
リズムに乗って
息を吐き…
息を吸う…
僕は今
宇宙のたなごころに抱かれて寛いでいるのだ
執筆者:gatokukubo
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今や習慣になってしまった毎朝のこの行事
連続投稿300回をすでに候えてもうすぐ一年…
それがどうした…
なんだけど
なんとなく嬉しい
だって毎日継続して何かをやることって今までなかったもの…
撮って書いて…
それだけのことだけど、
今や歓びになっているの…
内容なんか問題ではない…
やることに継続することに意味があるのだ…
(どういう意味かわからないけど)
…(笑い)
スマホカメラを愉しむ ブラックレースフラワー デザインとして面白くて
写真って本当に愉しい
例えばそれが記念、記録写真でなくても、
その映像に心が反応して、色んな記憶が思い出されるの
その断片をこうして記録するのが、とても楽しいの
スマホカメラって、本当に愉しい…
紅葉、どういう写真を撮るかによっても変わってくるけれど、やっぱり神代植物公園かな
やっぱり光線を意識しなければね
紅葉の場合は、午後3時から日没までの数時間と、逆光で撮ることが多い。
なぜなら、秋、冬の午後の日差しは赤みをおびてくるから、紅葉の色をより強調して鮮やかにしてくれるから…
そして逆光で撮るのも同じで、葉っぱの色を鮮やかにして、いい雰囲気にしてくれるから。
写真をやってる人はおそらく皆そうだと思うけれえど、ベタ光線、順光(カメラの方から写すもの全体にあてた光)では、ほぼ撮らない。
なぜなら、仕上がりが平凡になることを知っているから。