
そんなに主張しているわけではないのだけれど美しい
いいね、この雰囲気…
自然に優しく溶け込んで…
それでいながら、心に飛び込んでくるこの雰囲気
アトモスフィア…
宇宙観…
フィロソフィー
観ているだけで、心が安らぐ…
風と共に…
リズムに乗って
息を吐き…
息を吸う…
僕は今
宇宙のたなごころに抱かれて寛いでいるのだ
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
投稿日:

そんなに主張しているわけではないのだけれど美しい
いいね、この雰囲気…
自然に優しく溶け込んで…
それでいながら、心に飛び込んでくるこの雰囲気
アトモスフィア…
宇宙観…
フィロソフィー
観ているだけで、心が安らぐ…
風と共に…
リズムに乗って
息を吐き…
息を吸う…
僕は今
宇宙のたなごころに抱かれて寛いでいるのだ
執筆者:gatokukubo
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俳句にどんなのがあるのか
そう思って調べてみたら
「皇帝ダリア揺らし風遊ぶ」
というのがあった
これいいね
でもこれ、自由俳句だよね…
575 やってみるか
皇帝の名を持つダリア風に揺れ 雅督
なんてね…
皇帝ダリアは晩秋の季語らしい
青い空木立ダリアを揺する風 雅督
おっ 即興で二つも…
ハハハ
これこそ思いつきだな…
写真 575 楽しいね…
廃墟の庭に立派なミカンが、思わずスマホで
青空にミカン、いいなと思って眺めていたら見知らぬ女性が
「気をつけないと、時々ミカンが降ってくるの…」
わざわざ立ち止まって教えてくれた。
門があって、立派な家なのに、廃墟となっているらしい。
庭には草が茫々と生えていた。
鯛の浜焼、懐かしいねぇ
この写真を見て思い出したのが、岡山の「鯛の浜焼」
駅の売店では必ず売っていたんだけれど最近、みかけないね。
昔々、そう、ワンスアポンナタイムは、江戸時代旅する女人が被る編み笠(あれなんて言うの)その中に大きな鯛の浜焼が頭と尻尾を出して入れられていたの、それが、山陽新幹線ができた頃から、傘は一緒なんだけど、鯛の姿はみえなくなって、ついには浜焼そのものを見なくなってしまった。
懐かしいね、そして食べたいねぇ、
毎年、年末になると、大きな鯛と、鯛の浜焼など贈答品として贈られてきていたので、正月には鯛の刺身、鯛の潮汁、鯛の浜焼の身を熱いご飯の上に乗せ、小倉やの塩昆布、確かえびすめと言ったと思った、を乗せ、熱湯玉露をかけて食べるお茶漬けが僕は好きでねぇ…
そんなことをつい、思い出してしまった。