
そんなに主張しているわけではないのだけれど美しい
いいね、この雰囲気…
自然に優しく溶け込んで…
それでいながら、心に飛び込んでくるこの雰囲気
アトモスフィア…
宇宙観…
フィロソフィー
観ているだけで、心が安らぐ…
風と共に…
リズムに乗って
息を吐き…
息を吸う…
僕は今
宇宙のたなごころに抱かれて寛いでいるのだ
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
投稿日:

そんなに主張しているわけではないのだけれど美しい
いいね、この雰囲気…
自然に優しく溶け込んで…
それでいながら、心に飛び込んでくるこの雰囲気
アトモスフィア…
宇宙観…
フィロソフィー
観ているだけで、心が安らぐ…
風と共に…
リズムに乗って
息を吐き…
息を吸う…
僕は今
宇宙のたなごころに抱かれて寛いでいるのだ
執筆者:gatokukubo
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色づく木の葉
秋の雨
改めてことわりを入れるけど、
これは決して俳句ではないからね…
そう
あくまで575だから…
だから季語とか、そういうのは無視だから…
ハハハ…
わざわざ言わなくても、
出鱈目は分かってるから…
まぁ、そうだけどね…
ワインんと美味しい肴と愉しいお喋りと…
夕方90歳の俳句の先生の家に絵本作家の女性、手品を趣味にしている年配の男性とその奥さん(合唱の会主催)あと中国のことならなんでも聞いてという女性と、多分舞台とかを造っている工務店の男性が参加してなんと10時まで
一万円札でお箸を切るところを初めてみて感動した
ワインと美味しいものを食べながら、
テーマなしで、
出てきた話にそれぞれがそれぞれの思いを被せて、
飲みながら食べながらの談笑、
それぞれが個性(自分の世界)を持っている人達なので自然、
会話は盛り上がり笑いも絶え間く続いて最後
別室に移って、お味噌汁で炊き込みご飯をいただき家路についたのが、なんと10時
酔っぱらって歩く秋の夜道もいいものだった…
カメラを愉しむ 自分で撮っておきながら、僕はこの風景の何に惹かれたのだろうかと考える愉しさ…
請求書を出せといわれても、エクセルが使えないので困ってしまた
だって僕が使えるの、
フォトショップ とイラストレーターとワードだけだもの…
それも、いつも使っているものしかできないのだから…(笑い)
現役の頃、もっとまじめにやっておくべきだった…
今更反省してもなんの役にもたたないね…(笑い)
写真に「かくあるべき」という定石(概念)はいらない
写真というと、
なぜか皆
「かくあるべき」という概念のようなものを持っていて、
その概念に近づけて撮る方法をハウツーとして書いているのだけれど
「プロの写真のように」とか「こうすれば…」ということを書いた指導書が多いのだけれど、
表現の世界に、
そんな概念(いい写真という基準)はないと僕は思っているのである。