
清楚な花だよね
その容姿は、まさにイングリッド・バーグマン
ASTIMGOESBY

時の過行くままに、
躍るようにまた来る明日に…
こんな台詞 僕も言ってみたいよ
ハハハ…
言うべきひとが居なきゃだよね…(笑い)
今日行けば 二日休み
DVD
またみて見るか…
映画の中で、ピアノを弾きながら歌う黒人ピアニスト
ドーリー・ウイルソンが恰好いい…
写真は、いろんな思いでをつれてきてくれる
本当に楽しい
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清楚な花だよね
その容姿は、まさにイングリッド・バーグマン
ASTIMGOESBY

時の過行くままに、
躍るようにまた来る明日に…
こんな台詞 僕も言ってみたいよ
ハハハ…
言うべきひとが居なきゃだよね…(笑い)
今日行けば 二日休み
DVD
またみて見るか…
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ドーリー・ウイルソンが恰好いい…
写真は、いろんな思いでをつれてきてくれる
本当に楽しい
執筆者:gatokukubo
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見慣れた雰囲気というのが無難
そのように思っているから
このケチャップのボトルには違和感を感じるのである。
もしかしたら
使う人の立場になって
冷蔵庫に格納するのに、
読みやすくしていた方がいい…
そういう配慮があってのことなのかも知れないけれど、
「いらないお節介」と
僕は思ってしまったのである(僕個人としってはだけど)
しかし しかし しかし
考え方だから
「アイディアだよね 助かったわ」という人もいるかもしれないので、なんとも言えないけれどね…
昨日、知り合いの男性からlineが来て、
「8日会える時間を作ってくれませんか」と、
男なので、
「何…」
と一言lineを返したら
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いろんな友達がそう言って来てくれるのが嬉しい
深山幽谷 まるで漢詩の世界 雨が創ってくれた風景なんだけど、好きだなこういう写真
アマチュア時代 二回位かな公募展に応募して賞を頂いたことがある。
その写真は夜とか雨の中で撮ったものだった。
コンテンポラリーフォトグラフィー
(意識的欠陥写真)が全盛の頃だった。
振り返ってみると
トライXという白黒のフイルムを入れて、
ほとんどノーファインダーで
「ハッと思ったらシャッターを切っている」
そんな感じで撮っていくのだけれど
露出計なんか使わないで適当で…
そうして撮った写真を高温の現像液に入れてて…
(写真の常識から言えばもう無茶苦茶)
ところがそれが素敵な写真をつくってくれるんだなぁ
そういう中から何点かを選び公募展に応募したの
全倍という大きなサイズのプリントにして
そういう時には写真屋さんにプリントしてもらうのだが
ネガを先生の知り合いの写真屋さんに持ち込んだところ
「先生 あれは無理ですよ無茶苦茶だもん」
そう言って先生のところに電話が来たらしい
しかし先生は
「イヤ、大丈夫、仕上がりを見れば分かるよ」
そういって焼いてもらったのだが
出来上がったプリントを受け取りにいくと
「驚いたよ あのネガからこんな写真ができるなんて…」
コンテンポラリーも初期の頃で、
岡山の田舎では誰もそんなことしてなかっつぃ(笑い)
その写真が入賞ししたのだが、
以来公募展というものには参加していないのだが、
思い出として残っているのである。