essei flower phone photo 未分類

スマホカメラを愉しむ 輝いて生きる命の素晴らしさ 

投稿日:

ダリア
美しいねぇ
命の輝き
歳をとってもこういう人いるんだよねぇ
僕の行っている俳句の会の先生は92歳
そして先輩のお姉さんたち、みんな元気で美しく輝いているの
「歳 そんなもの関係ないわよ…」
そんな感じなの
なぜそんなに輝いていられるのか、理由はよく分からないけれど
共通点はある
明るい
話が面白い
行動的
よく笑う
人当たりがいい
みんな華を持っている
悩み…
そりゃないことは無いと思うけどねぇ…
そういう人と会っていると心から楽しいの
だから僕は、俳句をしに行っているのではなくて、
お喋りを楽しみに行っているの(笑い)
男 僕一人だし…
写真を撮りながら、そんなことを思っていたのだった
貧困なる精神という言葉があるけれど、
お姉さんたちは、豊な精神を持っているんだね…


そうか、豊な精神か…
そうか、それだ…
俳句を作るというクリエイティブな活動が、きっといいんだね精神に
僕も真剣にやらなきゃだよね…
写真に俳句をつけて写真集なんていいよね
燦燦と輝く命ダリア花 雅督 なんてね

-essei, flower, phone, photo, 未分類

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

スマホカメラを愉しむ 秋の風白金葦の穂をゆらす

そして575も、ダンスを楽しむパンパスグラス
それを狙ってるのだけれど、難しい
秋の風白金葦の穂をゆらす
では、ちょっとだよね…
これはどうかな
秋の風白金葦の舞い姿 雅督
こっちの方がいいかな…
今日はそれで、一日楽しもう

トマト まるで宝石、太陽の恵み 赤と黒それだけで何か伝わってきそう…

だけどどんな時代になっても
「その時 君は…」
というのはありだよね…
僕なんか、
自由を気取って、
流れに沿って生きてきた浮草だから…
楽しかったけど、
深く考えたことがないけれど、
ハハ…

写真を愉しむ 優しいね 丸みをもちてふんわりと 芍薬の花ほほ笑みて 

写真はいいねぇ…
いろんなことが思い出される、
そう、
まろびつつ、迷いつつきた道に落としてきた人生の断片…
高齢になると、
その苦しみさえも、楽しい思い出となって
思い出されるのである
そうか…
あの苦しみがあったから今があるんだと…(笑い)
いいね…最高…

スマホカメラを愉しむ これから夜に向かう善福寺川の夕暮れ 

買い物帰り、夕方の5時頃だったかな…
カーブした川と岸辺の花と、
空を映し、さざ波がたって、ところどころ光る水のある風景が何となく魅力的で…
橋に立って、しばらく眺めていたのだが、いいねぇ…
なんとなく心安らぐ秋の川 雅督
思いついた印象を575でメモ帳に書いておくの、
575でメモをとる、
そんなのが、いつの間にか習慣になってつい…(笑い)
写真は楽しい…
本当に楽しい…

スマホカメラを愉しむ 花が咲けば鳥が来る そうか もう そういう季節になのかと

「何もう三十路だよ」
そ言って笑っていた友人ももう八十歳
今日は
ランチを一緒にする
いつまでも
若くはない
会える時に
会っておかなければなるのである

広告