discover essei phone photo

スマホカメラを愉しむ 宝舟 寄せ植えもまたお正月

投稿日:

目次

やっぱりマニュアル 気持ちがいい

スマホ買い替えたついでに
マニュアル撮影の出来るカメラアプリを入れ
昨日
試写のつもりで撮影を
凄い
これが僕の使ってみての感想

なにがいいて、
それはデティール

モニターを見た瞬間に
OHと思わず…
アップした写真がそうなんだけど、

舟のボディーのところ、
スーと滑らかなこのデティール
気持ちがいいねぇ…

マニュアルたって

例えば感度(ISO)変化させるとモニター上で明るさが変わっているのが分るし、
シャッター速度を押せば
60分の1秒と125分の1秒では
スライダーを動かして変える方式なんだけど、
それも画面上で確認できるから
写真の知識がなくても簡単にできるの
ちなみに、
スマホに内蔵されているァメラアプリも使ってみたが、
モニターを見ただけで使うのをやめた…
やっぱりね
オートは所詮だよね…

それにしてもスマホで
こんな機能があるなんて…

だけど
大急ぎで撮る時は、
押せばいいという 内蔵されているカメラで撮るのがいい
だって、
そこでもたついていたら
シャッターチャンス逃がしてしまうもの…(笑い)
その辺は臨機応変でいかなければだね…
ところが昨日
帰ってから
コンピュータで写真を見ようとししたら、
ドロップボックスに入らないの。
仕方なくGメールで自分に送って、
れでコンピュターに取り込んだのだが
後で見るとドロップボックスから
「これまでに使ってないデバイスからアクセスがありました。
本人かどうかお知らせ下さいというメールが幾つも来ていた」
セキュリティー確かにだけど、
めんどくさいよねこれ(笑い)
で、
ゴチャゴチャわけが分からずやっていたら、
知り合いのアドレスに指が触って
もしかしたら
写真がそこに送られてかも 
もし行っていたら謝るしかない
知り合いで良かった(笑い)

文明の利器って便利はいいのだけれど、
使って慣れるまでが大変

特に年寄りには…
なかなかついていけなくて…(笑い)
それにしても驚いたね
マニュアル撮影のできるカメラアプリ
スマホで写真撮るの益々楽しくなってきた

エッ 機械音痴なのによく使えたなって

ハハハ…
だってカメラに関してははそりや…
という程の知識はないけれど、
基本の基本位は知っているからね(笑い)
特にデティール(質感)は大事だからね…
オッと、
宝舟の写真は神代植物園の展示コナーで


ここ覗くの結構好きなの
しかし575
数合わせでムリムリ…(笑い)
宝舟
寄せ植えもまた
お正月
雰囲気雰囲気…(笑い)

-discover, essei, phone, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

スマホカメラを愉しむ 日曜日 陶芸作家“土歩”さんの自宅で撮らさせていただいた作品

昔から、
チャンスがあったら、自然と焼き物のある宇宙をやって見たいなという思いを持っていたの…
だから、今回、土歩さんの家を訪ねた時、
スマホだけど、それをちょっと試してみたの…
作品がある、それを写真家の目で捉え、そこに一文を添えて宇宙観を…
今日は、そんな思いを持ってちょっとやってみたの…

写真を愉しむ 富士山 富士には雪がよく似合うなんてね

忙中閑 
行きたかった国立科学博物館
「特別展 和食~日本の自然、人々の知恵」いってみよう
やっぱり休みは、有効につかwさなければね…

写真を愉しむ 目を愉しませる、感覚を楽しませるって、やっぱり凄いことなんだ

写真って、本当に楽しい
シャッターを切りながら、いいねを連発しながら…
遠い昔の記憶を呼び起こしては、懐かしさを忍び
そうだった、そうだった…と
夏になると、
家族総出で、葦でつくった、襖を蔵から出してきて、
雑巾がけをして…
そんな風景が思い出されるのだった
この後は決まって、
うどんを茹で、いり干しでとった出汁醤油で、
ニラをたっぷりいてた出汁に、冷たいうどんを浸していただくの…
みんな笑顔で本当に楽しかった…
写真って、本当に楽しい…

スマホカメラを楽しむ 陶器とガラスとお茶とお菓子のテポタ展示会会場にて

陶器とは、かくあるべし…
その考えも活かしながら、
いいと思ったことは取り入れて…
そこには、
お茶を楽しむ工夫がいろいろされていて、とても楽しいの
そして会場には、
女性ファンも多くいて、
ついつい長居してしまった。
明るくて楽しくて、
そして美味しい お茶とお菓子が楽しめる
こういうイベント大好き

スマホカメラで楽しむ 今日はフジの花

誕生日 それこそまさに個人情報の最も重要なもの
それがなぜオープン…
だから「茶とあん」のママさんに
「昔 中国の王様は 誕生日は決して人には言わなかったの…」
「なぜなら、それによって戦略をたてられるから…」と
説明すると、
誕生日が分かると、
運勢の強弱が分かるから
誕生日は絶対に明かさなかったのである。
そんな話をして茶化してしまったのだが…
世間の人が思う程に僕は誕生日を重要視してないの…
まして高齢になって 
そんなもの喜べないよね…
僕はそういうことでのプレゼントのやりとりというのがめんどくさくてね
だからそういうことは一切しないことにしてきたの…
そういうと 
変わり者扱いされるが、
あれ 実際 アニバーサリーって、何か意味があるのかねぇ…
その考えは今もまったく変わっていないのである