discover essei phone photo

スマホカメラを愉しむ なんだかわからないけれど デザインとして面白いから コンポジションと

投稿日:

目次

コンポジション

意味としてはデザインとか構成…
撮ったのは大分前だと思うけど、
あまり気乗りしなかったのかねぇ…
それとも見る目がなかったのか…

アップする写真がなくて覗いていたら…

ところがである…
こうして額縁つけたら結構 様に…(笑い)
これ気に入った
意識がないから多分、
偶然にできた絵だと思うけど、
だからいいんだと思うんだけど、
「ヘー」
「…」

色 配置 バランス…
こんなの計算してできないよね

スッカリお気に入りに…(笑い)
こんなのが沢山集まれば面白いよねぇ…
意識しない
偶然できた絵
デザイン…
しかし 意識してこういうの撮れるのかねぇ…
昔風に言えば
この考え方こそがコンテンポラリーなんだけど、
とても興味がある

しかしどうやって撮るか…
それが問題だ…

やっぱり発見しかないよね…
これちょっとやってみよう
アッ イヤ…
これはむしろ、
昔の写真
その時はNGだったんだけれど、
今みたらいけるというの、
それを探す方がいいかもね…(笑い)
そうそう

上手い写真はないけれど、
そういう写真ならいっぱいあるかも…

幸い明日、明後日と休日だし
少しは閉じこもってそういうこともしなければね…
目標はとりあえず50点
いや
流れや差し替えもあるから100点だな、
それだけあれば
ペーパーバックで束のある本がつくれる…
オッ
俄かに楽しくなってきたかな…

話変わって
10日はクレジットの落し日
スマホの予定表を見ていたら昨日の夜(9日)
に口座に入金しとかなければ…だよね
時計を見ると22時30分
大慌てでセブンイレブンへ
しかし
そこのATMでは引き出しは出来るが入金はX
困った
近くにある銀行のATMへ 
残念ながら僕のは知名度が低い銀行だから
「このカードはお取り扱いできません」
「…」
もしかしたら7銀行へ行けば
そう思って駅にいく 
しかし使い方がさっぱりわからない
そしてローソンへ 
ここも入金は時間外でx
ファミリーマートへ
願う気持ちでカードを入れる
オッ 入金マークがついている
手順通りにボタンを押すと、
入った
OHと感激
ホッと胸をなでおろす…
できるだけ払いたくないという気持ちがあるから
ついつい遅くなって…(笑い)
ATMなのに、
入金になんで時間制限が…
ちょっと納得できなかった
それしても
いろいろあるね人生は…
今日も愉し…
まさにまさにまさにの数十分だった(笑い)

-discover, essei, phone, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

写真を愉しむ ダイヤモンドリリー キレイはいいねそれだけで魅力だもの

一体何書いてたんだっけ…ハハハ…
今日もまた、くだらない心の声になってしまった
でも、
時にこうして、心の中にある何かを書き出すのも悪くないよね…

スマホカメラを愉しむ 昨日の仕事の場所、仕事はいろんなところに行かせてくれる、それが楽しい 

この水車
 江戸時代から、あるらしい…
残しておきたい日本の風景だよね…
こういう仕事場なら、すすんでいきたいよね…(笑い)
管理人のお姉さん
「ここには翡翠もくるのよ」
そういってスマホで撮った写真を見せてくれた
カメラがあればどこへ行っても愉しい

スマホカメラを愉しむ あら不思議 酸素が来ると活き活きと…

お風呂の淵に頭を乗せ
仰向けになって腰をちょっち浮かせるようにすると、
水中で真っすぐ横になれるの
(これ気持ちがいいんだよね)
体位をそのようにしてから
スーと口で息を吐き出すと、
スート体が沈んでいき、
暫く息を止めてから
今度はゆっくりと、
鼻から息を吸い込むの
そうすると
体がスーと浮いてくるの
で完全に浮き上がったらしばらく息を止めといて
また、
ゆっくりと口から息を吐きだすの…
これを繰り返していると、
感覚的には空中浮遊をを楽しんでいる…
そんな感じになってとても楽しいの

ケイク・ア・ラ・クレームシトロン知り合の女性の手作り見事

ケーキの話からとりとめもなく話が広がってしまったけれど
今日は横浜国大の名誉教授で「世界一木を植えた男」と言われる故宮脇昭先生の偲ぶ会に行かなければならないので、
あれこれ考えていられないから…
ハハハいつものことだけど…

宮脇先生から僕はハッセルブラッドというカメラを貰っているし
アマゾンにも一緒に行っているから 
行かなければならないのである…
だんだんと淋しくなるねぇ…

スマホで楽しむ二瓶龍彦さんと その仲間のライブ劇場 「茶とあん」(阿佐ヶ谷)のもう一つの顔

かつては仕事でも
こういう写真
いろいろ撮ってきたけれど、
やっぱり楽しんで
自分の思いをそこに被せながら
心のなかで
「よっしゃ、いただき」
と叫びながら撮っているの本当に楽しい
だってこの会場で写真を撮るということは、
僕も演者の一人だから、
シャッターというボタンを使ってセッションしなければ…(なんてね)
朗読も良かった
内田百聞なんて普通では読まないけれど
女性の優しい声で
心に響くように読んでくれると、
なるで映画を見ているように
情景が流れていくの
短いエッセイだったけれど、
土手とか川とか…
そんな風景が出てくれば
「ああ これは旭川のあの辺りだな」とかね…
だって内田百聞は岡山のひとだもの…