discover essei phone photo

スマホカメラを愉しむ ちょっとお洒落な空間 フラっと立ち寄ってワインをいっぱい

投稿日:

目次

散歩の途中でついフラリと

ギャラリーで花屋でワインが飲める…
フラフラと入って
「ワイン 
何がオススメ」
と言ったら
「これ」
そういって出されたのがsmokinnguの赤
一口飲んで
思わず上手いと…

黄昏時
お洒落な空間で飲むワインとっても美味しい

マロヤカで酸味があって
口当たりがとてもいい
「これ美味しいねぇ」
そういうと
「これ人気なんですよ」
そう言ってから
「ナッツ食べますか」と女性が
「いいネェ」
ナッツを口に砕き
グイとワインを飲んでから
「岡山にワインを飲ませるお店があってね…
小さな店なんだけど
そこではクルミをガチャと割って
それを食べながらワインを飲むの
面白いのは胡桃の皮は全部 床に落とすの、
だから歩くとチップで弾力が伝わってくるの…
確か写真家の緑川洋一先生に連れていったもらったのだが…
昔むかしの話だから、もうないよ思うけんね…」
そんな話をしていたら
「写真家なんですか」なんてね…、
で、
すかさずインスタグラムをムリムリ見せてフォローを…

そんなことをしながら
フッと天井を見ると
ドライフラワーがお洒落に
「アッ これいいね」
そう言ってスマホで
モニターを見せて
「よし
明日のブログこれ」
宣言してしまったから
何がなんでも恰好つけなきゃダメなのだ(笑い)

センス 
そんなものは持ち合わせてないから
恰好つけるの大変だよ

新宿御苑前
花園通り
歩いていればすぐ分かる…
これで散歩がまた楽しくなった

「オヤ マー ヘー」

発見のキーワードはコレ
何かを見つけると本当に楽しい…
帰ってソファーに寛いで
プライムで
映画
「カサブランカ」
を見ていたら
いつの間にか眠ってしまっていた

映画
何回か見ていたら
少し聞き取れるようになってきた…
進歩が見えるって楽しいねぇ、
そして嬉しい…

今日も愉し
明日も愉し
若い女性の透き通た笑い声が、
心地よく耳に残っている…

 

-discover, essei, phone, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

スマホカメラを愉しむ 可愛いねぇ 清楚だねぇ 上品だねぇ 思わず見とれてしまった セントポーリア

写真って本当に楽しいね、
自分の感じたその姿をそっくり持ち帰ることができるんだものね

スマホカメラを愉しむ アゲハ蝶を見ると、それは幸運の訪れる前兆とか

写真を撮って、
風流を愉しんで生きられるって、素晴らしいことだよねぇ…

当たり前田のクラッカー、懐かしくて買ってみたら、これが美味しいのなんのって

それにしても懐かしいねぇ…
買い物に来るお客で、僕ら位の年齢の人は、商品をみると、皆が
「当たり前田のクラッカー、エー、懐かしい…」
「てなもんや三度笠だったよね…」
「白木実」
「ああ、そうそう…」
「藤田まこと、と もう一人…」
「大村崑だったけ」
「…」
若い人(女性)
その会話を横できいていて、ニコニコと
で、
「知らない」と聞くと、
「知りません でも、おじさんたちがノリノリで話しているのが楽しくて…(笑い)」
「そう、大村崑知らない、オロナミンCだったけ」
「そうそう、嬉しいと眼鏡が落ちるんです」
「あったねぇ、ダイハツミゼット…」
「それは古い、もっと古い(笑い)」
はは、一気に3丁目の夕陽だね…
知らない人どうしでも、共通の話題があると、まるで波動伝播…
みんなニコニコしながら、声のトーンをあげて大声で…
こういうの、好きだな、楽しいね…
これが下町の良さ、こういう雰囲気、大切にしなければね…

スマホカメラを愉しむ ほのぼのと そんな言葉がつい

語らないほうが伝わることもある。
写真って本当に楽しい。

ちょっと不思議な出来事 やっぱり意志って伝わるんだ それもやっぱり虫の知らせか

フイの電話
同時にいろんな思いでが一気に押し寄せてきて…

その思いをなんとか整理してと書き始めたのだけれど、
僕にはやっぱり
思いついたことをただ打ちまくるしかなかった
だから単なるメモなんだけど
記録に残さずにはいられはかったの…
親しいけれど、
そして断片的にポツリポツリと会っているだけの友達なんだけど、
学生時代からの憧れの女性…
書かずにはいられなかったのである