discover essei phone photo

スマホかカメラを愉しむ なんとなく宇宙 雨の日に出会った景色 落ちてなお華

投稿日:

何となく宇宙

何をというものもない
何がというものもない
雨の日…
道路に花が落ちていた…
ただそれだけ


何か心を惹き付けられて
何が僕の心を掴んだのか…
色…
コンポジション…
風情…
よくわからない
そのよく分らない謎…
もしかしたら
そこに心を奪われたのか知れない…
だが、
この…
よく分らない…
むかしから
そういうものに心奪われる習性がある
こういう世界が僕はなぜか好きなのである

今日は余分なことは何もかかない…
フィーリング
何かを感じているのは確かである…
何か
somthingelse…
いいねぇ
マイルスデービスのペットの音が聞こえてきそう

 

-discover, essei, phone, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

写真を愉しむ合歓木の妖しい雰囲気に心奪われ 

美しいのもいいけれど、妖しいもまた魅力だよね 内に秘めたるその魅力 一体どうしたら、この魅力をつかまえることができりのだろううか… そんなことを考えながら、シャターを切るのが楽しい 写真て本当に楽しい …

スマホカメラを愉しむ 自然はいいね 心で訊いて心に答える 自然は本当に素晴らしい

健康保険証をなくして
それでまた
1日仕事を休まなければならないの
なんてトンマなんだろうねぇ…
自分が自分に腹が立ってきたが、
どうしょうもないよね…
それでも
人生愉しと言えるのかねぇ…(笑い)

スマホカメラを愉しむ 芙蓉花 神秘の世界を覗いてみれば そこにはなんと仏様

片方で神、仏、そんなんものと否定しながら、
片方で、花の中の仏性を見ているという矛盾
そんな矛盾を同時に持っている僕なのだけど、
その考え方は好きなのである。

スマホカメラを愉しむ なんとなく禅

今日は何もかかない

スマホカメラを愉しむ 砂漠のバラ アデニューム

「昨日は何処に」(女)
「そんな昔のことは覚えていない」
「今夜会える」(女)
「そんな先のことは分からない」
二人は昔愛し合っていた…
久々の再会…
何度みても感動させられる
女の美しさは、
まさに沙漠のバラだった

広告