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スマホかカメラを愉しむ なんとなく宇宙 雨の日に出会った景色 落ちてなお華

投稿日:

何となく宇宙

何をというものもない
何がというものもない
雨の日…
道路に花が落ちていた…
ただそれだけ


何か心を惹き付けられて
何が僕の心を掴んだのか…
色…
コンポジション…
風情…
よくわからない
そのよく分らない謎…
もしかしたら
そこに心を奪われたのか知れない…
だが、
この…
よく分らない…
むかしから
そういうものに心奪われる習性がある
こういう世界が僕はなぜか好きなのである

今日は余分なことは何もかかない…
フィーリング
何かを感じているのは確かである…
何か
somthingelse…
いいねぇ
マイルスデービスのペットの音が聞こえてきそう

 

-discover, essei, phone, photo

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「はい この辺を見て…」
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イラストレーターの山口はるみさんが持っていた
竹久夢二の「化粧の森」と同じ構図で描かれたボーグ誌の絵を自宅にうかがって撮らさせてもらったことがあるのだが、
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そういうささいなことが引き金となって湧き起こってくるんだね…
多分
パターンとかモダンとかアートというのを意識しだしたのは、
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こういう雰囲気
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たまには こういう処に出かけ行って
心に癒しをだよね…
写真って本当に楽しい
撮ってきた写真を眺めいるだけでも、心が癒されるもの