discover essei phone photo

スマホカメラを愉しむ 故郷の雰囲気を楽しむ

投稿日:

目次

何処までも続く土の道
ここに来たもは初めてだけど、
懐かしさで胸がジーンとなった
恐らく堤防の雰囲気がそう思わせたに違いない
足守川
岡山の家の近くにあった川
それを思い出したんだね
やっぱり故郷
懐かしいねぇ
忘れられないんだよね…

故郷はやっぱり永遠の風景なのだ

なにかにつけて思い出される
懐かしい風景…
僕にとってそこは、
やっぱりそこは永遠の風景なのである

昨日は内視鏡検査の日

それをするに際して聞いていた説明では
これは大変と思っていたのだけれど、
麻酔がよく効いて
施術は寝ている間に終わっていて、
なんにも覚えてないの(笑い)
そして病室に帰ってまもまだ効いていて、
さっきまで寝っぱなし(午前6時)
おかげで今はとても気分がいい
そして
その間にみた夢が実はこの風景だったのである
ブログ書かなきゃという意識がそうさせたのかねぇ…
とてもいい短編だった

故郷かぁ
いい言葉だねぇ

僕がいた頃と今とではスッカリ変わっているとは思うけれど
記憶の中の故郷には母がいて友達がいて
自転車に乗って…
サーチャン
ノリちゃん
チズちゃん…
懐かしいね
そうお言えばサーチャンの奥さんから1昨日電話がきて
「あんたマリ〇〇さんという人知とる」
「ああ、恵子さん 新聞社に行くバスの中で時々会っていた」
「今ここにおるんじゃぁ…
であんたの話が出てなぁ
ちょっと変わるは
そういうと、向こうから
「久保君 アラ…懐かしいわぁ」
「よく覚えているよ君のこと 舟木一夫のファンで…」
「そうそうよく覚えてるなぁ
あんた 声 昔のまんま、懐かしい」
そんな会話をしたばかりだし…
やっぱりいいなぁ故郷…
遠くに来てしまったけれど、
やっぱり故郷
故郷の山に向かいて言うことなし
故郷の山は有難きかななのである
今日は退院
ひと時の休息
とっても楽しい 

-discover, essei, phone, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

写真を愉しむ 時は去り 櫻の園のその後に漂う風情こそ美しい

今日から10日間休み
写真も料理も結構、楽しめそう

スマホカメラを愉しむ 今日のテーマは新宿御苑を流れる玉川上水

新宿御苑を流れる玉川上水はここ(新宿大木戸)
その距離43キロ…
今は疎水のような小さな川だが
じっと眺めていると
サラサラと綺麗な清水が流れる川の様子が浮かんできくる。
ただし、
水の管理は相当厳しかったらしい…

歴史いいねぇ…
歴史にはロマンがある…
そんなことを思いながら散歩するのがまた楽しい

スマホカメラを愉しむ なんとなく ちょいと気になり スケッチを

本を出すのに出版社はいらない お金もかからない
今年は2冊かな
「写真集  般若心経」(ペーパーバック)
(これは花で宇宙観を表わしそれに般若心経50のフレーズに僕流の解釈をつけたの)
もう一冊は
「そら 空 宇宙」(ペーパーバック)
(感じる心を育むために)
Kindleで出してAmazonで販売しているのだけれど、
少しずつだが、売れているみたい
本作りは僕にとって、
究極の遊びだし
これがあるから
廃人同然の僕でもなんとか尊厳を保っているわけだから、
言葉を変えれば生き甲斐だから
頑張っているのである…(笑い)

スマホカメラを愉しむ なんとなくアールヌーボー 

今日はね、テポタ-nanako さんとデート
宝瓶を見繕ってもらったの
それを受け取るためなんだけどね、
nanakoさんのお兄さんが陶芸家で、
nanakoさんは、
お茶の教室をやりながら、陶器の販売もしているの
で、宝瓶を見繕ってもらったの…
宝瓶は急須と違って持ち手がないから、熱いお湯が入れられないの、
つまり、持てる程度の温かさ、これがいいんだよね…
岡山の実家には、こんなの売る程あったのに、
少しずつ持ち出しておけばよかった…(笑い)
コーヒーもいいが、お茶もいい
ゆっくりと お茶を愉しむ
人生には、そういう優雅さも必要だよね…(柄にもなく 笑い)

スマホカメラを愉しむ春 青い空 ミモザの黄色 鮮やかに

青い空
ミモザの黄色
鮮やかに