discover essei phone photo

スマホカメラを愉しむ 小さいけれど光っている 私ここよと主張している 小さな花がなんとも楽しい

投稿日:

小さな花だけど結構主張しているよね

風に吹かれ
葉っぱに隠れ
時々姿は見えなくなるのだけれど
私たちここよと歌っている…
その姿がとっても可愛い
自然はまるでミュージカルなんてね…
アッツ、これいいね
自然はマルデミュージカル

気に入った
この言葉 
豆しばさんに送っておこう
(豆しば書房 僕の写真詩集を作っている人)
彼女がつくると、
なぜか人気になるの

電子書籍いいよね

それがやりたくて
でも
僕にはできないから
豆しばさんにお願いして
そのスキルを覚えてもらって、
僕はそのお抱え作家ということで、
ペーパーバックを出しているのだけれど。
「写真集般若心経」も
「そら 空<宇宙」
(感じる心を育むために…)
も結構人気になっているの

追い求めていた理想の形がやっと整った

実は先日
電子書籍の作り方を無料で指導しますというのがインスタグラムに載っていて
それに手を上げ
セミナーに参加したのだが、
とってもいい人で、
途中ちょっと難しいところがあって、
いくらやってもできないので
「もう諦めます」
そう言ってメールを送ったら
「大丈夫絶対できます」
そういって、
電話で ,
ラインのスクリクションを使いながらつききりでやって
くれたお陰で、
初めて自分で作った本が
アマゾンで販売されているの
嬉しかったねぇ…
長年の夢、
そのセミナーは
副業としても印税収益を稼ぐ方法まで指導してくれるのだけど、
感動した
これで僕もKindoruのISBN(出版コード)を使って出版でき
アマゾンで販売というのが自由にできるようになったの、
それはまさに
長年思い続けた夢の実現で
嬉しくて もう嬉しく…

これからの僕のスタイル

だから、
写真集や
ちゃんとした本を出すのは、
今まで通り豆しばさんにやってもらって、
雑文など、
ちょっとやりたいな━と思ったものは
僕のコードでやっていこうと…
そうしたらもう、
急に夢がふくらんで…(笑い)
だから僕は広告代理店つきのブログ
(アドセンスの資格)と
出版コードを手にいれたのだから、
最高だよね…
楽しいよね…
道楽もここまでくれば…と、
ちょっといい気分なの
警備の仕事をしながら、
こうして好き勝手やるのも結構いいよね…
今日も愉し明日も愉し…
そんなことで今、
僕はとてもワクワクしてるの…
高齢になって、
こんな楽しいことができるなんて本当に楽しい
夢のまた夢…
これからが僕の人生…
なんちゃってね

 

-discover, essei, phone, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

スマホカメラを楽しむ スズメウリ カラスより小さいからスズメだって

我と来て
遊べやと呼ぶ
雀ウリ
ちょっと真似てやってみた
そうか、
こういう言葉の持っていきかたをすればいいのかと
一人納得…

写真を愉しむ白いブラウス ツリ花の実を胸に垂らして 可愛いね  

男として振る舞うよりも、
女性の感覚を取り入れた方が感性がよくなると、思っていたのである
それは今も変わりはない…
特に写真を撮る時には、
チャンネルをそちらに切り替えて撮った作品の方が、納得できるものができるのである
本当かどうかは知らないが、僕はそう思っているのである

no image

写真を愉しむ 古いフイルムの中か写真を探しだすの 宝探しみたいで結構楽しい 

急ぐことはない、自分のリズムでゆっくりと、楽しみながら
まさにまさにの仙人せいかつ、本当に楽しい

スマホカメラを愉しむ 美しいねぇ ヒヨドリの羽 偶然撮れた写真だけど」

僕の人生は、
その偶然によって
随分と救われてきた
ゆえに
人生は出会いとタイミングだと思っているの。

結構 他力本願だね

でも
その偶然を発露させる

その本質は
努力なのである

「思うようにはならないが 願うようにはなる」

そう
一生懸命願って、努力する・
その結果として
偶然出会った友人が助けてくれたり
ヒントをくれたりする。
僕の人生は
まさに
まさに
まさに
そういう人生だった。

思いつき料理を愉しむ 広島菜 パスタと合わせ 粉チーズ これ美味い

パスタと言えばエピソードがある
もう随分昔の話である
なんで東京駅だったのかは忘れたけれど
仕事のパートナーの女性とレストランへ
で、
僕はイカ墨スパゲッティーを注文した。
そして出てくると早速
一口 食べて
何これ…
ウエーターを呼んで
「これちょっと食べてみて これお金がとれるもの…」
そう言って食べてもらったところ
お皿をサッと引き上げて
暫くしてから
「スミマセン 確認したところ、お塩を入れ忘れたといくこで、
スミマセンすぐ作りなおします」と
それを聞いて
「イヤ もう結構」
そう言って出たのだが
パートナーの女性が言った
「こんな処でイカ墨を頼むことが間違っている…」
だって、
キレイな立派なレストランだし…と僕

広告