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写真愉しむ 古いフイルムの中を旅する 沙漠のオアシスに沈む夕陽

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感動したねぇ
水の中に帰っていく夕陽
なんか神秘的…
そう、さざ波にゆらゆたと揺れながら…
いろんなところでいろんな夕陽をみたけれど、
やっぱり美しい

ありがとう サンキュウー また明日
沙漠に一気に夜が来る
漆黒の闇…
音もない闇の世界…
一気に恐怖が増してくる
風が吹く
リュックにつけた鈴の音に、髪が逆立ちするような…
三脚をグッと握りしめる…
アッ満月だ、
救われた
月光…
かなり明るい…
月の砂漠をはるばると…
はるか向こうに灯りが見える
よっし、あっちだ…
宿舎についた時には、ほっとして目には涙があふれていた…

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スマホカメラを愉しむ 美しいね 太陽の創り出すアートの世界

スマホカメラって、本当に楽しいよね、
こんな写真を持って帰れるんだもの…
そしてそれは、僕の作品なんだもの
カシャンとスマホのシャッター押すだけで…
アーチストになれるんだもの…

ペリステリア・エリタ、パナマの国花らしいのだそうだが、珍しいんだってね、この花

この花、稀にしか見ることができない貴重な花なんだってね。
パナマの国花で、愛称を「鳩の蘭」というのだそう。

貴重とはどういうことかと、調べて見ると
「絶滅の恐れがあるとして、ワシントン条約で、商業目的の取引は禁止されている植物」と。
そして、開花する大きさまで育つのに、10年かかるらしい。
なる程、これは貴重だ。

ところで、愛称をなぜ「鳩の蘭」と呼ばれるのか…
調べてみると、
花芯、花の中央が、鳩のように見えるからと。
言われてみればそうだよね…
確かに確かに、鳩だよねこれ…
説明を読むと、これは(鳩に見えるのは、雄蕊と雌しべが合体した様子)とか、稀にしか見られないらしい。
ウーン、これは貴重だ。
ということは、その写真が撮れた(遭遇した)ということは、ラッキーだったということだね…凄い。

スマホカメラを愉しむ 枠のマジック 額縁をつければ なんでもない風景も、それらしくなってくる 

ちょっとした遊び心…
いいねぇ…
写真にすると、こうして、見えないものまでが見えてくるから
それが楽しい
視覚芸術 楽しいね…
写真はいろんなことを教えてくれる…
撮ってみなハレ…だよね…
写真って、本当に楽しい

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アレっと思ったらとにかく撮る
面白いね、
どこかの家の庭先に咲いてた花を
「可愛い」
そう思ってスマホで撮らしてもらって、
「Lese」アプリで名前をしらべ、
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「オヤ」
「マー」
「ヘー」
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それを記事にするの…

調べもの本当に楽しい

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