discover phone photo

スマホカメラを愉しむ 自然はいいね 心で訊いて心に答える 自然は本当に素晴らしい

投稿日:

目次

何がなくても、やっぱり…
考えなければいけない問題は出てくる…

そういう時は、
こういう処(自然のあるところ)に来て、
深呼吸をして、
心を静かにして
じっといると
何もいわなくても、
心の中に、
答えをくれるの…

悩みの大半は欲望…
人間関係…

世を捨てたつもりでも、
やっぱり人間…
なかなか仙人にはなれないねぇ…
その一つは、
随分前に書いた原稿があるのだけれど、
ちょっと出す勇気がなくて、
コンピュータの中に眠らせているんだけれど、
印税構築セミナーを聞いて、
「そうだあれを20分割位にしてシリーズとして出していこう」ということなのだが、
「副題が女の更年期を考える」というもので、
決して興味本位のものではなくて
ちゃんと取材して書いた原稿だから出したいのだけれど、
カテゴリーが
アダルト系になるので、躊躇しているの
でも、
折角書いたんだからという気持ちもあって、
昨日
久し振りにコンピュータのファイルを開けて…

原稿量は400字で300枚

これを電子書籍にしようと思うと、
当然リライトしなければならないのだけれど…
やっぱり勇気いるよねぇ…
しかし、
生きるという意味においては
これは考えるべき問題だと思うしねぇ…
エッ
もう一つの問題
ハハ…
それは僕のプラトニックの愛の物語なので、
人には言えないの…
高齢になってこんな気持ちになるなんてねぇ…
人生どこまでいっても悩みがつきないんだなぁと…
今日も愉し
明日も愉し

一昨日
健康保険証行方不明で大騒ぎ

糖尿病の薬を貰いに診療所に行って保険証だそうと思ったら
あるべきところにない
慌てて部屋に帰り探したが見つからない
で、入院していた病院に電話したら
「うちであった場合は電話番号が分かっているので電話がいきます」と
そうだよねぇ…
仕方なく診療所に行ってその旨言うと、
「あなたの保険証はこの前のがまだ活きているので、
至急、役所に行って再交付の手続きをして今月中に持ってきてください」と
で、
処方箋は出してもらえたのだけれど、
それでまた
1日仕事を休まなければならないの
なんてトンマなんだろうねぇ…
自分が自分に腹が立ってきたが、
どうしょうもないよね…
それでも
人生愉しと言えるのかねぇ…(笑い)

-discover, phone, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

スマホカメラで遊ぶ サクランボ おすそ分けのおすそわけ、せっかくだからスマホで…

サクランボサクランボサクランボ…
艶やかで紅くて
キラリと光る桜の子
サクランボはまさに宝石を連想させる
口に入れて
ちょっと噛み締めると
実が弾けて
甘くてちょっぴり酸っぱい爽やかな果汁が口の中に広がって
「美味しいねぇ…」と思わず
まさにまさにまさに…季節の味…
外を見ると
晴れた夏の日の日差しが眩しかった…
果物の味をこうして楽しめるようになったのは最近のこと
それまでは
そんなこと考えたこともなかったよ…(笑い)

望遠レンズを愉しむ 屏風絵のごとく彩なす櫻かな 満開の桜があまりにも美しくて

しかし
これは(写真)は
現実の世界であって現実の世界ではないの
だから、
この場面を見ているのは僕だけなの
なぜならそれは、
カメラという道具を操作して
僕がイメージして作りあげた世界だから…
それが面白いんだよねぇ…
(写真の面白いところ)
この宇宙
僕はこう見た…
そこに出来上がっているのは
現実であって、
しかし
その風景は僕だけにしか見えてない
いうならば
非日常的なアナザーワールドなのである。

モミジ、コウヨウ漢字で書くと同じ紅葉、なんで

林間 に 酒を暖めて紅葉を焼く
(りんかんに、さけ をあたためてこうようをたく)
うまいねぇ、その雰囲気が目に浮かんでくるもの。
言葉としては、僕にも言えそうなんだけどねぇ…
どうしてどうして、奥が深い(笑い)
いよいよ秋の終焉、本格的紅葉が始まったね…
昨日、深大寺で、そんなことを思いながら…

写真を愉しむ 枯れてなお美しく咲くユリの木花(か)

写真っていいね、
記憶の中にあるいろんなものを思い出させてくれる
これこそまさに、
無意識と現実の一致ではないか…
なる程、
そういうことか…
撮って書いて、本当に楽しい
まさにまさにまさに…
究極 本当に楽しい…

スマホカメラを愉しむ 懐かしさ 過ぎ去った時間 夢…思い出…

「ひとつの時代から、ひとつの時代へと、時代が大きく動く時がある。
その狭間を称して「エポックメーキングの時代」というのだそうだ。
 エポックメーキングとは、「変化のとき」また「新しい時代をつくりあげること」
 日本の、とりわけ東京のエポックメーキングは昭和39年(1964)に開かれた「東京オリンピック」をはさんだ前後10年だと思っている。
つまり、東京の風景は、昭和30年から40年代にかけて大きく変化しているのである。

広告