
陶芸作家土歩さんの作品
今日は何も書かない…

70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
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陶芸作家土歩さんの作品
今日は何も書かない…

執筆者:gatokukubo
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クリスマスシュトーレン、今やクリスマスに向けて贈るプレゼントの定番らしい
約3週間かけて味が少しずつ変化する、ドイツの伝統菓子・シュトーレン。
シュトーレンは、ラム酒など、洋酒に漬けたレーズンやオレンジピールなどのドライフルーツ、アーモンド、クルミ、ナッツが、バターをたっぷり使った生地の中に入れられていて、時間が経つとドライフルーツと洋酒が成熟して、味が深みをまして、一層おいしくなるらしい。
そうか、これも一種の発酵食品、ヨーロッパにはチーズ以外には発酵食品がないものね。
写真 プリントはこわい 画面上では見えてない欠点が紙焼きすると如実に
コンピュータ高齢者には本当に難しい
理屈は分かっていても、
実際に動かすのは本当に大変
高齢者は
努力をする前に
頭(精神)が拒絶してしまうから
ますます大変なんだけど
やるっきゃないのである…
思いつき料理を愉しむ なぜだか急ににフレンチトーストが食べたくなって挑戦 自分好みの味付け最高
ところでフレンチトーストって
フランスで生まれたものと思っていたら違うんだね…
調べてみると
発祥はアメリカらしいんだけど、
そもそもは 硬くなったパンをいかにして食べるかというところから生まれたらしい、
だから卵とか牛乳に浸して柔らかくして焼くんだ
ちなみにフ
ランス人はフレンチトーストのことを
Pain perdu
(硬くなってダメになったパンを復活させる)と呼ぶらしい。
この料理を作ったのか
あるいは広めたのかはっきりしないが
1724年
ニューヨーク州オールバニの酒屋店主
「ジョーゼフ・フレンチ」という人が名付けた食べ物だから
「フレンチトースト」
というのが説としてあるようだ
話のネタとかクイズ番組としては
そういう話
面白いけれど、
ただ料理をつくって美味しく食べられれればいい僕にとっては、
そんなのどうでもええだよね…(笑い)