
陶芸作家土歩さんの作品
今日は何も書かない…

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陶芸作家土歩さんの作品
今日は何も書かない…

執筆者:gatokukubo
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写真を愉しむ いつまで待たせるのよ 一日は長い でも一生は短いのよ
歌は気気持ちがいいね、
大声だして…
気が付くと
阿佐ヶ谷駅から南阿佐ヶ谷を通りこして、
誰もいない夜の道を
歌を歌いながら…
風が冷たくてとても気持ちがよかった…
たまにはこうしてハメ外すのもいいよね…
楽しい酒は本当に愉しい…
しかし今日は、起きるのが辛かった(笑い)
人生って本当に不思議だよね…
出会った人によって、
想像もしてないような展開になるのだから…ねぇ
しかし、これは、
後から思ったことだけど、
結局 何かの導かれているんだね…
つくづくそう思ったのだった
写真って、本当に楽しい、
自分でも、想像すらしてないような体験をさせてきれるのだから…
写真を愉しむ 古いフイルムの中を旅する もうすぐ沙漠の日は暮れる
「あなたの写真は、なんか、エロスを感じるのよね…」
写真集詩集「沙漠の木」(詩高橋順子 愛育社)を見た
知り合いの女性にそんなことを言われてしまった
でも、その言葉 嬉しかった…
だって、心の中まで読み取ってくれたって、最高じゃない…
ナルシストの僕は、そう思ったのだった(笑い)
実を言うと、
この山女魚料理がある奇跡をもたらしたの…
何 奇跡?そう奇跡…
どんな
聞きたい…(笑い)
後から考えると不思議だらけのその瞬間だった
順番に話すと、
この料理(山魚女の料理)
知合いの女性と二人で食べるつもりだったの
ところが盛り付をしながらフッと思ったの
〇〇さんを呼んであげればと…
するともう一人の女性も
そうねと賛同して、
電話したの
そして
その女性が来たのだが
その女性、
緊急を要する切実な問題に直面していて
「どうしよう」というので、
話を聞いていると、
この問題をうまく処理できるのは
「知り合いの〇〇さんしかいない」と
しかし
この人
大きな団体のトップだからおいそれとはねぇ…
そう思ったけれど、
今はそんなことを言っていられる状況ではないので
スマホを取って電話したの…