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スマホカメラを愉しむ サボテンの花の魅力にナンパされ

今日も愉し、明日も愉しと、
喜びを見つける旅(散歩)こそ愉しなんてね…(笑い)
君たちがいるから僕は元気なんてね…
ハハハ…今日も一日頑張ろう…

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スマホカメラを愉しむ 懐かしいね そしてやっぱりうまい 谷内六郎その世界

写真も絵画もそうだよね、
自分の世界をつくり出さなければだよね…
何を今さらだけど、
いい勉強をさせてもらった
スマホカメラって本当に楽しい
料理(イタリアン)を楽しみ
アートを楽しみ
風景を愉しむ
優雅だね、
天気もよくて本当に良かった

スマホカメラを愉しむ 今日のテーマ 何なんだろう 「光と影のコンポジション」なんてね…

潜在意識が撮れ撮れと言ってきたので
素直にその声にしたがってシャッターをきったんだけど
絵としてなんとなく形になっていたのでアップしたの…

これまさに潜在意識とのコラボレーションだね…
で、何を書こうと写真を眺めていたら
指が勝手に動いて
「光と影のコンポジション」と…いうタイトルをつけていたの…(笑い)

DVDで映画、大いなる遺産を見る

映画は、チャールズ・ディケンズの小説を映画化したもの。
キャスティングが実にいい。
特に、ロバート・デニーロの役柄は重要で、
デニーロが出てくるのは、最初と最後に少しだけなんだけれど、実は、それが、映画の核心で、流石がという他ない程、見事に演じきっているのである。

映画そのものは、ちょっと複雑な恋愛ものなんだけど、いいたいことは、たった一回受けた恩に対して、全財産を使って報いるというものなのだが、映画は同時に、その過程で繰り広げられる恋愛の微妙な綾を描きだすというもの。

映像がいい
音楽がいい、
画面の切り替えがいい
その上で、
それぞれの役を演じる役者が素晴らしいから、約2時間があっという間に過ぎてゆく…

スマホカメラを愉しむ なんとなく 心にしみる 枯れ葉路

アマゾンへ行こう
横浜国大名誉教授の宮脇昭先生に、
このカメラ(ハッセルブラッド)を頂き、
それが縁で
「アマゾンに行こう」
と誘われて
ベレンからアスベスという所に行って
永代ブラジルのモターボートを借りてアマゾンを走り、
そこからブラジリアにでてマットグロッソへ
そこからさらに
車で600キロ走ってパンタナールへというルートで
よく行ったよねぇ…
心筋梗塞をやって退院した直後だった…
いろんなことが思い出される
でも、
それらの一つ一つがトラックレコードとして残っているから今があるんだものねぇ…
そう、
スクエア…
四角い枠で囲った僕の思い出…