
陶芸作家土歩さんの作品から
今日もあえて何も書かない
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
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今日もあえて何も書かない
執筆者:gatokukubo
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スマホカメラを愉しむ 都会の果樹園 白いフェンスと柿 まるで外国…
取材楽しいね…
推理と推測…
そして確認…
なんるほどそうだったのか…
それを思っているだけでも、楽しいのである…
でも締め切りがある、
愉しんでばかりはいられない…
そして
片方で日銭稼ぎの仕事にもいかなければならない…
その刺激がまた楽しいのである…(笑い)
矛盾と矛盾のせめぎ合い、これがまた楽しい…
変な性格…
ネェネェ ワチキと遊ばない ハハ そんな誘いでは誰もついて来てはくれないよ 言葉もっと勉強しておいでよ
そう言えば思い出した。
昔、
クルーザーを借りて、
30人位の人を招待してナイトクルージングを楽しんだことがあるの。
そう、
ケータリングの料理
(ステーキなども出ていたから豪勢な料理だった)
そのパーティーにはクラブのママやら、
芸者も来ていた。
ドンペリはママたちが持ち込んでくれたの…
船にはジャグジーなどもあって、
凄く豪華な船だった
ひとしきり食事を食べ談笑して風に当たるためにデッキに出ると、
芸者がデッキの端で星を眺めていた
そこに知り合いのノンフィクションライターがスススと言って
同じようにデッキにもたれていった
「一緒にロマンチックしましょう」
後で、
「さすが作家、言うことが一味違う」と、
芸者が耳元でささやいたのを今もハッキリと覚えている
誘う言葉はそれ程難しいのである…
エッあなたはどうなの…
僕、
僕はからっきしダメ…(笑い)
なぜか知らないけれど僕の場合は
そういう女性のところにいくと、
急にお喋りになって…
だから軽くてダメなの…
少し言葉を慎んでニヒルに行こうと思うんだけれど、
なぜか口がペラペラと…(笑い)
スマホカメラで楽しむ 白モクレン の透明感のある白色、難しい
「ハクモクレンの白色と太陽に透けた透明感が勝負…」
そう思って撮ったのだけど、
思い通りには、
なかなかいかない…(笑い)
それでも、本人は
「スマホでこれだけ撮れれば十分」
と思ったりしているんだけどね…(笑い)
だって使うのはイメージだし、
頼まれたものではないし…
自分で
「よし」と思えばいいんだもんねぇ…
だから、
現役を退いて
(自然に仕事がなくなったんだけれど)
愉しんで写真が撮れるようになったの…
そうしたら、
写真を撮って
そこに雑文を載せるのが楽しくなってね…
それで電子書籍に目を向けたの…
電子書籍なら、自分でやればタダだしね…
版元(出版社)いらないし、
KindleのISBN(書籍コード)がついてAmazonで売れるので、
高いお金をかけて自費出版するよりはいいと、
僕は思っているの…
こんなフレーズ
なかなか書けないよね
70を超えてハハハ…
でもね、
これが若さを保つ僕のスーパーメディスン…なのである
こうして脳内麻薬の分泌を活発にすれば、
それが何よりの若返り
アンチエージング…
これに勝るものは無いのである…
と、…僕は思っているのである
スマホカメラを愉しむ 夜のほのかな明かりに 白い花が目について なかなか見られないカラスウリの花
スマホカメラっ
凄いね
ほのかな明かりでもちゃんと撮れるんだから…
夜に咲いて朝に萎む花
カラスウリの花
スマホカメラって、本当に楽しい