
陶芸作家土歩さんの作品から
今日もあえて何も書かない
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
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今日もあえて何も書かない
執筆者:gatokukubo
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カメラを愉しむ 自分で撮っておきながら、僕はこの風景の何に惹かれたのだろうかと考える愉しさ…
請求書を出せといわれても、エクセルが使えないので困ってしまた
だって僕が使えるの、
フォトショップ とイラストレーターとワードだけだもの…
それも、いつも使っているものしかできないのだから…(笑い)
現役の頃、もっとまじめにやっておくべきだった…
今更反省してもなんの役にもたたないね…(笑い)
マンツーマンで写真の指導、ダリア「プリンセス・ダイアナ」美しいねぇ…
「これ撮りたいと思ったのはなぜ」
「キレいだから」
「どこが…」
「ここ、この光線が」
「だったら、それ、いかにしたら、それが強調できるか、その場所を見つけるの。だから、コレという撮りたいものがあったら、どこから撮るかを考え、身体をそこに持っていくの、これをカメラポジションというんだけれどね、この見極めが命なの…」
そう、偶然の産物。
だが、かつてのcontemporary photographyの手法も
まさにこれだった。
感覚表現。
一生懸命、そういう写真を撮ってから今も、体のどこかに残ってるんだね。
だからこういう写真も捨てないで使えるのだ、
写真って本当に楽しい
表現って本当に楽しい
スマホカメラを楽しむ ケセランバサラン 面白い名前 御呪いみたい
スマホカメラって、本当に楽しい
写真を撮ってると、いろんな不思議に出会えて
本当に楽しい
こういう世界で遊んでいると、世間のわずらわしさが
スッカリ消えて本当に楽しい
スマホカメラを愉しむ 「残月」昨日夜に見た月が処変えてクッキリと 有明の月とも言うらしい
朝の月は「朝月」
明け方に、空に残っている月のこと
「月がありながら夜が明けてくる様子」を
朝月夜ともいうらしい