
陶芸作家土歩さんの作品から
今日もあえて何も書かない
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
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今日もあえて何も書かない
執筆者:gatokukubo
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思いつき料理を愉しむ 懐かしい鯛の塩焼き潮汁 生まれ育った岡山の味
鯛茶漬け
本当は
お刺身でするのだけれど
今回はなかったので、
塩焼きをご飯に乗せ
ワサビを溶き、
お茶をかけて食べたのだけれど、…
満足
とっても美味しかった
すぐきの漬物
小倉屋の塩昆布があったら最高だったね…(笑い)
時にこうして故郷の味を愉しむのもいいね…
「故郷は遠きにありて思うもの」なんてね…
スマホカメラを楽しむ ユスラ梅には思い出がある 懐かしい子供の頃の思い出が
大体
夕方5時頃
近くのドトールにいくと、
いつもいるメンバーがそこにいて、
2,3日サボっていると、
「顔を見せないからどうしたのかと心配してたよ」
なんてね…
そういう仲間も嬉しいねぇ…
浪曲いいね、それを記事に、ところが写真がなくて困ってしまった
浪曲、これ程、心の中を浮き彫りする手法はないと思う程素晴らしいもので感動してしまったの。
番場の忠太郎 (ばんばのちゅうたろう)はヤクザ
今回は、
その一点に的を絞って、
ヤクザが連想できる写真をコレクションの中から探し出したのだけれど、
やっぱりコレクション大切だよね…
村田英雄の「無法松」もやっぱり、
涙なくしては聞けなかった。
浪曲、
いいねぇ、
すっかりファンになってしまった。
望遠レンズを愉しむ 屏風絵のごとく彩なす櫻かな 満開の桜があまりにも美しくて
しかし
これは(写真)は
現実の世界であって現実の世界ではないの
だから、
この場面を見ているのは僕だけなの
なぜならそれは、
カメラという道具を操作して
僕がイメージして作りあげた世界だから…
それが面白いんだよねぇ…
(写真の面白いところ)
この宇宙
僕はこう見た…
そこに出来上がっているのは
現実であって、
しかし
その風景は僕だけにしか見えてない
いうならば
非日常的なアナザーワールドなのである。