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桜の花を楽しんだ後の楽しみはサクランボ 可愛いよね、まるで宝石、ちょっと酸っぱくて甘くてとても美味しい

林檎の歌というのはあるけれど、
サクランボの歌というのはあるのかなぁ…
あることはあったが、僕にはちょっとピンとこない…
お遊戯の歌で、
二つが対になって実をつけるサクランボの特徴を生かしてお遊戯にしているのだけれど
僕が求めていた林檎の歌
「私は真っ赤な林檎です…」
そんな情緒の歌はなかった。

ホーの木の花 限界の美というのだろうか すでに峠を過ぎて崩れる寸前の美しさに魅力を感じる

もうかつての話だけど大阪から時々来ていた友達がいてね
来るとクラブに行っていたんだけど
その彼がよく言ってたの
「ここは君たちが遊ばせてくれるところだよね
でも話題を提供して場をつくってるのは俺たちだよね…」
確かにそうなんだけど、
「〇〇ちゃん、
ここでは
そういう無粋な話はしないの…」
止めてはいたが確かにそうなんだよね…
やっぱり話のキャッチボールって大切だよね…

スマホカメラを愉しむ カラダネオガタマポートワインという名前なのだそう なぜかポートワインというのに惹かれてつい

サントリの広告のうまさは抜群で、
僕がカメラマンになりたての頃、
今から50年位前
サンアドは、憧れの広告の制作会社だったのである。
だって、ここには開口健など凄い人たちが集まっていたんだもの…

この頃のそういう雑誌など見ていると、本当に楽しい…
だって、
作品のひとつひとつに独特の味があって、
痺れるほど上手いだもの…
たんなんる技術ではなく
魂が込められていたそんな気がする
あの頃先輩につれらえて行った酒場談義が懐かしい…
あれこそ本当のカルチャーだたね、
先輩おごりの…
花園のゴールデン街、
そこにはそういう文化が溢れていた…

スマホカメラを愉しむ 生け花の気配を楽しむ

花と酒と
ゆとりの時間

筍の簡単料理、鰹出汁の素朴な味なので素朴煮と命名

僕の筍の煮方
深い器に皮ごと入れて
米のとぎ汁とお塩を少々いれて適当にチンしたの
ゆで上がったら水に入れ
冷やして皮を剥いたんだけど
今回の筍は小さかったので包丁を入れないで
再び深い器に入れ
水を適量いれ 
本出汁 (スティック1本)
麺つゆ少々
それにお醤油を入れ花鰹をパサっとかけてチンしただけ
分数…
僕のチンは15分のタイマーが目いっぱいなので、
30分かな(いい加減笑い)
味見すると、
ちょっとエグミが残っていたけれど、
かえってそれが美味しさを後押しした感じで、
皆よろこんでいた

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