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写真を愉しむ あの曲道の向こうに 期待して行ってもなにもないんだけどね… 

すでに僕は後期高齢者
天命の50はとっくに過ぎている
しかし、不惑いどころか、
自分が何を探しているのか、
未だそれさえつかめていない…
やっぱり僕も幽霊になって出るしかないんだね…

no image

スマホカメラを愉しむ 高原を吹き抜ける風 イワタバコの花 爽やかに微笑みて 踊る姿についみとれ

高原には独特の風が吹く
ヒンヤリ冷たく爽やかに
その風を受けて咲く花の姿が微笑ましい

こういう処に立っていると、
なんだか心が洗われているようで…
たまには日常を離れて
こういうところで寛ぐのもいいよね
スマホカメラって本当に楽しい
与えられた時間を
楽しく有意義に過ごさなければだよね…
そう
たった一度の人生だから…

写真を愉しむ 和菓子とお茶の「美味しい」を愉しむ「ゆうわ会」の催しに参加して、美味しい葛きりを楽しんできた

葛切りを食して楽し笑い声 雅督

写真を愉しむ 人生はミュージカル 間違いだらけの人生 雨でも歌えば楽しくなるの

今日は研修があって、それを受けなければならないの、
受けなければ警備の仕事できないから…
元気ならいつまででも仕事できるの、だから若さ、健康大切なのだ…

西条(広島)の合わせ柿 これ美味しいんだよねぇ

岡山の家には門を入ったところに
西条柿の大きな木があって、
熟した実を竹材の先っちょをナイフで切って、
その切り口に落ちた小枝をさして、
切り口を少し広げた簡易な道具でよくとっていた。
竿が長いと、
竿の先が狙ったところになかなかいかなくて
やっと捉まえて
「エイ」と捻ると、
ポトンと落ちて
「あーあ」ということになってしまうんだけど、
なぜだか
おおきな口をアングリ開けて一生懸命にとっている記憶が鮮明に残っているのだ…