
光りと影と…

今日もあえて何も書かない
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
投稿日:


今日もあえて何も書かない
執筆者:gatokukubo
関連記事
「群れから離れ
一人で荒野を彷徨う
精悍な狼の姿に憧れて自由人になった…」
なんてねぇ…
ハハハ…
若かったんだねぇ…
あれから約50年…
いろいろあったねぇ…
でも、
行きついた処は…
警備員…
僕は警備員をやるために東京に出てきたのではない…
そんなことを思いながら
仕事の帰りに
この情景(線路のある風景)に出会ってつい…
道…
これが効いたね…(自画自賛 笑い)
こんなことを言っていたら
遊びに来ていた
元ビジネスパートナーの女性に
「自画自賛 自分で褒めてメデタイねというのはどう」
なんてやられてしまった…
「いいんだよ 誰も褒めてはくれないし」(笑い)
スマホカメラを愉しむ 薔薇の花を君に贈ろう この美しい薔薇の花を
i’ll give you a rose,
this beautiful rose,but you’re even more
beautiful than this rose
スマホカメラを愉しむ キャンデッド(フォト)気が付けば青春の影
茶とあんに言ったら知り合いの青年がいて
「ガトクさん ポートレート撮りたいですけどどうしたらいいですか」と尋ねられたので、
「理屈でいっても分からないから
僕が今、あなとを撮ってあげよう
そうすれば雰囲気つかめるでしょう」
そう言ってからスマホカメラで
座ったまま
手を上にかざして
「はい この辺を見て…」
そして
「そう そう そう 」
「顔は動かさないで目だけゆっくり左から右へ」
「そう そう うまい うまい… うん そうそう…」
「よっしゃいただき」
「そう言ってお気に入りの写真を」
それをママさんが見て、
「すごい
こういう雰囲気どうして撮れるの」
「これ狙ってたの、
パシャパシャパシャッと何枚も撮ったのは、
シャッター音によって気持ちを高揚させて
いい表情をつくるため…
これやるとね
沢山撮れば
なかには一枚位いいのがあるよと思われるんだけど
そうではなくて、
この表情を撮るために、
シャッター音を響かせていたの」
そんな説明をすると
とんでもないところからオープン講座をすることに
「ここで日にちを決めて1時間位
講座やってくれない」と(ママさん)
僕も調子いいから
「それ面白いやりましょう」と
「お喋りを楽しみながら写真はコツでうまくなるをさりげなく」
なんてね…
そうしたらそこにいた女性が、
「あっ それ私 参加します」と
「じゃぁあなた広報マンね」
(写真を撮った青年に)
こうして、3月か4月に実行と…
面白いね…
人前で喋るの久し振り