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no image

写真を愉しむ ボケはボケでも漢字で書くと木瓜 僕は天然ハハハ…

なんだか1万5千円捨てたという感じ…

無知は本当にどうしようもないね…
このレコーダー意地でも何か、使い道考えなければなのである…

スマホカメラを愉しむ 静か 静寂 山の息吹 美しい そう 何もないのが美しい

昨日僕は
撮って書く
このスタイルを

「ポエティックフォトグラファー「と
呼ぶことにしようと
宣言した

けれど考えてみれば
これまでに出した
「沙漠の木」
「そら空宇宙」
「ノスタルジックジャーニー」

それらはすでににそういう路線の作品だった

つまり僕はもともとそういう路線を好んでいたのだと
改めて気づいた

これは面白い発見だった

スマホカメラを愉しむ 今日のテーマはミュージカルバレリーナ 何となくそんな感じ

これ、
新宿御苑でスマホカメラで撮ったものなのだが
見ていると
なんとなくリズミカルでスタイルのいいダンサーがミュージカルをしている
一場面のように思えたから
タイトルを
「ミュージカル バレー」としたの。
これお気に入り
こういうのが沢山(50点)出てくると、
本になると思っているんだけど、
なかなか難しい
でも
スマホカメラ一冊
これやりたいね …
それがもっかの僕の目標なのである

スマホカメラを愉しむ 冬の武蔵野 シルエットの枝に紅い葉っぱが美しい

昨日 仕事してたら知り合いの女性からlineが
「日曜日、娘が引っ越し祝いに料理をつくると言っているけどこれますか」
と。
何はさておいてもだよね…(笑い)
嬉しいねぇ…
そして愉しみ

スマホカメラを愉しむ なんとなくアート なんとなくモダン そしてなんとなくポエジー

このイメージどこから出てきたか僕には分る
この時の僕の脳裏には
山陽新聞社発行のムック本
竹久夢二(栗田勇編)の取材で
イラストレーターの山口はるみさんが持っていた
竹久夢二の「化粧の森」と同じ構図で描かれたボーグ誌の絵を自宅にうかがって撮らさせてもらったことがあるのだが、
おそらくその印象が頭の隅にあって、
写真の風景に出会った瞬間
その記憶が還ってきて、
それで撮ったのではないかと思っているのだ。
感覚って
そういうささいなことが引き金となって湧き起こってくるんだね…
多分
パターンとかモダンとかアートというのを意識しだしたのは、
この本の取材を通じて、
そう思っているから…
そう、
こういう雰囲気
僕は好きなの