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no image

写真を愉しむ 稲木掛け心に残る日本の絵

稲木掛け(天日干し)なんて必要ないのだが、
美味しいお米に拘る人は、
稲木掛けをして、
陽の光によって甘さをより引き出しているのだ
実際、
友達の作るお米は、とても美味しいお米だった。
炊きたてのごはんはもちろんだが、冷えても、おにぎりにしてもなお美味しい最高のお米だった
懐かしいねぇこの風景…

写真を愉しむ その時 その瞬間にしか見えない世界がある。こういう世界、とても好きなの

美しい…
今僕は君に出会った…
君は最高のほほ笑みで僕に何かを訴えてくる…
ありがとう
僕は君のそのほほ笑みを忘れな
美しい君のほほ笑みを…

カメラを愉しむ まさにそれ 誰がつけたか向日葵と

昨日の肩書を外した会
僕が店を選ぶことになっていたので、
翠海(阿佐ヶ谷の中華料理)で、
美味しかった
やっぱり皆で集まって飲みながら食べながら
いいねぇ…
気がつけば3時間、
アッという間の出来事だった…

コンピュータ難しい 電子書籍、原稿を入れようと思ったら、ローマ字表記で引っかかって時間ばかり取られて大変なの

それにしても習慣って、面白いね、

少々無理をしても、
やるべきことをやらないとなんか落ち着かないのだから…
そう、ワヤでもね…(笑い)

和カフェ、つゆくさ 懐かしいねぇ…

コーヒー、理屈をこねる人は大勢いるけれど、本当においしいコーヒが淹れられる人というのは少ないんだよね…
「コーヒーを淹れるのにはねぇ、愛情がいるんだよ」(なんちゃってね)それと、器と雰囲気、コーヒーはこの3点が揃わなければ、美味しく感じないのだ(僕の数少ない拘り)
彼女の淹れるコーヒーは本当においしかった。
だから、美味しいコーヒーをより美味しく飲むために、ビーガンの定食を食べるの。僕は本当は、野菜、好きではないんだけれど、少しでも長くいるためにはねぇ(笑い)
でも、豆腐ステーキとか、おいしかったよ…