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どこか なにか なぜか寂しい夕暮れ時の風景…

写真から得た物語は

「ちょっとお腹空いたね」
「団子、ちょっと食べようか」
「アッお焼き、私、お焼きがいい、野沢菜」
「でも、蕎麦食べるんでしょう」
「大丈夫、食べられる」
そんな会話が聞こえてきそう…
同じ一日の終わりでも、若者とシニアでは、やはり感じかたが違うんだ。
そりゃそうだ、僕だって現役の頃は、曜日に関係なく、夕暮れが来るのが待ち遠しかったものね(笑い)

スマホカメラを愉しむ 白木蓮の木の下で一杯一杯復一杯 そうかもう、花見のシーズンか

スマホを持っての散歩、やっぱり楽しい
休日は、休日を愉しまなければだよね…
休日には、休日の空気があるのだから…

写真を愉しむ 古いフイルムの中を旅する 朝暘を浴びてピンクに染まる富士 そこに満月が 

休日、山本周五郎「アリアさんの癒しの朗読」聴きながら
フイルムを見ながら
「ああ、これ…」
「そうだそうだ そうだった…」
そんなことをブツブツいいながら…
そんなことをしてうると、
アッという間にに時間が経って
「ああ、買い物に行かなきゃ…」
なんてやっていると、時間が幾らあっても足りないの…
でも、そうしている時が本当に楽しいの、

写真を愉しむ 古いフイルムの中を旅する 刻々と変化するパンタナル夕暮れの空

青い空、
ピンク色の雲
シルエットの大きな木があるだけのシチュエーションなのに、
色のコンビネーションが、
そこに物語りをつくってくれるの…
その微妙な彩を楽しむのがまた愉しい
写真って、本当に素晴らしい…
そして楽しい

スマホカメラを愉しむ 触りたい 恐い でも触りたい子供の思い

写真って、本当に楽しい
心理までも描写できるんだもの