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スマホカメラを愉しむ TOKYO ビルの谷間にカリンの実 

いつの間にか出来上がっていた撮って書く習慣
意識したわけではないのだけれど、
自然に出来上がった習慣なんだけど、楽しくて(笑い)…
こうして集めた写真で、
例えば「TOKIOの秋」なんて写真集も悪くないね…
気が向けばいつでも出版できる本づくり、
そこには夢と希望があって本当に楽しい…

スマホカメラを愉しむ こう撮るしかなかったの パターン好きだしね

スマホカメラって、本当に楽しい…
好きな写真を好きなように撮って、今はそれが愉しくて…
撮って書いて…
いろいろ遊びやってきたけれど、
これこそまさに究極の遊びだと僕は思っているのである

写真を愉しむ なんとも美しい鳥 翡翠(カワセミ)

翡翠(ヒスイ)
日本ならではの地質が産んだ宝石らしい
そうなんだ…
中国にもあったような気がするけどねぇ…
翡翠 カワセミと読めば鳥
翡翠 ヒスイと読めば宝石
面白いね…
しかし ややこしい(笑い)

旬を愉しむ 目で感じ舌で味わう春楽し これこそまさに究極の遊び

齢をとるということは決して悪いことではない
いや、
寧ろ
そうした文化や伝統と同化して
その奥行が感じられ
その良さが味わえるようになってくるのだから
それは素晴らしいことではないか…と
人生を経験してこなければ
そういうことはできないものね…(笑い)

スマホカメラを愉しむ 芙蓉峰 スッキリとしたその雄姿

芙蓉は富士山の別名
575にするためにムリムリ…
「芙蓉の雪の精をとり、
芳野の花の華を奪い…」
確か、そんな歌があった…
そうか、
あれは、富士山の雪だったのか…