discover essei phone photo

写真を愉しむ サンバサンバブラジル 写真撮ってたら腕を掴まれて引っ張り込まれて、とっても楽しかった

投稿日:

目次


凄く情熱的な踊り

この写真は、サンパウロであった歯科医師会のイベント会場で撮った一駒

凄く情熱的な踊りで、僕もリズムに合わせて踊りながら撮っていたら、

腕を掴まれて、引っ張り込まれて、一緒に無茶苦茶踊りを、
とっても楽しかった…

それにしても日本の真裏のブラジルに2回も行くなんてねぇ…

一回目は、審美歯科医の先生が、サンパウロ、ニューオリンズで講演をするのに誘われて(この写真はその時に撮ったもの)
2回目は、
世界一木を植えた男と言われる横浜国大名誉教授の宮脇昭先生に誘われてベレンへ
そこで、宮脇の森を取材した後、
セレベスという街まで飛行機で飛んで、
そこで、永代ブラジルのモーターボートを借りて3日間、アマゾンを走り廻り、
船で一旦、ベレンに帰り、
そこからブラジリアに出て、マットグロッソ州の飛行場へ、
そこで1泊して、
翌日、車で600キロ走って、パンタナールへ
雨季で動物はあまり撮れなかったけれど、風景はそれなりに
サンパウロの裏千家センターには学生時代からの友人(女性)がいて、
その人がガイドなど紹作品集介してくれたからできた写真集…
友達は大切だよね…
自主的な僕の思いの作品集はないのだけれど、
こうしたチャンスを活かして…
これはラッキーとしかいいようがないよね…(笑い)

 

 

-discover, essei, phone, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

内藤トウガラシは新宿生まれのトウガラシ

このトウガラシ(内藤トウガラシ)
葉とうがらし・青唐辛子・赤唐辛子と、順に変化していくところを楽しむことができるということで、園芸種としても人気になっているみたい。

味の特徴は、

極端に辛すぎず、ピリッと優しい味わい。
「食べた瞬間に刺激的な辛さがくるわけではなく、後からじんわり辛みが広がるので、辛いものが苦手な方でも食べやすい」らしい。

香りと旨みがたっぷりの青トウガラシ 赤トウガラシは、
青唐辛子は爽やかな香りと苦味のある辛さ、
赤トウガラシは、
「豊かな香りと熟成された旨みを感じることができる」、さらにお

葉っぱも美味

他と比べて葉っぱが大きく柔らかい。初夏のまだ葉が硬くならないうちに収穫すれば、葉唐辛子としてさまざまな料理に使えるらしい。

no image

スマホカメラを愉しむ 散歩道 ある家の入口に ご自由にお持ちくださいとあったので頂いたの 花活けにもなるしね

畳と鉄瓶
いいよね…
眺めているだけで、心が豊かに…

スマホカメラを愉しむ 春は色 梅と蝋梅が溶けあって

写真にはかくあるべきというものは何もない
その時々の情感で、
感じたものを感じたように表現できれば、
それが楽しいと思うのだけど、
いつの間にか
出来上がった概念というのが邪魔をして、
ついありかあいたりの写真になってしまう…

時には勇気をもって、その概念を打破していく…
それも大切なことだよね…

浪曲いいね、それを記事に、ところが写真がなくて困ってしまった

浪曲、これ程、心の中を浮き彫りする手法はないと思う程素晴らしいもので感動してしまったの。
番場の忠太郎 (ばんばのちゅうたろう)はヤクザ
今回は、
その一点に的を絞って、
ヤクザが連想できる写真をコレクションの中から探し出したのだけれど、
やっぱりコレクション大切だよね…
村田英雄の「無法松」もやっぱり、
涙なくしては聞けなかった。
浪曲、
いいねぇ、
すっかりファンになってしまった。

スマホカメラを愉しむ 気が付けば蝋梅の花真っ盛り 

昨日 
ある学校のフェンスのところにボケの花が咲いているのを見て
通りすがりの老夫婦が
「あら、あなた ボケの花がもう咲いているホラ」
「温かいからねぇ…」(ご主人)
「でも名前がよくないよねぇボケなんて…」(奥さん)
そんな会話をしながらしばらく花を楽しんでいたのが微笑ましかった