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写真を愉しむ サンバサンバブラジル 写真撮ってたら腕を掴まれて引っ張り込まれて、とっても楽しかった

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凄く情熱的な踊り

この写真は、サンパウロであった歯科医師会のイベント会場で撮った一駒

凄く情熱的な踊りで、僕もリズムに合わせて踊りながら撮っていたら、

腕を掴まれて、引っ張り込まれて、一緒に無茶苦茶踊りを、
とっても楽しかった…

それにしても日本の真裏のブラジルに2回も行くなんてねぇ…

一回目は、審美歯科医の先生が、サンパウロ、ニューオリンズで講演をするのに誘われて(この写真はその時に撮ったもの)
2回目は、
世界一木を植えた男と言われる横浜国大名誉教授の宮脇昭先生に誘われてベレンへ
そこで、宮脇の森を取材した後、
セレベスという街まで飛行機で飛んで、
そこで、永代ブラジルのモーターボートを借りて3日間、アマゾンを走り廻り、
船で一旦、ベレンに帰り、
そこからブラジリアに出て、マットグロッソ州の飛行場へ、
そこで1泊して、
翌日、車で600キロ走って、パンタナールへ
雨季で動物はあまり撮れなかったけれど、風景はそれなりに
サンパウロの裏千家センターには学生時代からの友人(女性)がいて、
その人がガイドなど紹作品集介してくれたからできた写真集…
友達は大切だよね…
自主的な僕の思いの作品集はないのだけれど、
こうしたチャンスを活かして…
これはラッキーとしかいいようがないよね…(笑い)

 

 

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荒川(前扉)と旧中川(後扉)
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両ゲートを閉じて
ゲート間の水位を調整した後
運航方向の扉を開けて船を出す。

この閘門 日本で最速の船のエレベーターといわれていたのだが…

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最大高45m
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