discover essei phone photo

スマホカメラを愉しむ その味は甘くせつない柘榴の実 

投稿日:

記憶の底になぜかある 甘くてせつない柘榴の実

しかし、それがいつ頃の記憶なのかは思いだせない
ガブと齧って、口の中でクチュクチュとしてプっと吐き出すの、
決して上品な食べ方ではない(笑い)
ほとんど食べるところはないんだけれど、ちょっと酸っぱくてちょっと甘くて はかなくて切ない…
そんな記憶が…
本当はその雰囲気を575にしたいのだけど、17文字 難しい
ウーン もっとダイナミックな宇宙観でいかなければねぇ… 
柘榴
せつない味
過去の思い出

その味は甘くせつない柘榴の実
遠い昔の記憶の底に
うーんもうちょっと…
こんなことをして遊んでると、結構楽しいの
だから写真やめられない…
今日は午前中用事があって、だから今頃…
今日も楽し
明日も楽し
ひと眠りして元気になったので、
お風呂に行ってリラックス…
休日、本当にうれしい…

 

 

 

-discover, essei, phone, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

写真を愉しむ 砂漠に咲く美しい華デニューム・オベスムは、砂漠のバラと呼ばれている

沙漠かぁ 懐かしいなぁ、遠い昔の思い出…
忘れえぬ体験…
この花をみて、つい思い出してしまった。

コンテンポラリフォトグラフィー、懐かしいね、今から50年位前か

時代的にはベトナム戦争があって、反戦歌、フォークソングが流行していた頃だった
映画でも、ヌーベルバーグという、フランスで始まった映画運動(新しい波)、例えば35ミリのアリフレックスを手持ちで廻すとかね、写真のコンテンポラリーフオトグラフィーと同じような表現手法が流行していたの。
面白い時代だったねぇ、
若かったし、熱かったし、よく行く喫茶店なんかで、しょっちゅう芸術談義してたよ…
あの雰囲気、好きだったな…

スマホカメラを愉しむ クリスマスローズ 僕はタブーを犯したか

スマホカメラって、本当に楽しい
撮った写真と、こうして対話するのがまた楽しい

スマホで撮影、アメ横にて、スマホ、スナップには理想のカメラ

靴磨きか、新宿駅前の路上とか、よく磨いてもらったなぁ…
トレンチを肩に羽織って、小さな椅子に座って、タバコ燻らしながら…懐かしいねぇ…
くつ磨いてもらうのとても好きだったの、なんか、映画撮ってるみたいで(笑い)
なんか、オイルみたいなのをチョンチョンとつけて、何種類もの布をとっかえひっかえして丁寧に…
普通の革靴がエナメルのようにピカピカに輝きだすの…
値段は確か500円位だったかな…
そんなのを見ると、
「お金をとる、お金がとれる」技術って、凄いと思ったよ…
何につけても、プロはまさにプロフェッショナルだった…
それがいつのまにか、その図式が壊れてしまって…ねぇ…
まぁ、それも時代のながれ…なんだよね
スマホカメラにスッカリはまってしまった、最近の僕、しばらく、それを書いてみようかと思ってるのだけど、続けられるかなぁ…

スマホカメラを楽しむ、今日のタイトルはハンモックでくつろぐ少女

スマホに望遠レンズ
実験として、一応撮ってみたけれど、
これはちょっと、使えないね…
正直な感想
公園に行って、鳥などを見る時の望遠鏡として使えばいいかもね…
でもでもでも
それでも使ってみたいという人がいるかも知れないので、参考までに書くけれど、
望遠鏡をつけると、揺れ幅が大きくなるので、シャッターは高速にしなければならない
(フイルム時代には、レンズの焦点距離、200㎜なら250分の一秒、300㎜なら300分の一秒で撮れと言われていた)ので、
明るい所でないと、手持ちでは撮れない、
三脚とか使って、ジックリ撮れば大丈夫だが、
手軽さ、便利が取りえのスマホに三脚は?…と僕は思うので、
スマホにそこまでを求めるのはやめにした(笑い)

広告