discover essei phone photo

スマホカメラを愉しむ その味は甘くせつない柘榴の実 

投稿日:

記憶の底になぜかある 甘くてせつない柘榴の実

しかし、それがいつ頃の記憶なのかは思いだせない
ガブと齧って、口の中でクチュクチュとしてプっと吐き出すの、
決して上品な食べ方ではない(笑い)
ほとんど食べるところはないんだけれど、ちょっと酸っぱくてちょっと甘くて はかなくて切ない…
そんな記憶が…
本当はその雰囲気を575にしたいのだけど、17文字 難しい
ウーン もっとダイナミックな宇宙観でいかなければねぇ… 
柘榴
せつない味
過去の思い出

その味は甘くせつない柘榴の実
遠い昔の記憶の底に
うーんもうちょっと…
こんなことをして遊んでると、結構楽しいの
だから写真やめられない…
今日は午前中用事があって、だから今頃…
今日も楽し
明日も楽し
ひと眠りして元気になったので、
お風呂に行ってリラックス…
休日、本当にうれしい…

 

 

 

-discover, essei, phone, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

スマホカメラを愉しむ 美味しいと思 そんなわず言ってしまう そんなコーヒー久し振りに飲んだよ

caravan 
創業者が独自に焙煎配合した「ブレンド」につけられた名前
東アフリカ アラビア半島で収穫されたコーヒーが麻袋に詰められ、ラクダの背中に積まれ砂漠の中積み出し港に向け「隊商(caravan)によって運ばれ行く姿をイメージしたもの」らしい。
こういう物語りもやっぱり大切だよね…
写真を撮る 調べる…
本当に愉しい

望遠レンズを愉しむ しなやかに枝垂れて色香 櫻花

しなやかに 枝垂れて色香 櫻花
ムリムリ…ハハハ…
そう、
僕はこの写真の中に、
「癒しの朗読屋」アリアさんの
「山本周五郎」の短編に出てくる
女性を想像したの
そう 
着物をきた女性…
だから
神代植物園では、
それらの女性(アリアさんの朗読のなかに出てくる女性)が着ている着物とか帯をイメージして
色の重なり合い、
溶けあいを狙って…
最近はなんか、
そういうテーマを持たないと、
なかなかシャッターがきれなくなってしまったの…

スマホカメラを愉しむ ある葉っぱの表情

写真を見ながらの空想
「イヤ そんなにきつく噛んじゃ…」
「アッ ゴメン 痛かった」
「ウン ちょっとね…」
 こういう感覚を言葉にすると
「痛 気持ちがいい(イタ キモチガイイ)」というらしい
 知り合いに快楽マッサージ師がいて、
 その人から表情を示すいろんな表現を沢山聴いたの…
 その道にはその道の専門用語があるんだね…(笑い)
 

スマホカメラを愉しむ なんとなく神秘サボテンの花

でもそれが
良い雰囲気を出してくれたの

失敗
それも表現(テクニック)の一つだよね

スマホカメラを愉しむ 櫻花 枝垂れの流れ風の音

昨日
健康診断の後、
「茶とアン」(阿佐ヶ谷)に寄ったら、
知合いの女性が現れて
写真談義
写真
撮るのも楽しいし、
話すのも楽しい
まるで青春真っ只中…
写真があるから、
こうしていろんな知り合いができ、
話がはずみ生き甲斐がうまれる…

広告