discover essei phone photo

スマホカメラを愉しむ 再びの青春 引っ張ってくれる人がいることの素晴らしさ

投稿日:

目次

人生ってやっぱり繋がっているんだね…

表面上の言葉よりも、
心と心で響き合うって、素晴らしいよね
多くは語らない…
思ったことをポツリポツリというでいるなんだけど、
フレーズとフレーズを繋ぎ合わせて聞いていると
「そうか、そういうことなのか…」
「それなら、やれます」
そうやって、心と心が触れ合って
「わかりました こういうこともいいですね」
「ああいうこともいいですね…と

話せば中身は知り尽くしている二人…

やるべきことが、ビジュアルとして浮かびあがってきて…
久し振りに美味しいお酒と美味しい寿司を堪能した。
夢に向かって突っ走る
希望に向かって、歩幅を速める
信頼されてやることがあるって、本当に素晴らしい…
「よし、僕もこれで燃え尽きよう…」と、心の中で
ガッツポーズを…

「俺たちに明日はない」
「明日に向かって撃て」
そんな映画があったけど、
今…
僕たちの前には夢と希望がある
手を伸ばせば引き寄せられっる現実がある…
目の前が急に明るくなってきた
ひと齢とっての青春…
それが楽しいのである…

-discover, essei, phone, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

スマホカメラを楽しむ 曇天の光柔らか瑠璃まつり

光を愉しむ
音を楽しむ
香を愉しむ
そんな写真が撮れたらいいよね…
スマホカメラって本当に楽しい

スマホカメラを愉しむ 陶芸家とフラワーデエザイナーと僕… 

目次 心と心で語り合うセッションとても楽しい 2月にここで (Azalea 新宿御苑前 花園通り商店街にある 花屋でギャラリーでワインが楽しめる素敵な空間) 作陶展をする土歩(真田憲成)さんの壁掛けの …

スマホカメラを愉しむ 秋の風 紫紺野牡丹 蜘の花

昨日 ある町の不動産屋さんにいったら、
ちょっと古いが安くて広い手ごろな物件があったので、申し込み書を…
そうしたら、
高齢者だから保障会社と、身内の緊急連絡者及び連帯保証人をと言われ、
娘に電話して 必要項目を聞き出してこちらで記入しようと思ったら
「そういう書類は目を通さなければサインできない」
そういわれて今日会うことにしたのだが、
娘、結構厳しい…
しかしこればかりは社会の仕組み、
頭を下げてお願いしなければならないのは仕方ないよね…
老いるとは、こういうことなのかと、思わずにはいられなかった…

スマホカメラを愉しむ 冬の雨 ほのかに香る暖かさ いいね雨が創りだす非日常の世界

この「時雨」にもいろんな「しぐれ」があるの
検索すると
朝時雨
夕時雨
小夜時雨
村時雨
北時雨
片時雨
時雨雲
時雨傘
時雨心地
時雨の色、
月時雨、
松風の時雨
凄いねぇ…
本当はひとつづつに解釈をつけなければならないのだけれど
時間がないので今日ははしょり…

あざみ、アザミ、薊、野山を歩けばいつでも、どこにでもという感じなのに、何かひきつけるものがある。

薊という字を分析すれば
そう思って調べて見ると、
草冠は植物、魚は、葉の形が魚の骨のような形をしているから、りっとうは刀で、鋭いということらしい。漢字って面白いね、
都都逸に「櫻という字を分析すれば、二階(貝)の女が気(木)にかかる」というのがあるけれど、薊という字は、「魚という字を分析すれば、鋭い刀で魚をさばき 葉に盛る」
ハハハ…
これではただの説明、頓智が聞かなきゃ都都逸にはならないよね、都都逸、本当に難しい…

広告