discover essei phone photo

スマホカメラを愉しむ 再びの青春 引っ張ってくれる人がいることの素晴らしさ

投稿日:

目次

人生ってやっぱり繋がっているんだね…

表面上の言葉よりも、
心と心で響き合うって、素晴らしいよね
多くは語らない…
思ったことをポツリポツリというでいるなんだけど、
フレーズとフレーズを繋ぎ合わせて聞いていると
「そうか、そういうことなのか…」
「それなら、やれます」
そうやって、心と心が触れ合って
「わかりました こういうこともいいですね」
「ああいうこともいいですね…と

話せば中身は知り尽くしている二人…

やるべきことが、ビジュアルとして浮かびあがってきて…
久し振りに美味しいお酒と美味しい寿司を堪能した。
夢に向かって突っ走る
希望に向かって、歩幅を速める
信頼されてやることがあるって、本当に素晴らしい…
「よし、僕もこれで燃え尽きよう…」と、心の中で
ガッツポーズを…

「俺たちに明日はない」
「明日に向かって撃て」
そんな映画があったけど、
今…
僕たちの前には夢と希望がある
手を伸ばせば引き寄せられっる現実がある…
目の前が急に明るくなってきた
ひと齢とっての青春…
それが楽しいのである…

-discover, essei, phone, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

スマホカメラを楽しむ ルピナス 緑と赤と白のバランスが楽しくて

アナザーワールド、
それがスケッチであっても、
そこにはその人の持っている宇宙観が描かれているのだから、
それを見るのが楽しくてね…
僕が
スマホで撮る写真も、
そういうのを意識しているのだけれど、難しいね…
その時はいいと思っても、なかなか…(笑)
でもたまに、OHというのが出来るとそれが楽しくてね…
スマホカメラって、本当に楽しい
そして、その写真を見ながら
指が勝手につくり出すメモを、タイピングして、
記録に残すの亦楽しくて…(笑)
これこそまさにまさに…
遊びせんとや生まれけむだな…
スマホカメラって本当にたのしい

スマホカメラを愉しむ さりげなくアート木瓜の花

若い頃に
「フォトジャーナリストへの道」(東京書店)
という本を書いて、
ずいぶん早くに、自伝を書いてしまったなと思っていたが、

最近人生をいろいろ経験して
「僕の写真哲学」みたいな本をちょっと書いてみようかなと思い始めたの。

写真をみながら、
その時々に思い出す情報を少しずつ
メモとして書き出すのがまた楽しい。

スマホカメラを愉しむ 白木蓮の木の下で一杯一杯復一杯 そうかもう、花見のシーズンか

スマホを持っての散歩、やっぱり楽しい
休日は、休日を愉しまなければだよね…
休日には、休日の空気があるのだから…

スマホカメラを愉しむ カマキリのポートレートを撮る

葉っぱの中を除いていたら
目と目があっちゃって…
スマホカメラって本当に楽しい
いつでも、どこでもだものね…
これさえあれば、どこでも楽しい

スマホカメラを愉しむスポットライトを浴びて浮かびあがる黄色い彼岸花 

驚いたね、スポットライトで浮かび上がる黄色い彼岸花
ただ、黙って撮ればいい