
そうか 生きるとはそういうことなのか…
どういうこと…
それはそれぞれの人の感性だよ
この姿はロボットにはないね
台地にグッと根を張って…
台地からエネルギーを吸収し
光を受けて…
雨がまた生命を育んでいく…
素晴らしいねぇ…
自然の営み…
タオ…
それは自然から学ぶという教え…

この写真こそ、僕は
生きるのビジュアルと思ったのだった
脚、やっぱり大事だね…
歩かなければ…
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
投稿日:

そうか 生きるとはそういうことなのか…
どういうこと…
それはそれぞれの人の感性だよ
この姿はロボットにはないね
台地にグッと根を張って…
台地からエネルギーを吸収し
光を受けて…
雨がまた生命を育んでいく…
素晴らしいねぇ…
自然の営み…
タオ…
それは自然から学ぶという教え…

この写真こそ、僕は
生きるのビジュアルと思ったのだった
脚、やっぱり大事だね…
歩かなければ…
執筆者:gatokukubo
関連記事
美しいのもいいけれど、妖しいもまた魅力だよね 内に秘めたるその魅力 一体どうしたら、この魅力をつかまえることができりのだろううか… そんなことを考えながら、シャターを切るのが楽しい 写真て本当に楽しい …
写真を愉しむ いいね青春 輝いているね青春 昭和って、本当に楽しい時代だった
写真って本当に楽しい…
記録 コレクション、本当に楽しい…
写真を見ながら、
俺はねぇ…
私はねぇ…
そんな話を聞くのがまた楽しい
先日、俳句の会で、スワトウの刺繍の話をしたら、
「ハンカチならあるわよ」(先生)
そう言って
白いハンカチを2枚くれたの
しかしこれは、普段使いはできないよね…
額縁買ってきて、飾るのがいいのかな…
僕にはちょっと高級過ぎて…(笑い)
ナツメ バスの中では何もすることがないから袋からナツメを出しては食べていた中国の思い出
トイレ休憩っていったってトイレは何処にもないよ
男はこっち
女はあっち
そう言って、
適当に沙漠の窪地に身を沈めてという状態なのだが、
果物を売っている店はあって、
ナツメなんか100円も出すといっぱいくれるの…
でも中国の果物って、
何を食べてもお美味しくないの
日本の果物は特別だね…
そこでタバコを吸っていたら先生が来て
「久保君タバコはどの位我慢できるのか」というので
「いくらでも 一日でも二日でも三日でも…」
そう言うと、
「そういう訳にもいかないから一時間か2時間走ったら休憩とるから」と。
そして
それから何時間か走ったところで
沙漠がひび割れて亀の甲のようになったところで
その状態を調査している時だった
ガタンとかすかに列車が走っているような音が聞こえた
先生が言った
「列車だ沙漠に列車いいね」
すると理事長の石村さんが
「ここを走っているのは包頭と蘭州を結ぶ包蘭線 一日に何本かしかないので違うと思いますよ」
ところが、
ぱっと見ると列車の姿が
先生は走った
先生が走った以上
僕も走らないわけにはいかない
見ると先生は丘を目指して走っている
僕はその手前の平地に走ってシャッターを3枚切った
振り向くと先生が丘から降りてきながら
「久保君列車は前からでなきゃダメだよねぇ」と
先生はどうやら間に合わなかったらしい。
そして歩きながら
「ドイツに留学している時に教授が使っていたカメラ、マガジン換えれば同じ位置でカラーとシロクロ同時に撮れるカメラ、それを君に上げよう」と。
「もしかして先生 そのカメラ ハッセルじゃないですか」
そう言うと
「そうハッセル」
「凄い 高級機の中の高級機ですよ」