
そうか 生きるとはそういうことなのか…
どういうこと…
それはそれぞれの人の感性だよ
この姿はロボットにはないね
台地にグッと根を張って…
台地からエネルギーを吸収し
光を受けて…
雨がまた生命を育んでいく…
素晴らしいねぇ…
自然の営み…
タオ…
それは自然から学ぶという教え…

この写真こそ、僕は
生きるのビジュアルと思ったのだった
脚、やっぱり大事だね…
歩かなければ…
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
投稿日:

そうか 生きるとはそういうことなのか…
どういうこと…
それはそれぞれの人の感性だよ
この姿はロボットにはないね
台地にグッと根を張って…
台地からエネルギーを吸収し
光を受けて…
雨がまた生命を育んでいく…
素晴らしいねぇ…
自然の営み…
タオ…
それは自然から学ぶという教え…

この写真こそ、僕は
生きるのビジュアルと思ったのだった
脚、やっぱり大事だね…
歩かなければ…
執筆者:gatokukubo
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大原美術館の前を川が流れていて、その両岸が「美観地」で、観光地といて有名な「倉敷」である。
美術館の方から向かって、川の正面に「旅館倉敷」
その何件か右隣に昔(僕が20歳の頃だから、50年位前か)
「エナ」という、ハイカラな喫茶店があって、ちょっと変わったマスターだったけど、古いカメラをたくさん飾っていて、よく、その喫茶店に行っては、写真談義をしていた
(こんも店には、そういうアート系の人たちも随分来ていたし…)
しかし、数年前に行った時には、その喫茶店はもうなかった。
僕のスマホの写真術?
写真も同じで、
歩いていて、
「オヤ」
「マー」
「へェー」
といのがあったら、
撮っているのだけれど、
今では、スマホがあるから、
それができると思っているのだ。
「いつも携帯」
「ハット思ったら、パッとだしてすぐ撮れる」
カメラの場合は、意識してそれを(発見)探すが、スマホの場合は、頭、空でいいんだもの…
写真を愉しむ ストーリーのない文章というのに、最近憧れているんだけど難しい
人のする普通の生活が、僕にとっては全て新鮮で、学生時代に
かえったような感覚…
青春 いいねぇ…
本当に本当に本当に楽しい(笑い)