
そうか 生きるとはそういうことなのか…
どういうこと…
それはそれぞれの人の感性だよ
この姿はロボットにはないね
台地にグッと根を張って…
台地からエネルギーを吸収し
光を受けて…
雨がまた生命を育んでいく…
素晴らしいねぇ…
自然の営み…
タオ…
それは自然から学ぶという教え…

この写真こそ、僕は
生きるのビジュアルと思ったのだった
脚、やっぱり大事だね…
歩かなければ…
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
投稿日:

そうか 生きるとはそういうことなのか…
どういうこと…
それはそれぞれの人の感性だよ
この姿はロボットにはないね
台地にグッと根を張って…
台地からエネルギーを吸収し
光を受けて…
雨がまた生命を育んでいく…
素晴らしいねぇ…
自然の営み…
タオ…
それは自然から学ぶという教え…

この写真こそ、僕は
生きるのビジュアルと思ったのだった
脚、やっぱり大事だね…
歩かなければ…
執筆者:gatokukubo
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スマホカメラを愉しむ 美しい この言葉はやっぱり究極なのか…でもこれっきゃないんだよねぇ…
コンピュータの大型画面に映し出して
一行で一文を写真と融合させようとするのだけれど…
「…」
でもね、そうやって考えている時間がまた楽しいんだよね…
で、唸った挙句に出てきたのが、
「美しい…」
なのだから どうしようもないんだけれど、楽しいんだよね、
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僕が師事した石津良介先生は、
「その雰囲気こそが写真の命」
「そういうのを大切にする」ことを、
教えてくれたのだった。
今思えば、それしか、自分の味を出す方法はないんだものねぇ…
懐かしいねぇ「アトモスフィア」
先生が口癖のように言っていた言葉。
「コーヒー茶碗」
「今、ボーグの表紙になりそうな女性が、スラっとした長い細い指でカップを持ち上げ、口に近づけひと口のんで、カップをお皿にスーッと返したところ、その瞬間、そういう雰囲気を大切に」とか、
「高い土塀の曲がり角、石畳の道を着物をきた素敵な女性が、パラソルを指して、スーと消えたところ…」
「そういう雰囲気を意識して撮ってこそ、写真なんだよ」
先生はリアリズムの中に、それを求めていたんだねきっと
スマホカメラを愉しむ 電信柱にできた沁みなんだけど、僕には忍者君に見えたので…
一度だけの人生だもの、
いろんなことを経験しなければ…だよね…
人生はだから楽しいのである(笑い)