
そうか 生きるとはそういうことなのか…
どういうこと…
それはそれぞれの人の感性だよ
この姿はロボットにはないね
台地にグッと根を張って…
台地からエネルギーを吸収し
光を受けて…
雨がまた生命を育んでいく…
素晴らしいねぇ…
自然の営み…
タオ…
それは自然から学ぶという教え…

この写真こそ、僕は
生きるのビジュアルと思ったのだった
脚、やっぱり大事だね…
歩かなければ…
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
投稿日:

そうか 生きるとはそういうことなのか…
どういうこと…
それはそれぞれの人の感性だよ
この姿はロボットにはないね
台地にグッと根を張って…
台地からエネルギーを吸収し
光を受けて…
雨がまた生命を育んでいく…
素晴らしいねぇ…
自然の営み…
タオ…
それは自然から学ぶという教え…

この写真こそ、僕は
生きるのビジュアルと思ったのだった
脚、やっぱり大事だね…
歩かなければ…
執筆者:gatokukubo
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銀杏と栗をつまみに酒をのむ 古人(いにしえびと)の楽しみをまね
一人で飲む酒もおつなもの
いいねぇ…
窓を開けて
冷ややかな秋の風を楽しみながら…
銀杏と栗では
栗の方が味が強いから
瞬間
銀杏は印象が薄れるのだけれど、
二つ三つと口に入れると、
なかなかどうして、
ほろ苦く、
せつなく甘い特有の味と香りが口の中に広がって
いいんだなぁこれが…
こういうのを食べる時はやっぱり日本酒だね…
お米が命を繋ぐ時 もう古い写真なんだけど貴重な写真だか時々 おそらく誰も撮ってない写真と思う
この写真が撮れるのは8月の丁度今頃
しかも時間は
晴れた日の午前9時から⒒時の2時間だけなの
照りつける太陽の中で、
田んぼから上がってくる熱気で汗をぬぐいながら観察していると
いろんな方向から雄しべが雌しべのある方向を目指して迫ってくるの
そうしたら雌しべがスーと籾の扉を開けて…
そしてそれが終ると、
スーッと籾の扉を閉じてしまうの。
今頃の時期
夕暮れ田んぼにいくと、
白い花が風になびいているように見えるのだけれど、
あれは
「兵者共の夢の後」なのである。
この写真を使った
「お米の花の神秘」
電子書籍にはしているのだけれど、
あらたにできるようになったペーパーバックにしようとすると
写真が少なくて柄が出ないの…
ペーパーバックにするには100ページは必要だから…
だけど、
もう一回写真を撮りなおして(撮り足して)という根性はないから時々
こうして忘れないようにしているんだけれど、
スマホカメラで楽しむ「茶とあん」もうひとつの顔 絵と詩と音楽と朗読とで素敵な宇宙空間を
日常の空間を一瞬にして非日常の空間に変え
あっという間に創り出すアナザーワールド…
表現
芸術
音楽
詩
朗読
いいねぇ…
イベント本当に楽しい…
スマホカメラを愉しむ まるで宝石サボテンの花 咲いてまばゆきその姿
「おお。竜骨よ散り砕けよ ああ我は海にゆかん」(アルチュール・ランボー)
親父の書き残した日記帳の断片ね、こんな詩が書かれていた
そして
「引き裂かれた心を持って白紙に臨もうとする覚悟…」(第二次放浪の思い出)というフレーズが書かれていた
なにを書こうとしたのか、よく分からないが、
そのフレーズのなかに、僕は何かを感じていたのだった
僕が自由気ままな人生を歩んだのも、どうやらそのへんに理由があるようだ…
楽しいね、スマホカメラ
そんなことまでも思いださせてくれるのだから…