
色彩心理って面白いね
ちょっと研究してみよう
色で表現すれば あなたの印象は、パープルかな…
ちょっとミステリアス
セクシーで、神秘的…
それが魅力なんだよねぇ…
そんな会話してみたいね…
親指と中指で挟んだブルーマティーニのグラスを傾けながら…

想像の世界では、どんな自分にもなれる
それが楽しい…
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
投稿日:

色彩心理って面白いね
ちょっと研究してみよう
色で表現すれば あなたの印象は、パープルかな…
ちょっとミステリアス
セクシーで、神秘的…
それが魅力なんだよねぇ…
そんな会話してみたいね…
親指と中指で挟んだブルーマティーニのグラスを傾けながら…

想像の世界では、どんな自分にもなれる
それが楽しい…
執筆者:gatokukubo
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トマト まるで宝石、太陽の恵み 赤と黒それだけで何か伝わってきそう…
だけどどんな時代になっても
「その時 君は…」
というのはありだよね…
僕なんか、
自由を気取って、
流れに沿って生きてきた浮草だから…
楽しかったけど、
深く考えたことがないけれど、
ハハ…
スマホカメラを愉しむ 直伝呼吸法の 伝授 僕にはそんなように見えるんだけど
一昨日、
ATMの中に銀行カード忘れて、
数時間たって、
カードのないことに気づき、
ATMの横の電話で問い合わせたところ、遠隔操作で
「銀行の名前は」
「〇〇銀行です」
「ありますね、何時に入金したままお金は動いてないので
安心してください」
そう言ってから
「では出しますから受け取ってください」
凄いね、最近のこのシシテム
良かった…
しかし、
最近そういうミスが多いから、脳に酸素を送り届けやらなければと、思ったの…
写真いいよね、
いろんなことを気づかせてくれる
ブドウを見ると つい「ひと房の葡萄」という小説のタイトルが…読んだことないけれど
解説を読むと
『一房の葡萄』は、有島が書いた最初の創作童話で、
横浜英和学校(現横浜英和学院)での自身の体験に基づいている。
単行本『一房の葡萄』は、
有島が生前に残した唯一の創作童話集であり、
全4篇中、本作を含む3篇が有島の幼少期の体験に基づくものである。
有島が自ら装幀・挿画を手がけ、自分の3人の子供達に献辞が捧げられている」と
ちょっと興味あるな
一度見てみよう
何か拾い物をした感じ
何気なく葡萄を買い
何気なく写真を撮って
何気なくタイピングしていて今日は
思わぬ発見が
なんか得した気分
林さんといえば太宰治や坂口安吾の写真が有名で「人物写真の林忠彦」で売ってきた人
最近(晩年)は風景写真を撮っていたのだという、
そこで古い付き合いある風景写真の大家
緑川洋一氏
(岡山の写真家で瀬戸内海が特に有名で光の魔術師という異名を持っている)
が出てくるのだが、
林さんが話す二人の会話はつぎのようなものだった。
「緑川さん 僕も最近は風景写真を撮っているんだよ。風景写真は難しいものだと思っていたが、やって見ると案外撮れるもんだな」
そう言って、
数点の風景写真を見せたのだそうだ
ところが、
それを見た緑川氏は言った。
「林さん これは風景写真ではなくて、風景の報道写真だよ」
林さんは、その言葉が非常に嬉しかったという、
以来、林さんは「風景を報道する」という感覚で、風景写真を撮り続けているのだと
望遠レンズを愉しむ スプリング 歌と踊りのお祭り日 ミュージカルの世界
僕も
昨日は不良の高齢者の友達に誘われて
阿佐ヶ谷のスナックで
思いっきり声を出したら気持ちがいい…
歌は本当に楽しい…