
色彩心理って面白いね
ちょっと研究してみよう
色で表現すれば あなたの印象は、パープルかな…
ちょっとミステリアス
セクシーで、神秘的…
それが魅力なんだよねぇ…
そんな会話してみたいね…
親指と中指で挟んだブルーマティーニのグラスを傾けながら…

想像の世界では、どんな自分にもなれる
それが楽しい…
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
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色彩心理って面白いね
ちょっと研究してみよう
色で表現すれば あなたの印象は、パープルかな…
ちょっとミステリアス
セクシーで、神秘的…
それが魅力なんだよねぇ…
そんな会話してみたいね…
親指と中指で挟んだブルーマティーニのグラスを傾けながら…

想像の世界では、どんな自分にもなれる
それが楽しい…
執筆者:gatokukubo
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教育って、やっぱり大事なんだ
僕はどちらかというと、不良で、落ちこぼれで、悪いタイプの少年、青年時代だったと思うけれど、ギリギリの所で、一線を越えられない弱さがあって、それで大きくなれなかったと思うのだけれど、もしかしたら、多少なりとも覚えている、母親の、そうした教育があったかも知れないと、今頃になって感謝しているのである(笑い)
「私は旅人…どこから来て 何処へ行くのか…」
時にフッと感じることがあるのである
年の瀬
フっとそんな思いが頭をよぎった瞬間だった
いいね
風景をみていろんなことを想像し
いろんなことを考えるの
後になって整理しようと思ってもとり止めもないものなんだけど
それでもこうしてメモしておけば
そこからまた創造が膨らむから…
この遊び
僕は好きなのである…(笑い)
タンポポの花
存在自体がすでに詩になっている
僕にはそのように思えるのである
特に風が来たら飛ぶぞという白いタンポポをみると
特にそれを感じるのである。
しかし、
その詩をお前」書いて見ろと言われたら
アハハなんだけど、そんな雰囲気をこの花に感じるのだった。
だから、写真を撮った時には
ヨーシと、思うんだけど、やっぱり詩は難しい
電子書籍「私の和菓子帳」(豐田裕子 まめしば書房)が、Kindleで出版され昨日からAmazonで発売されている
著者の豐田裕子さんは、老舗の和菓子作りの家に生まれ、子供の頃から木型を見、和菓子作りの音を聞いて育った、
店はもう閉じたが、木型は残っている。
『わたしの和菓子帖』(まめしば書房)は、その木型に焦点を当てたエッセイ集、
文章、写真、デザイン、構成…
どれをとっても素晴らしい。
早速、買わせていただいた。いいね、最高」
望遠レンズを愉しむ 春色のその溶け合いが美しい 僕流写真の楽しみ方
生き方だって
表現だって
自分がいいと思ったものが楽しめれば
それが一番だよね…
でも、
こういう
色を楽しむ写真集というのもありだょね…
ハハハ…
こんなことを考えていると
なんか芸術家になった気分…
こういう遊びができる僕は本当に幸せ
カメラやってて良かったとつくづく思うのである