
妖艶…
まさにまさにまさに… の
妖しの美しさ
ぱっと見た瞬間にゾクと惚れさせられてしまった…
いいねぇ…
花を見て胸をときめかせるなんて…
好きだな、
この雰囲気、その姿…
こんなこと書いていたら、
馬鹿かこいつ、
ついにいかれてしまったなんて思われちゃうな…
それでもやっぱり美しいものは美しい

スマホカメラって本当に愉しい
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
投稿日:

妖艶…
まさにまさにまさに… の
妖しの美しさ
ぱっと見た瞬間にゾクと惚れさせられてしまった…
いいねぇ…
花を見て胸をときめかせるなんて…
好きだな、
この雰囲気、その姿…
こんなこと書いていたら、
馬鹿かこいつ、
ついにいかれてしまったなんて思われちゃうな…
それでもやっぱり美しいものは美しい

スマホカメラって本当に愉しい
執筆者:gatokukubo
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友達が、
「氏神様 阿佐ヶ谷は神明宮か」と言ってきたので、
「抜け道として通るけれど、お参りはしたことありません」
そう返事を返すと、
吉備王国の人にとっては敵だからね、
でも後に帰順しているのだから、頭くらいは下げとけばと…
そうなのか、僕は吉備人なのか、そんなことも知らなかった…
僕には何かに縋ろうという、そんな気持ちがさらさらなである。
自分は自分として愉しめることをするだけ、そう思っているのだ、
僕が師事した石津良介先生は、
「その雰囲気こそが写真の命」
「そういうのを大切にする」ことを、
教えてくれたのだった。
今思えば、それしか、自分の味を出す方法はないんだものねぇ…
懐かしいねぇ「アトモスフィア」
先生が口癖のように言っていた言葉。
「コーヒー茶碗」
「今、ボーグの表紙になりそうな女性が、スラっとした長い細い指でカップを持ち上げ、口に近づけひと口のんで、カップをお皿にスーッと返したところ、その瞬間、そういう雰囲気を大切に」とか、
「高い土塀の曲がり角、石畳の道を着物をきた素敵な女性が、パラソルを指して、スーと消えたところ…」
「そういう雰囲気を意識して撮ってこそ、写真なんだよ」
先生はリアリズムの中に、それを求めていたんだねきっと
スマホカメラを愉しむ 薔薇かやっぱり美しい 薔薇 もういいやと思いながら、美しい薔薇に遭遇すると つい撮ってしまう
コーヒーを飲みながら、
撮ってきた写真をモニターに写して眺めるの
とても楽しい…
沙漠 そこはまさに別世界だった 何にもない空間 でも数日ここに居れば ヨガも瞑想も必用なくなってくるよ
先生沙漠に3日も行っていれば無我の境地すぐ分かりますよ
沙漠から帰って
しばらくしてから
中村天風(有名な思想家)の鞄持ちだっという合気道の達人お会いにした時
「先生無我の境地を知るには 沙漠に何日か一人で行ってくると一発ですね」
そういうと
「確かにそう」
「そういう極限の所で体験してくれば会得が速い」と。
しかししかししかし…
理屈も掴んで
実際に無我の境地に入るまでならスンナリいけるんだけれど、
その後、
それをどう活かすかが分ってないからどうしようもないね…(笑い)
それでも若い頃は、
呼吸を整え、
イメージすることによって、
思いを現実にしていたこともあったんだけどね…
体力(気力か…)が落ちると、
そのパワーも衰えてくるのか、
最近では、
そういうパワー
必用なくなったからか
いつの間にか忘れてしまっていた…
ハハ…