essei flower phone photo

スマホカメラを愉しむ 紫の陽に咲く花を紫陽花と

投稿日:

妖艶…
まさにまさにまさに… の
妖しの美しさ
ぱっと見た瞬間にゾクと惚れさせられてしまった…
いいねぇ…
花を見て胸をときめかせるなんて…
好きだな、
この雰囲気、その姿…
こんなこと書いていたら、
馬鹿かこいつ、
ついにいかれてしまったなんて思われちゃうな…
それでもやっぱり美しいものは美しい

スマホカメラって本当に愉しい

-essei, flower, phone, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

思いつき料理を楽しむ ナスと椎茸を炒めて アワビモドキ丼 とっても美味しい 

目次 アワビモドキ? ハハハ… 炒めた椎茸がなんとなくアワビを連想させたから…(笑い) 昨日はちょっと気分が良かったから久し振りに料理を お鍋買っしねぇ… ブックオフでお鍋を買う、なんとも不思議 阿佐 …

叙情詩と楽器で思いを語る いいねぇもしかしたらこれが今いう音楽、シンガーソングライターの原型?と思ったりしたのだけれど 

やっぱりライブいいねぇ…
とても楽しい
それにしても「茶とあん」
素晴らしい芸術劇場だね…
今回は特にキャパオーバーで、
他所からイスを借りてきたりしてね…
そういうことも効果になって、
より盛り上がったのではと、
僕は思っているのである…
時間がないなかで、
アドリブで書く、
これもいい…
何をやっても楽しい…
本当に楽しい…

写真を愉しむ 花鶏と書いてアトリ「集団で動く鳥」が変化して「集まる鳥」「アトリ」となったのだそう 「花鶏」はカラフルな鳥ということからと  

昨日は一日 部屋の中にいて、ハンドマッサージ機で全身をマッサージ
リンパの流れをよくすると、身体が温まって、軽快になると、
たまには、こうしてリラックスすることが大切なんだよね…

スマホカメラを愉しむ 冬ならば そんな印象の風景と

よくもまぁ ドロップアウトしないで生きてきたなと、
自分でも思うよ(笑い)
不思議なのは、
人との出会い
偶然の味方
それによって
軌跡としかいいようのないものが次々に起こって
ちょっと変わった人生をい生きてきたのだけれど、
姉の言う
「野生児の感覚」が、
そういう人生をつくってくれたのだと、
僕は思っているのである(笑い)

写真を愉しむ 暑い盛夏は夏眠して晩夏になると活動を再開する裏銀豹紋蝶

先日、荻窪の支那蕎麦屋に久々にいったら、なんと現金は使えないの
お金が使えないなんてねぇ…
そして、どこの店に行ってもタブレットでの注文、
あれ分からなくてねぇ…
年寄はくるなということかと、つい思ってしまった…
食堂位はやっぱり、コミニケーションが欲しいよね…