essei flower phone photo

スマホカメラを愉しむ しっとりと濡れて紫陽花華やかに

投稿日:

しっとりと濡れて紫陽花華やかに
やっぱり雨に咲く花
しっとりと、濡れた姿につい惚れて…なんてね
美しい…と僕は思う
そして着物姿の女性をつい連想してしまう
優しい色がそう思わせるのか…
好きだな、この姿、この表情…
僕は君のことを忘れない…なんてね…
こんな台詞
口では絶対に言えないね(笑い)

 

-essei, flower, phone, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

no image

スマホカメラを愉しむ 雪の日は雪を愉しむ 雪の日のスケッチ

僕の寒さ対策
ベストの背中にホッカイロ4枚貼って、
カシミヤの薄手のセーターをその上に着て、
さらにその上に最近流行りのポリエステルのフワフワしたジャンバーみたいなのを着て
さらにその上に薄手のダウンのジャンバー着ており、
両方の靴下
両方の手袋に貼らないカイロを入れ、
首には毛糸のマフラーをグルグルに巻いているから…
服の中はホッカホッカなの…(笑い)

それにしても、
最近の服って、
薄くて軽くて暖かくていいよねぇ…
それに
夏はいやだけど冬はマスク防寒になるしね…
タダ耳が冷たくての困るから
ヘッドフォンをつければいいかななんてね…
ボーズの小型のいいヘッドフォン持っていたのだけれど、
どこかに忘れてしまったらしい…

そんなことを考えているのもまた楽しい

スマホカメラを愉しむ なんとなくどこか切ない人の顔 ペルソナ 

顔 
カメラマンは「顔に始まって顔で終わる」と言われていたの
(僕が写真を始めた頃はそう言われていたの)
実際、
仕事では随分と顔写真撮った
「宇宙の渚で生きる」
(省エネルギーセンター編 海象社)は、
そういう写真の一部だが、
やっぱり人物
好きだな…
でも、
いろんな表情を表現するには
人間よりも寧ろ落ち葉とかを観察している方が
僕が撮りたい表情を見せてくれるので、
今はもっぱら…なのである
アップした写真もその一つ
「なんとなく、
どこか切ない人の顔
化粧しても隠せない心…」というのを感じて…
本当に本当に本当に愉しい

写真を愉しむ サンバサンバブラジル 写真撮ってたら腕を掴まれて引っ張り込まれて、とっても楽しかった

自主的な僕の思いの作品集はないのだけれど、
こうしたチャンスを活かして…
これはラッキーとしかいいようがないよね…(笑い)

スマホカメラを愉しむ なんとなく落ち葉もアート 秋の色

天気に誘われてフラフラと
ひんやりと肌に冷たい秋の風
空は青
空気がとても気持ちがいい
ちょっと行ってみるかと公園へ
何をというものは何もないから
フラフラと
足に任せて歩いていたら
なんとなんとなんと…
赤と緑の葉っぱのコンポジション
OHと思った瞬間に
もう撮っていたの

こんなの考えて撮ったって面白くないもの…
感じるままに
そう感じるままに
これがいいんだよね
こんな絵でも
こうして額縁つけると、面白いね…
それらしく見えるもの…
やっぱりアートは理屈じゃないんだよね
写真の場合は特にそうだよね
感じたら感じたものを素直に貰ってくればそれがいいんだよね…
いいか悪いか
そんなことは問題ではない

僕一体 この風景の中に

甲斐路来て 仲良き人に 御裾分け 人の喜ぶ顔っていいよね… 

やっぱり親しき仲にも礼儀ありだから…
しかしいくら僕でも
葡萄貰って
「ありがとう じゃぁ」と言って帰る程の厚顔ではないので
陳列された商品をパーと見て
超小型の折り畳み式の傘
(まだタブがついている)
を3本
(全てのバックに入れとこうと思って)
と、
箱入りのブランド品のハンケチ(5箱)
ポリの袋に入ったバンダナ(3枚)
表がペーズリー模様で裏が黒のカシミヤのマフラー
(箱入り)
その他何点か買って
(合計金額1500円)
奥に作られたテーブルに行くと、
葡萄が山盛りしてあったので、
それをひと房もらって食べ、
お茶とおにぎりをもらったので、
それを食べて帰ったのだが、

広告