
なんとなく宝石箱
きれいだね、可愛いね…
調べていたら
牧野富太郎が愛した草花とあった。
アジサイにもいろんなアジサイがあるんだ
このアジサイはタマアジサイ
僕もこのアジサイ気に入った
だって可愛いもの…

70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
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なんとなく宝石箱
きれいだね、可愛いね…
調べていたら
牧野富太郎が愛した草花とあった。
アジサイにもいろんなアジサイがあるんだ
このアジサイはタマアジサイ
僕もこのアジサイ気に入った
だって可愛いもの…

執筆者:gatokukubo
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ユリの木に花がいっぱい。この花を見るとアラジンの魔法のランプとつい思ってしまう
この花なぜかアラジン魔法ランプを想像するのだけれど
この木(花)を知ったのは何年か前なのだが、
特に夕方3時頃に西日を受けて咲いている花の姿を見ると
「アラジンの魔法のランプ」と思ってしまうのである。
面白いね
一度
そういうイメージができると
ついそのイメージを狙って撮ろうとするのだから…
黄金のなんて言うのかなこれ
さかづきではないよね…
やっぱりランプか
(ランプとサカヅキではまったく違うど…笑い)
この花見ると
なんとなく なんとなく つい
「チチンプイプイ」と声をかけて擦ってみたくなるよね…
この物語
花、昆虫、鳥などの写真を撮っていると、
そういう方面(デザインなど)にも興味がいって、
コレクションしていると、
それがまた楽しいの…
知合いに草木染で染めた着物に後描で模様を入れている染色家がいるが
その人が僕と会った時に常に聞いていたのがボケの出し方だった…
ボケ
長いレンズで、
あるいは明るいレンズ
例えば開放F1,2とか1,8のレンズで花などをクローズアップすると、
ピント幅が狭いのでピントを合わせた所以外はボケてしまうの
そのボケ具合を一生懸命研究していたけれど、
着物にはそういうのが大事なのか━と思いながら工房を見せてもらったことがあった。
ちなみに専門用語で
「花に匂いを入れる」という言葉があるのだけれど、
それは花芯を描くということというのは、
その人から教えられたことだった…
「この花の、この匂いの部分がいいよね…」
そんなことを言うと、
なんか物知りのように思われるじゃんねぇ…(笑い)
写真を愉しむ ほんの一瞬だが、恰好つけている時代があってね、贈り物は、カスミ草のない大輪の深紅のバラの花束と決めていたの 良かったのかどうなのか…
残ったのは思い出だけ…
おかげで僕は、仙人になれた、…
人生って本当に素晴らしい…
そして楽しい…
自由に、そして気ままに…
スマホカメラを愉しむ ショクオオダイコンニャクの花 残念撮れなかった
前夜とその後の写真を並べて見ると面白いね
前夜の写真は
サー行くぞと元気な青春真っ只中
そんな雰囲気
そして後の写真にはなんとなく
「ああ終わったのね」
という感じが漂っている