
なんとなく宝石箱
きれいだね、可愛いね…
調べていたら
牧野富太郎が愛した草花とあった。
アジサイにもいろんなアジサイがあるんだ
このアジサイはタマアジサイ
僕もこのアジサイ気に入った
だって可愛いもの…

70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
投稿日:

なんとなく宝石箱
きれいだね、可愛いね…
調べていたら
牧野富太郎が愛した草花とあった。
アジサイにもいろんなアジサイがあるんだ
このアジサイはタマアジサイ
僕もこのアジサイ気に入った
だって可愛いもの…

執筆者:gatokukubo
関連記事
スマホカメラを愉しむスポットライトを浴びて浮かびあがる黄色い彼岸花
驚いたね、スポットライトで浮かび上がる黄色い彼岸花
ただ、黙って撮ればいい
萌える緑 なんとなくそんな雰囲気なんだけど そんな言葉(表現)あるのかなぁ
「萌える」
元々、植物が芽を出すという意味で
草花や木などが芽吹くことを指すのだそう。
「日常会話ではあまり使われず、
小説や詩歌、
時候の挨拶などに用いられる文語です」と。
これもハッキリとは分らないが
「萌える緑」
いいのではないの
なんとなく…
そんなイメージの写真
僕はそのように思ったのだけど
どうだろうか
スマホカメラを愉しむ 畳と障子 僕はここに大正の空気を感じたのである
写真教室 3月26日と決定 すでに予約も入っているらしい
話変わって 写真のセミナー
3月26日の日曜日、
17時からに決定
会場は「茶とあん」(阿佐ヶ谷の和カフェ)
限定10人
タイトルは
「写真はコツでうまくなるをさりげなく」
このセミナーで伝えるポイントは3つ
ここさえ気をつければ、
その瞬間からクオリティーが70パーセント上がって、
「上手い」と言われる写真が撮れるようになるセミナー
僕はいろんな人に助けられ、そしていろんな人が大金をかけて育ててくれたのだが、それはまさに奇跡の連続で、
「どうしてあんなことが起きたのか…」
今さらながらなのだけれど、
そうなると、スピリチュアルの世界へとおのずからいっちゃうよね
で、そんな資料を読み漁っているピークの頃に、鳥取の倉吉に数か月滞在して取材する仕事があり、
その過程で知り合った人から、
「神通力の凄い人」という女性の話を聞き、
神通力の実践者として、その人が亡くなって、
その人(女性)の生きざまを取材で浮き彫りさせ、
僕が研究していたベースの上にそれを乗せて
「野に遺賢在り」(三冬社)という本を書いたところ、これが結構売れちゃって…
精神のありようということに益々興味を持ってきたのだった。
しかし今や後期高齢者、
もはや本を書くようなエネルギーはないけれど、
時々はブログの断片で、そんなことを書いてみたいと思っているのである、
「撮って書いてワヤであ笑える人生日記」
それがたのしくて毎日続けているのである。
写真は楽しい、そして雑文、本当に愉しい
今やこれが僕の生き甲斐なのである…