essei phone photo

スマホカメラを愉しむ 無農薬のかぶを塩もみしてお茶を愉しむ

投稿日:

かぶの塩もみとお茶
合うねぇ…
とっても美味しい
千歳烏山のレストランに入ったら、
そこで、
近くの農家の若い夫婦がかぶを売ってたの
一袋100円
瑞々しくて美味しそうだったので、一つ買って
さてどうやってと思った時
そうだ、塩もみすれば、簡単でいいやという閃きがきて
まず 水洗いして、
適当にスライスして、葉っぱも刻んで
ビニールの袋にいれ、お塩を適当に
それれを揉むの…
袋の中に水分がいっぱい溜まるまで…
で、柔らかくなったら、ザルに入れて水洗い…
塩分が適当に抜けたら味見して、
それをお皿に盛り、鰹節を適当にかけて、お醤油をちょっと…


本当はそれでお茶漬けをしようと思ったのだけど、
ご飯を買うの忘れてたのでお茶請けにして(笑い)
そうしたら、これが美味しくて…
スッカリのお気に入りに…
これ気に入った、また買ってこよう…
お茶と漬物、合うんだよねぇ…
僕はすぐきを、お茶請けにして飲むお茶が好きなんだけど、
カブの塩もみも抜群…
なら漬けもいいよねぇ…
日本人に生まれて良かったと、思わず…
出鱈目を、自分の文化に取り入れるって、本当に愉しい
こうしたことを記録しておくのがまた楽しい
かぶ、
甘酢をつくり、そこに着けておくのもいいかもね…

-essei, phone, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

懐かしい 昔食べてた あの葡萄 ベリーA美味しいねぇ

記憶では
葡萄、白い割烹着のお袋の姿、祭り寿司というのが
セットで思い出されるのである
そう、
ちょっと空気が肌寒い 丁度今頃…

古いフイルムの中を旅する鵜来島 懐かしいねぇ…

写真をみながら そんなことを思いだすのがまた楽しい
写真っていいね、
どの写真をみても、いろんな思いでが詰まっているから…

スマホカメラを愉しむ いいねその着物 葉っぱとは思えない

僕には、
この感じる心が、
岡倉天心や新渡戸稲造「 武士道」の教えと中村天風と繋がっている…
そんな気がするのである。
こういう教えを朗読で聞いていると、
妙に心が落ち着くのは、
僕もやっぱり、
それを求めているからなんだろね…

朗読 
本当に愉しい
自分で読むのは大変だけど、
いい声で読んでもらうと、
スーと心に吸い込まれるの…
スマホは本当に愉しいね…

写真を愉しむブルーサルビアこの花を見ると思いだすスリラン産の特別いい色サファイヤの指輪   

写真を見ながら、このんなことを考えたり調べたりするのとても楽しいね 
こういう遊びをする時間を、もうちょっと増やしたいね…

生け花、最高のディスプレイだな、ハッと惹きつけられて、写真撮っていいですかと

花は最高のディスプレーだと思ったの。
だって、花がキレイに活けてあると、
「アラッ」と目をひくもの。
で、「ああ、錦松梅」美味しそう、「器はいらないから、中だけ買っていくか」となるものね。