essei flower phone photo

スマホカメラを愉しむ サルビアの花は知っている愛された夢の昔を…

投稿日:

どこか切なくて、
どこかに儚さがあるのは
そんな歌を聴いていた記憶があるからか…
YouTube便利がいいよね…
すぐに聴けるから…
学生時代、別れる必要もなかったのに、
そんな切なさが味わいたくて…


今から考えたら可笑しいんだけど…
青春の恋か…
それにしても、歌の中の恋とか、人生には
別れのシーンとか、人生に疲れたとか、夢破れたとか…
そんな歌ばかりなんだけど、
やっぱりブルーでなきゃ詩は書けないのかねぇ…
そうだよねぇ…
やっぱり、
失恋したら北だよねぇ…
夢破れたらやっぱり北だよねぇ…
サルビアの花
僕はこの花を見ると元気が出るの
それじゃやっぱりだめなのかなぁ…
そんなことを考えてボーとしているのも
結構楽しい…
今日もまたくだらないことを書いてしまった
雨の休日
部屋に籠って音楽を聴きながら…

 

 

-essei, flower, phone, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

写真を愉しむ ガガイモの実 滅多にみられないんだってね

民話の「一寸法師」は、このスコナヒコナノカミがモデルになっているらしい
その船というのが、どうやら、このガガイモの実を縦に半分にきって、中をくりぬいたものらしいのだ
そんな物語りを知って見ると面白いね
写真は本当に楽しい

シマホカメラを愉しむ 鮮やかに百合の灯ともる夏の夕暮れ

明るい真昼の太陽の中では、
たぶんカメラが取り出してなかったと思う。
そうなんだよね、
シャッターって、不思議なことに、
心が納得しなければ指が動かないんだよねぇ。
それが写真の魅力だね。
「何を撮りたいかを知」
スマホカメラもカメラ。
心はやっぱり一眼レフを持った時と一緒なんだよね。

レモン何科の植物、それにしても大きなレモンだね

僕のイメージでは、檸檬は、ハイカラな果物で、お茶の水にレモンという画材屋さんがあり、そこは喫茶店にもなっていて、学生時代、そこでボーとするのが好きだったからかも知れない。
そう言えば、その近くにビリヤードがあって、四つ玉、よくやたな…
もう一つ、レモンで思い出した。
マンションのすぐ近くに「レモンの木」という喫茶店があったのだが、
そこの看板、大きな字で左から「レモン」と書いてあって、僕にはどうしても、「ンモレの木」としか読めなくて、
「ンモレの木」とは面白名前だなと思っていたのだが、ある時、角度を変えてみて、「ああ、レモンの木」かと(笑い)

レモンは、ミカン科ミカン属の柑橘類、酸っぱい爽やかさが美味しいよね、大好き。だって、サルサソースには欠かせない材料だもの

秋だよね さんまだよね これいいね これは干物ではないけれど僕 さんまの干物が好きなの 

「骨まで食べられる焼き魚」
これを見た瞬間にそれ(サンマの丸ごと乾物)を思い出して…
しかし
昨日は作るのが面倒臭くなって、まだ食べてないのだけれど
「これ絶対に美味しい」
そう思って買ったので
楽しみにしてるの…(笑い)

スマホカメラを愉しむ 優しいね 心うきうき春のいろ

アナザーワールド
自分の世界がつくり出せると(自己満足だけど)
益々写真が楽しくなってきた
写真って、本当んじ楽しい
スマホカメラ 本当に楽しい…

広告