essei flower phone photo

スマホカメラを愉しむ 夏の朝 生き活きと咲くたちあおい 

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早朝に河原を歩いていると、目に止まり…
芙蓉かと思ったら、たちあおいなんだってねぇ
花の名前は本当に難しいい
白い花が夕方 赤くなるのが酔芙蓉というのだけは知ってるんんだけどね…
昨日、昼頃、用事があって世田谷の友達の家に
一緒にランチを食べて、バスで八幡山に出て、千歳烏山からバスで荻窪へ。そして阿佐ヶ谷に行って買い物をして、杉丸君に乗り、家の近くで降りた時には、すでにスコールが始まっていた。

さりとて傘はなし、濡れるに任せて雨の中を…
そして、帰ってシャワーを浴び、ピカ バリバリ ドーン…
凄い雷、怖かったぁ
いやだねぇ雷…
小さくなって、ちじこまって居たよ…(笑い)
今日は俳句の日
13時までに5句つくらなければならないの…
12時に駅前の喫茶店に行って書こうと思ってんんだけどハハハ…
休日も何かと忙しいのである(笑い)

-essei, flower, phone, photo

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スマホカメラって本当に楽しい

スマホカメラを愉しむ ほのぼのと そんな言葉がつい

語らないほうが伝わることもある。
写真って本当に楽しい。

風情、風情ってなーに、心に沁みる風景、僕の概念だけどね…

僕が師事した石津良介先生は、
「その雰囲気こそが写真の命」
「そういうのを大切にする」ことを、
教えてくれたのだった。
今思えば、それしか、自分の味を出す方法はないんだものねぇ…

懐かしいねぇ「アトモスフィア」
先生が口癖のように言っていた言葉。
「コーヒー茶碗」
「今、ボーグの表紙になりそうな女性が、スラっとした長い細い指でカップを持ち上げ、口に近づけひと口のんで、カップをお皿にスーッと返したところ、その瞬間、そういう雰囲気を大切に」とか、
「高い土塀の曲がり角、石畳の道を着物をきた素敵な女性が、パラソルを指して、スーと消えたところ…」
「そういう雰囲気を意識して撮ってこそ、写真なんだよ」

先生はリアリズムの中に、それを求めていたんだねきっと

写真を愉しむ 行ったら一応写真として記録しておかなければね、

折角だから一枚というのが、コレクターとしての
僕の精神なんだけど、整理が悪いからハハハ
確かこんな写真があるはずなのに…
それがなかなか見つからないから困ってしまう
整理って、本当に大切
つくづくそう思うよ…

思いつき料理を愉しむ ピーマンと鮪炒めに 練 わさび

写真も料理も一緒
こうしなければ━━というものは何にもない
思いついたらそれをやってみる
いいねこれ、
料理も写真も究極の遊びと見つけたりだな(笑い)
今日も愉し
明日もも愉し
作って食べて撮って書いて…
はははブログのタイトル変えなければだね…(笑い)