essei flower phone photo

スマホカメラを愉しむ つゆ草か、この花、このネーミングには、大切な物語りがいっぱいあるの

投稿日:

昨日写真を撮りながら いろんな物語りを…
夕食を食べにほぼ毎日…
楽しいママで、話が面白いからつい
お店を始める前は広告代理店にいたらしい
波動が合うというか、写真の話やら本づくりの話などするのが楽しくてね…
そうしたら、
コロナ…
もう店やめて田舎に帰ると、
「でも出版やってみたい」と、
で、電子書籍(ペーパーバックも) 「写真集般若心経」「そら空宇宙」(感じる心を育むために)「ブルブルとチェリーブロッサムなど次々と

センスがいいの
「本の虫と言われるくらい 本読んでるからね」

昨日、仕事に行ったら、車来るの、11時頃だから、それまで遊んでていいよ」と、
で、深大寺の近くだったので、スマホカメラで…
つゆ草を見て、
これはものにしなければと、久しぶりに燃えたの
うん、
写真はなんとかなったけど、もの語りを書こうと思うと、、いろいろあり過ぎて…
今でも鷺宮に行くと、
「ああ、あそこだったな」と
忘れ得ぬ思いでの地…
クラーの効いた部屋で、寝っ転がって、目を瞑って、そんなことを思いだしているのがまた楽しい
写真って本当に楽しい

つゆ草に出会いて思う 過ぎし日々 雅督

-essei, flower, phone, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

イカ 泳いでいるの見たの初めて イカの握り大好き 

寿司と言えば森の石松だよねぇ
「食いねぇ食いねぇ、寿司を食いねぇ」
あれ
いつ頃の話

ついでに調べると
この話は
虎造の十八番の一つ
「石松三十石舟」の中で語られる台詞(もの語り)
石松が、
たまたま舟に乗り合わせて客に、
次郎長一家の中で、
有名なのは誰かというのを語る場面で、
旅人に石松の名と噂を思い出させようというシーン
サビのところで、
「あんた江戸っ子だってねぇ」
食いねぇ、食いねぇ寿司を食いねぇ」
そう言いながら、
「有名なの、誰か一人抜けちゃーいませんかと」
促すあの台詞…
あれは
虎造の創作だから、
歴史とはまた別ということらしい。

スマホカメラを愉しむ 傘さして雨の風情もまた楽し

これから始まる梅雨の時期…
いやだねぇ…
そんな時は、
好きな女性のことを想像するの…
「身体、濡らしちゃ駄目よ…」
「ハンカチ持ってる…」
「ゴム靴用意したの…」
そんな言葉を想像するだけで
胸の辺りがポっと、温かくなって
時にキューンとしたりしてね…
齢をとっていても甘えん坊なのかな…
誰かと一緒にいる…
想像するだけで幸せになれるよねぇ…
離れていても、
多分
そういってくるだろうなと…
そういう人がいるというだけで、頑張れる…

スマホカメラで撮影、春の風を楽しむクリスマスローズの花の印象

なぜ春は他の季節に比べて強風が吹きやすいのか?

その理由は
「南北の温度差が大きい」かららしい。
説明では
「春になるにつれ、季節の進行とともに南では暖かくなる」
ところが、北にはまだ寒気が残っている。
その寒気に向けて、
南の暖かい暖気が北上するためで、
日本付近で、
暖気と寒気がぶつかり合い
南北の温度差が生まれ
低気圧が発達するためで、
その発達した低気圧が強風を吹かせるらしい。

スマホカメラを愉しむ ベランダに藤の花 現代版根岸の里のわび住まいなんてね

亀戸天神の藤もいいよね、太鼓橋と浮世絵のアングルで…
今日は休日、行ってみるかな

スマホカメラを愉しむ なんとなく心惹かれる 冬景色 遠近法の魅力だね 

スタジオでは水平垂直が大事だから
かけだしの頃
4インチ×5インチのカメラを三脚に乗せ、
壁に貼った新聞紙を被写体にして
サッとカメラが真っすぐに立てられる練習をね…
懐かしいねぇ…