essei flower phone photo

スマホカメラを愉しむ つゆ草か、この花、このネーミングには、大切な物語りがいっぱいあるの

投稿日:

昨日写真を撮りながら いろんな物語りを…
夕食を食べにほぼ毎日…
楽しいママで、話が面白いからつい
お店を始める前は広告代理店にいたらしい
波動が合うというか、写真の話やら本づくりの話などするのが楽しくてね…
そうしたら、
コロナ…
もう店やめて田舎に帰ると、
「でも出版やってみたい」と、
で、電子書籍(ペーパーバックも) 「写真集般若心経」「そら空宇宙」(感じる心を育むために)「ブルブルとチェリーブロッサムなど次々と

センスがいいの
「本の虫と言われるくらい 本読んでるからね」

昨日、仕事に行ったら、車来るの、11時頃だから、それまで遊んでていいよ」と、
で、深大寺の近くだったので、スマホカメラで…
つゆ草を見て、
これはものにしなければと、久しぶりに燃えたの
うん、
写真はなんとかなったけど、もの語りを書こうと思うと、、いろいろあり過ぎて…
今でも鷺宮に行くと、
「ああ、あそこだったな」と
忘れ得ぬ思いでの地…
クラーの効いた部屋で、寝っ転がって、目を瞑って、そんなことを思いだしているのがまた楽しい
写真って本当に楽しい

つゆ草に出会いて思う 過ぎし日々 雅督

-essei, flower, phone, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

レンチン簡単料理、蓮根、長ネギ、オキアミの干物でとても美味しい

作り方、
簡単だよ、深い器に水を入れ、お塩を少し入れて混ぜてから、そこに切った蓮根ん(乱切り)を入れ、10分ほどチンするの。
これで蓮根に下味がつくので、その煮汁は捨てて、あらたにお水をいれ、本出汁少々と、適当な大きさに切ったネギを入れ、オキアミ(乾物)を適当にいれ、麺つゆを適当に入れ、10分程チンして、蓮根の柔らかさを確かめ、味を見て、お醤油で調節するの。お醤油は、それ自体優れた調味料だから、ちょっと挿すだけで、味、コクがよくなり、美味しさを引き上げてくれるの
こうしてできたのが写真の料理。
商店街を歩いていたら、ネギがあまりにも美味しそうだったから…

自然食品の店って

望遠レンズを愉しむ 屏風絵のごとく彩なす櫻かな 満開の桜があまりにも美しくて

しかし
これは(写真)は
現実の世界であって現実の世界ではないの
だから、
この場面を見ているのは僕だけなの
なぜならそれは、
カメラという道具を操作して
僕がイメージして作りあげた世界だから…
それが面白いんだよねぇ…
(写真の面白いところ)
この宇宙
僕はこう見た…
そこに出来上がっているのは
現実であって、
しかし
その風景は僕だけにしか見えてない
いうならば
非日常的なアナザーワールドなのである。

スマホカメラを愉しむ 武蔵野の雑木林を紅く染め

「シャンソンの招待券2枚もらったから一緒に行こう」
ある女性からそういう電話が来たので
「それってデートの誘いだよね」
そういうと
アハハと笑って
「気安く誘えるのアナタしかいなかったのよ」と

スマホカメラを愉しむ お茶を愉しむ 趣を愉しむ  

茶葉には、産地などによって味の特徴がある。
その特徴ある味を最大限に引き出し、
その味を愉しむのがお茶を楽しむということらしい。
そのためには、
その味を最大限に引き出す方法がある。
それに相応しい道具も必要になる
そしてこの、
道具や淹れ方は、一朝一夕にできたものではなく、
長い歴史の中で出来上がってきたものなのである。
だから、言葉を変えれば、
お茶を愉しむとは、歴史を楽しみ
知恵の結晶を愉しむことなのだと、僕は思ったのだった。

スマホカメラで愉しむ 可愛いね落ち葉さんなんとなくメルヘン

メルヘンかぁ
憧れるね
「おじさん遊ぼうよ」
「君どこから来たの」
「分らない」
「時々ね、フワっと体が浮いてヒューと飛ばされるの」
「そうか風に運ばれてきたのか」
「でも今日は穏やかだし しばらくは大丈夫だね」
「風さんが来たら御免ねだけどね」
「よかよか じゃちょっと写真を撮ろう せっかく出会ったんだから」
「可愛くとってね」
「 そのままでいいそのままで」
「ホラ」
「ヘー これが私なの 可愛いい」
「そう とっても可愛い」
よし今日の575は
「可愛いね どこから来たの 落ち葉さん」と書いておこう

広告