essei flower phone photo

スマホカメラを愉しむ 宇宙と交信して咲く花スイレン そんなイメージが常にあるのだけれど

投稿日:

スイレン漢字でで書くと睡蓮
夜になると、花を閉じるのでついた名前とか
別名、未草(ヒツジクサ)
この花、お寝坊さんで午後2時(未の刻)に花を咲かせることからつけられた名前らしい
学名はNymphaea(ニンフェア)
ギリシャ神話の水の妖精(ニンフ)に由来しているらしい
なる程、どれも納得させられる
しかし僕には、
この花、宇宙から何かの指令を受けて咲いている花
そのように思えてならないのである
たぶん花の形がアンテナのようで、
真ん中の黄色い部分が、ピカピカ光って、
もっか交信中そんなように感じているのだ
ちょっと神秘的な花で見るとつい撮ってしまう
否 
撮らされてしまう美しさ…
水の妖精というに相応しい
そんな気がする

 

-essei, flower, phone, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

スマホカメラを愉しむ 妖し色 牡丹の花のその色香

今や習慣になってしまった毎朝のこの行事
連続投稿300回をすでに候えてもうすぐ一年…
それがどうした…
なんだけど
なんとなく嬉しい
だって毎日継続して何かをやることって今までなかったもの…
撮って書いて…
それだけのことだけど、
今や歓びになっているの…
内容なんか問題ではない…
やることに継続することに意味があるのだ…
(どういう意味かわからないけど)
…(笑い)

スマホカメラを愉しむ これ植物の実なんだけど 面白いね怪獣みたい

そう昨日は不良(シニア)に誘われて
なんと新宿の思い出横丁で鍋で鍋を囲み
(3人の老 人僕が一番若 後の二人は80歳を超えている)
その後
僕が時々行く阿佐ヶ谷のスナック
(中国の美人ママの店)
に行って歌を唄って…
仲間の一人は中国に長くいたから中国語で話ができるのが愉しくてママを独占して…
で、
不良の親分(元映画のプロデユーサ)と歌で…
結論から言えば誘いあって食って飲んでるのだけれど、
たまに会って
時間と場所を共有しているだけで大した会話もしてないんだけど…
それでいいんだから面白いねぇ…

スマホカメラを愉しむ ローズ 可愛さと気品と気高さを求めて そしてファンタジックを意識してハイキーに 

見せ方もテクニックの一つだから…
僕らの時代は、
写ってればよかったけれど、
今のカメラマンは、より高度な技術を求められので、大変とつくづく思う…
そして同時に、いい時代のカメラマンでよかったと…、
でもでもでも…
スマホカメラ本当に楽しい…
遊びで気軽に撮れる写真は本当に楽しい

思いつき料理を愉しむ 筍が食べたくなって酒を買う

美味しくて…
お酒をグイと飲んで
里芋を口に頬張る
いいねぇ…(まさに至福)
そしてまた酒…
筍はどうだ…(うん 美味い)
「うん、美味い」
ゴボウ…
(これもいい…)
椎茸(美味しい)
そして最後
サトウのご飯をチンして、
数の子入りわさび漬けと白菜のお漬物で
侘しき(貧しき)ご飯なんだけど、
こういうの、好きなの…
齢のせいか、
最近は揚げ物とか肉にはあまり食指がわかなくなって…
昔の感覚で言えば 年寄りの料理を好むようになっていたの
いつの間にか…(笑い)

タルトとは 焼き菓子のこと フランス語 バターケーキタルト これを575にするには無理がある  

食べながらの評論会
「ちょっとバターが強すぎるね」と僕
うんカラメルはいいね…
ちょっと濃いめの紅茶にはいいかもね

「そうは言っても二個入って128円だからね」(元パートナー)
「小腹が空いた時にはいいかもね」

「…」
そんなことを喋りながらいただいたのだが、
「糖尿病の薬飲んでいるのによく食べるよねスイーツ」と
元パートナー
「目の前にぶら下げられれば誰だって食べるだろう」
「私はブログのネタを提供してあげたんじゃん」
「エッ写真だけ撮って」
「そう」
「それはないだろう」
「だって」
「いいんだよ薬飲んでるから」
なんだかややこしい会話…(笑い)

広告