essei phone photo

スマホカメラを愉しむ テキスタイルの模様を見ているみた い何となく可愛い

投稿日:

風呂敷
僕結構好きなの リュックの中に入れておけば便利がいいから、
うまく使えば粋だよね
僕はのは、四方から端を集めて くくっているだけど、結び方覚えると、
あれ、いいよねぇ…習いたいよね…
特に一升瓶を持ち運ぶ時…
あの結び方最高だね、
江戸の粋というかね、
風呂敷 本当に便利がいい


日本の文化って本当に凄い
今はもう、
廃れてしまったが、見直せば、今こそ斬新というのが
沢山あるはず、
アッ 書いてて思った…
身近なもので何かないか、調べてみよう…
写真は本当に楽しい
写真だって、一旦は廃れていたけれど、
昭和が面白いというムーブメントが来て、
僕も何冊も、昭和30年・40年の〇〇とかね、
結構作ったよ、
古い写真を集めて…
そうやって、アイディアを形にするの、本当に面白い
そして楽しい…
喫茶店ボーとして、そんな考えているのがいいね…
高齢者ならではの、至福の時間かも…(笑い)
一人遊び、本当に愉しい…
スマホがあれば益々楽しい…
だって、瞬時にして、なんでも調べられるんだもの…
写真も撮れるし…

-essei, phone, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

スマホカメラを愉しむ 赤いこの実を見ると つい思い出してしまう故郷の家

今もう跡形もなく、記憶の中にしか残ってない家なのだけれど
それだけにいっそ心に差し込んでものがる。

スマホカメラを愉しむ なんとなくテキスタイル カーテンにしたら可愛いかな そんなことを思いながら

思いをもって写真を撮って、
その横に思ったこと、感じたことを一文にして添える。
それだけで、思い出の一ページが出来上がる。

それが楽しい。

写真は風景を写し
言葉はその時の心の動きを写す。

スマホカメラを楽しむ 今日のテーマは生きる 輝く命

それを見ていると
「よっし」と思わず気合が入ってくるの…
主観というか、
直観を形にする…
そういう方向に僕を導いているのは
そういうこと(心で感じていること)が、
ストレートに話ができる人たちとの会話を楽しんでいるからかも知れない…

日常の何気ない会話の中で…
人を好きになる心であったり…
感じる心であったり…
文学であったり、
写真であったり
食べ物であったり…
そういうものについて
「私はこう感じる」
「私はこう思う」
そう
「僕はこう思う」
「アッ それ一緒 僕もそう思う」
そんな会話…
セッション(心で感じ合う)時間が増えたからではないだろうか…
僕がいく「茶とあん」(阿佐ヶ谷)には、
そういうコミュニケーションを好む人が何人かかいて
出くわすと
「OH」と気軽に声をかけて
「あのね、この前みた映画なんだけどね…」
そんな感じで話が始まるの

スマホカメラを愉しむ 粋筋の花にしのばす女の影 品と刹那の香りまといて なんちゃってね

遊びせんとや生まれむ
戯れせんとや生まれけむ
この言葉 とても好きなの

スマホカメラを愉しむ 雑草の中で赤色が一際 目立ったから…

面白いね人間って…
散歩は言うならば、そのきっかけづくりを楽しんでいるのかも知れない
僕の場合は、それが
オヤ
マー
ヘー
なのである

広告