essei flower phone photo

スマホカメラを愉しむ おごそか 何となくそんな感じの菊の花

投稿日:

あまりにも立派すぎて 
ついつい自分の環境で、
どういうところに置くのかと考えてしまった(笑い)
いったい
こんな花どうやって作るんだろうね…
スマホでの写真なのだが、どう撮るのかと考えてしまった
それがまた、写真の面白いところでもあるんだけれど
考えると、なかなかシャッターが切れない…


それにしても立派だね…
色のバリエーション 形…
あまりにも立派すぎて 何を書けばいいのか、それさえ分からない…
なんとなく なんとなく…
厳か 
それが僕の第一印象だった
おごそかとは、
気持ちが引き締まるほどに重々しい様

-essei, flower, phone, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

いちごの木、まるで童話のタイトルみたい。

いちごの木、せっかくだからちょっと調べてみた。
英語では、Strawberry tree
単純。
いちごの木、花の開花後、一年近くかけて9月~11月に実になるのだそう。そのため、花と実を同時に楽しむことができる珍しい花木らしい。
ちょっと分りずらいな…
いちごの木の実ができるのは、花が咲いて一年後だから、実ができる頃に新しい花が咲く。だから、花と見を同時に楽しめるということか、その時期はどうやら、クリスマスの頃らしい。

手探りでやった電子書籍が昨日、Kindleストアで出版されたと

夢と希望…
それさえあればだよなぁ…

スマホカメラを楽しむ 目に涼し 白芙蓉 夏の夕暮れ 一陣の風

目に涼し
白芙蓉
夏の夕暮れ
一陣の風
思いつくままに
知っている単語を並べただけなんだけど
なんかいいよね

写真を見ながら こんなことして遊ぶの
とても楽しい
スマホカメラって本当に楽しい

スマホカメラを愉しむ なんとなく 心にしみる 枯れ葉路

アマゾンへ行こう
横浜国大名誉教授の宮脇昭先生に、
このカメラ(ハッセルブラッド)を頂き、
それが縁で
「アマゾンに行こう」
と誘われて
ベレンからアスベスという所に行って
永代ブラジルのモターボートを借りてアマゾンを走り、
そこからブラジリアにでてマットグロッソへ
そこからさらに
車で600キロ走ってパンタナールへというルートで
よく行ったよねぇ…
心筋梗塞をやって退院した直後だった…
いろんなことが思い出される
でも、
それらの一つ一つがトラックレコードとして残っているから今があるんだものねぇ…
そう、
スクエア…
四角い枠で囲った僕の思い出…

ホーの木の花 限界の美というのだろうか すでに峠を過ぎて崩れる寸前の美しさに魅力を感じる

もうかつての話だけど大阪から時々来ていた友達がいてね
来るとクラブに行っていたんだけど
その彼がよく言ってたの
「ここは君たちが遊ばせてくれるところだよね
でも話題を提供して場をつくってるのは俺たちだよね…」
確かにそうなんだけど、
「〇〇ちゃん、
ここでは
そういう無粋な話はしないの…」
止めてはいたが確かにそうなんだよね…
やっぱり話のキャッチボールって大切だよね…

広告