
枯れ葉 AUTU LEAVES
マイルス・デイヴィスのペットの音
どこか儚く どこかせつなく……
それでいて華やかで…
研ぎ澄まされた音が心に沁みる
そう、
この曲を聴く時には、BoseのBluetoothに替えるの
そんな曲を聴きながら撮ったらこんな写真に
なんとなく…
リズムに乗っている感じ…

わけの分からない写真だけど、結構 気に入っている
秋は色だね…
スマホカメラ本当に楽しい
スマホにはスマホでしか撮れない写真がある…
そんな気がする
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
投稿日:

枯れ葉 AUTU LEAVES
マイルス・デイヴィスのペットの音
どこか儚く どこかせつなく……
それでいて華やかで…
研ぎ澄まされた音が心に沁みる
そう、
この曲を聴く時には、BoseのBluetoothに替えるの
そんな曲を聴きながら撮ったらこんな写真に
なんとなく…
リズムに乗っている感じ…

わけの分からない写真だけど、結構 気に入っている
秋は色だね…
スマホカメラ本当に楽しい
スマホにはスマホでしか撮れない写真がある…
そんな気がする
執筆者:gatokukubo
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プラム 木に成っている果物って、何か魅力を感じるのは 見慣れない風景だから…
ノスタルジックな風景として脳裏に焼き付いているスモモの木
そんなに仲のいい友達でもなかったし、
交流もなかったけれど、
プラムを見る度に思いだす懐かしい郷愁の風景なのである
つい先日といってももう随分前だけど
同級生の紀ちゃんのところに電話したら
「あんた元気でやっとん」
といきなり
「うんなんとか…」
「別に用事があるわけじゃないんだけど、
ちょっと声が聴きたくて…」
「声だけならええけど、もう会わん方がええよ」
「そんなことはないだろう、声は昔のまんまだよ」
「そりゃ声だけじゃが…」
「ところであんた
増田君って覚えてる」
「覚えてるよ」
「実はこの前散歩していて、
すれ違った男性に尋ねたの
八幡様の前だった」
「このへんに岡田さんていう人がいたんだけど」
「岡田、すぐそこ、僕同級生なの」
「エッじゃ私も一緒
あなたの名前は」
「増田」
「ああ、いたいた増田君…」となってね、
で、
「久保君覚えているかなぁと思って…」
「よく覚えている、
家に大きなスモモの木があってよくもらいに行ったから…」
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その頃の同級生の情報もちょこちょこと…
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電話を切ったあと
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僕のアロマセラピー
パイプにいれるはっか(僕のアロマセラピー、はっかのエッセンシャルオイルをティッシュにしみこませて吸ってる」の)がなくなってうるので、覗いていると、
「何かお探しですか」と、美しい女性が
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そういうと、
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「オイル」というと、
「当店では、ペパーミントかスペアミントになります」
そういって、二つの香りをかかせてくれた。
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でも僕には、そちらの方があっている。
値段を聞くと、2940円
オッと思ったが、今さら後には引けない、
涼しい顔でハハハ
これじゃーカードの支払いが嵩むよね(笑い)