essei phone photo

スマホカメラを愉しむ 右近の橘 左近の櫻 耳慣れしたこの言葉は、京都御所に植えられた橘と櫻のことだったんだ

投稿日:

右近の橘 左近の櫻
この場合のサクラは
“櫻”でなければ」ならないのだ
なぜなら新漢字が出来たのは、1946年以降だもの
やっぱりサクラは”櫻”でなければならないのだ、
そうでなければ有名な あの都都逸
「櫻という字を分析すればにかいニカイ(貝貝)の女がキ(木)にかかる」というのが成り立たなくなってしまうしね…

木に「 ツの女」の”桜”では、なんの意味もなさないものね…
いや待てよ、
もしかしたら、作った人は凄い恐妻家で、
結婚したらツノを持っていて、木に持たれて悩んでいたのかなぁ…
そんなことを考えてみるのも楽しい
ブログ 今日からまた 新たなスタート
ボケ防止ボケ防止…
昨日は仕事 キャンセルになって、一日ゆっくりと、
夕方
元仕事のパートナーが来て、パールセンターのお好み焼きに
たまにお好み焼きもいいよね、ビール飲みながら…
今日はまた写真を撮りにいかなければ、なのだ
写真がないと、ブログかけないから…(笑い)

 

-essei, phone, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

コロナワクチン接種して2日目、接種した方の上腕が痛くて重い

得体の知れない不安の中で考えたことは
そういう時に何を考えていたかを思いだしてみたら、
「もし、コロナということになって、自宅で療養となったら、独り身の僕は、どうやって生活するんだろう」と言うことだった。

当たり前だよね、独り身で外出禁止になれば、買い物にも行けないし、僕のマンションはオフィース仕様だからお風呂もないし…
知り合いに電話して事情を説明しても、そんな恐ろしいところには、誰だって来たくないよね…

医療崩壊、軽く言ってるけれど、それは大変なことなんだ
元気な人は、そこまでのシュミレーションはしないと思うし、国会議員の人たちは、病院にスンナリ入れるからいいけどね、
力も金もない僕みたいな人は…だよねぇ。
しかし実際のところ、どうしたらいいんだろうねぇ…

写真を愉しむ ガガイモの実 滅多にみられないんだってね

民話の「一寸法師」は、このスコナヒコナノカミがモデルになっているらしい
その船というのが、どうやら、このガガイモの実を縦に半分にきって、中をくりぬいたものらしいのだ
そんな物語りを知って見ると面白いね
写真は本当に楽しい

写真を愉しむ チューリップの歌声が聴こえる

結局表現って、自分のスタイルをつくることだよね、
愉しみながら思うままに、…
そんなことを考えているのがまた楽しい…

スマホカメラを愉しむ なんとなく心惹かれる野生茨

江戸時代初期 俳諧が到来すると、ノイバラの持つ野趣や素朴さが注目されて、晩秋の季題として重用されるようになったのだと。

路たえて香にせまり咲くいばらかな 蕪村

愁ひつつ岡にのぼれば花茨 蕪村

古里は西も東も茨の花 一茶

いい勉強をさせてもらった。

そして僕も

野ばら見てその素朴さに惹かれつい 雅督

スマホで楽しむ 今日は夏グミ ジャムにすると美味しいらしい 

記憶では酸っぱくて甘いんだけど、
沢山食べると、
口の中に渋味が残るので沢山は食べられないのだけれど、
つい
そんなことを思い出していた…
そんなこともあって、
実を見た瞬間に

「OH」と思って撮ったのと思うけど、

広告