essei phone photo

スマホカメラを愉しむ 右近の橘 左近の櫻 耳慣れしたこの言葉は、京都御所に植えられた橘と櫻のことだったんだ

投稿日:

右近の橘 左近の櫻
この場合のサクラは
“櫻”でなければ」ならないのだ
なぜなら新漢字が出来たのは、1946年以降だもの
やっぱりサクラは”櫻”でなければならないのだ、
そうでなければ有名な あの都都逸
「櫻という字を分析すればにかいニカイ(貝貝)の女がキ(木)にかかる」というのが成り立たなくなってしまうしね…

木に「 ツの女」の”桜”では、なんの意味もなさないものね…
いや待てよ、
もしかしたら、作った人は凄い恐妻家で、
結婚したらツノを持っていて、木に持たれて悩んでいたのかなぁ…
そんなことを考えてみるのも楽しい
ブログ 今日からまた 新たなスタート
ボケ防止ボケ防止…
昨日は仕事 キャンセルになって、一日ゆっくりと、
夕方
元仕事のパートナーが来て、パールセンターのお好み焼きに
たまにお好み焼きもいいよね、ビール飲みながら…
今日はまた写真を撮りにいかなければ、なのだ
写真がないと、ブログかけないから…(笑い)

 

-essei, phone, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

スマホカメラを愉しむ あら楽し 柳花笠 やじろべぇ

あら楽し 柳花傘やじろべぇ
この写真
花を見た瞬間に「やじろべぇ」というフレーズが
脳裏に浮かんで
よし それで行こうということで、
そして名前を調べたら
「柳花笠」というのがあって
あら楽し
柳花笠
やじろべぇ
とつないだの
楽しいね、
こんなことをして遊んでいると、
時間がいくえらあっても足りない…

スマホカメラを愉しむ ラッキョウを噛み締めて知る 深き味 

梅干しとかラッキョウを見ると
つい年寄りの食べ物と思っていたのが、
最近では、
ああ、
ついに、
こういうのを美味しいと感じる年齢になったんだなぁとつい…
季節の変わり目で…
そんな歌があったけれど、
食べ物の変化、
嗜好の変化に気づいて年齢を知るというのもあるよね…

no image

スマホカメラを愉しむ 結果同時の蓮の花 これだけ容姿の整った花にはなかなかでくわさないのだけれど

写真って難しいね
なかなか思い通りには撮らせてくれない
それを称して
奥が深いというのだろうか…

写真を愉しむ 古いフイルムの中を旅する パンタナルの雨柱 

見渡す限りの大平原…
そこに雨柱が立って…
こんなの初めてみた
自然自然というけれど
自然って本当に凄い…
そして尊きものと、思うのだった

写真を愉しむ 春は別れの季節 どうかこの盃を受けてくれ

年年歳歳花相似 歳歳年年人不同
変わらぬようで変わっている人生というステージ
その時々を愉しむしかないね…
そう、喜怒哀楽を心に感じながら、飄々として