essei flower phone photo

スマホカメラを愉しむ セントポーリア ちょっとデザイン的 本の表紙に…ランボー詩集なんてどう

投稿日:

なぜランボーが出てきたのか…
いきなり…
酔いどれ船
そんな記憶しかないのに…
詩 言葉が刺激的で好きなんだど、
行間が僕には読めなくて…
でも、時々 ノートの端に
引き裂かれた心を持って白紙に臨もうとする覚悟…
なんて、書いていたりするの…(笑い)
詩とは何
調べてみると、自然などから受ける感動や感興を、リズムのある言語形式で表現した文学の様式
メモの繋ぎ合わせか…(笑い)
そうか、花を撮る時も、そういうことを意識すればいいんだね
風に広がる少女のスカートとか…

青い空
風に広がる少女のスカート
なんかいけそう…
面白そう、やってみよう
写真は本当に楽しい

 

-essei, flower, phone, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

スマホカメラを愉しむ Happy New Year 生きてます 元気です 

いいね、穏やか…
とっても幸せ…

アラ シオカラトンボ 珍しいねぇ 昔はいっぱいいたのにねぇ…

人は皆
表面だけ見ていたのでは分らないものがあって
うまくそれをカムフラージュしながら生きているんだな…と
秋の風を感じると妙に心が切なくなってくる…
この、
ちょっとブルーな気持ちが、創作意欲を駆り立てるんだなきっと…
外は雨…
今日は日曜日
熱いコヒーでも淹れて
久し振りにジャズでも聴いてノンビリしよう…

富山の名品、富山湾の宝石と呼ばれる「シロエビ」の蒲鉾など3種類、凄い

富山の名品、冨山湾の宝石と呼ばれる「白エビ」など3種類入った「棒ず」というギフトが送られてきた
そしてメールに
「お正月楽しんでください」と。
嬉しいねぇ、
友達が地方(故郷)に帰ったのは寂しかったけど、
こうして地方の名品が送られてくると、
元気してるんだな━という安堵感と、
故郷ならではの味、香りが届く楽しみができて、それはそれでよかったなと(笑い)

スマホカメラを愉しむ 秋の風 紫紺野牡丹 蜘の花

昨日 ある町の不動産屋さんにいったら、
ちょっと古いが安くて広い手ごろな物件があったので、申し込み書を…
そうしたら、
高齢者だから保障会社と、身内の緊急連絡者及び連帯保証人をと言われ、
娘に電話して 必要項目を聞き出してこちらで記入しようと思ったら
「そういう書類は目を通さなければサインできない」
そういわれて今日会うことにしたのだが、
娘、結構厳しい…
しかしこればかりは社会の仕組み、
頭を下げてお願いしなければならないのは仕方ないよね…
老いるとは、こういうことなのかと、思わずにはいられなかった…

干し鱈と葱とピーマン シメジ入り 思いつき料理 イメージではピッタリと思ったんだけど…

アッそうだ、
せっかくだからか書いておこう
シシャモという魚があるよね、
何回か僕は魚井さんに
「シシャモ」
何箱ももらったことがあるのだけれど、
それは見事なものだった。
大きさもぴっちりそろって、
魚の光り方が違う
大きさ太さが違う
それをフライパンでちょっと焼いて食べるのだけれど
「なんだこれ」
という程に美味いの
子がぎっしり入っていて、
その感触はまるでケーキ
以来 
普通のシシャモは全く食べてないの
それ程美味い物だった
それもそのはず
魚井さんは「シシャモ大使」と呼ばれる人だったのだから…
本当に本当に本当に色んな人と出会った…
そういう意味では、恵まれていたんだね…

広告