
もはや書くべきものがない
静かに眺めていればそれでいい…
写真って本当に楽しいね…
君を眺めていると、
それだけで僕は幸せになれる…
今日も愉し
明日も愉し
君が誰に愛されていようと、
今…
君は僕のものだ
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もはや書くべきものがない
静かに眺めていればそれでいい…
写真って本当に楽しいね…
君を眺めていると、
それだけで僕は幸せになれる…
今日も愉し
明日も愉し
君が誰に愛されていようと、
今…
君は僕のものだ
執筆者:gatokukubo
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それならば、
社会に対して何の役にもたってまい僕なんかも、駆除対象で
雑人というのかもしれないなと、フと思ってしまった
そして写真を見ながら
「君も雑草 僕も雑草 それならば、踏まれても 踏まれても
命の限り生きてやろう」と、花に向かって語りかけていたのだった
あざみ、アザミ、薊、野山を歩けばいつでも、どこにでもという感じなのに、何かひきつけるものがある。
薊という字を分析すれば
そう思って調べて見ると、
草冠は植物、魚は、葉の形が魚の骨のような形をしているから、りっとうは刀で、鋭いということらしい。漢字って面白いね、
都都逸に「櫻という字を分析すれば、二階(貝)の女が気(木)にかかる」というのがあるけれど、薊という字は、「魚という字を分析すれば、鋭い刀で魚をさばき 葉に盛る」
ハハハ…
これではただの説明、頓智が聞かなきゃ都都逸にはならないよね、都都逸、本当に難しい…
スマホカメラを愉しむ Happy New Year 生きてます 元気です
いいね、穏やか…
とっても幸せ…