essei phone photo

スマホカメラを愉しむ武蔵野の空とたわわに実る柿

投稿日:

美しいねぇ
青い空とたわわに実る柿の実の配色のコントラスト
スマホカメラは、チャンスを逃がさない…

写真は一期一会なのだから…
アッと思ったその時に撮っておかなければ、
この風景は二度と再び見ることはできないからである
だって、直後には、雲がかかって、まったく別の風景になっているのだから…

やっぱりね、
青い空でなければ、この写真は成立しないんだよね…
それが写真の奥深いところでもあるんだけどね…
そう、
この微妙な、瞬間の綾のやりとりが…
そこに写真の面白があると思っているのだ…
昨日 
外国のある人が、僕の撮った古い写真をシエアしてくれたの
そしたらなんと、
いいねが131も、
そしてメッセージの書き込みが42件も、
驚いてしまった
それもまた、楽しからずや…だよね
写真は本当に楽しい
スマホカメラ、本当に便利
いつまで撮れるかなんだけど、楽しいね…

-essei, phone, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

写真を愉しむ 好きだなぁ ちょっとセンチなこのムード

素晴らしい写真展を見せてもらった
昨日 時々行く 花屋でギャラリーでワインバー
(新宿御苑前 花園通り)
に立ち寄ったら
写真家の“こいけちぐさ”さんの作品が展示されて、大勢の人が来ていた。
「FadingMemory]~うすれゆく記憶 というテーマの作品は、写真に独自の加工を施したもので、その手法が作品をファンタジックにしてとても素晴らしい
作者自身が優しい感じの素敵な女性なのだが、作品と見事に調和して…
そうか、これらの作品は、この素敵な女性の心象風景なのだと…
僕としては、珍しく感動と刺激を受けた展覧会だった
そして思った
作品づくりは
自分の独自の世界をつくらなければと思ったのだった。
10月13日までとか、

月の写真撮るの、本当に難しい。だって、月だけポンととっても、面白くもなんともないもの

月、赤から黄色、どんどん色を変えながら、アッと言う間に上がってしまうの、だから撮影は、とても忙しいの
そう、出始めの月は大きいが、
上がってしまうと小さくなってしまうから、
写真にすると、本当に小さいので、望遠レンズで寄せるのだが、風景写真では、月はポイントではあるが、所詮は添え物。
だから、「ここなら」という場所で撮らなければ駄目なので大変なのである。

バンという名の水鳥 嘴が黄色なのが特徴とか

バンは「番」に「鳥」で「鷭」と書く
野鳥の一種で、
クイナ科の鳥らしい。
クイナは「水鶏」と書く。
英名で「Common Moorhen」
moorhenは沢地や荒地を指す
つまり、
沢地や荒地にすむ鶏という意味で、
別名を「waterhen」(水鶏)というのだとか
英名がついているということは、
イギリスの鳥なんだろうか…

スマホカメラを愉しむ オレンジのバラの船に乗って 宇宙遊泳を楽しむ女の子…

写真は楽しい…
撮っていると、いろんなことに気づかせてくれる…
それが楽しい

浪曲いいね、それを記事に、ところが写真がなくて困ってしまった

浪曲、これ程、心の中を浮き彫りする手法はないと思う程素晴らしいもので感動してしまったの。
番場の忠太郎 (ばんばのちゅうたろう)はヤクザ
今回は、
その一点に的を絞って、
ヤクザが連想できる写真をコレクションの中から探し出したのだけれど、
やっぱりコレクション大切だよね…
村田英雄の「無法松」もやっぱり、
涙なくしては聞けなかった。
浪曲、
いいねぇ、
すっかりファンになってしまった。