essei phone photo

スマホカメラを愉しむ きれいだね、紅葉の美しき色 重なりて

投稿日:

美しいね黄葉
黄色と赤 色の重なり それに光が当たって
美しさをより強調してくれるの
もしかしたら、
芸術の秋というのは、自然が創り出すアートの世界を
言い表した言葉なのではと、僕は思うのだった


太陽は本当に偉大だよね
陽か当たらなければ、折角の紅葉も沈んでしまうもの
昨日はね、
深大寺水神苑で、法要という名の食事会
姉と元カミと3人で…
深大寺にお参りして 植物園で紅葉を楽しみ13時から思い出話に花を咲かせて叔母を忍んで…
とても楽しかった…

たまには、こうして忍んであげなければね…
本当に本当に本当にいい人だったの
かけがえのない人だったの…
深大寺は、
宗旨は違うんだけど、気持ちの問題だから…

-essei, phone, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目です

関連記事

スマホカメラを愉しむ はなやかな うたげのあとの むなしさよ なんとなくそんな感じ

そうか
だから秋の紅葉は美しいのか
だって燃える命だもの…
なんだか哲学的(笑い)
そうなんだ
だから秋は、
秋という季節は華やかさと虚しさと、

「…」
そういうものが全部からまって色づいているか美しいのだ…
でも僕はやっぱり…だよね
ちょっとそんなことを考えさせられた瞬間だった…
しかしまだまだ僕は元気
おおいに楽しまなくちゃね…

スマホカメラを愉しむ 今日の発見は山紫陽花

朗読と自然とカメラ…そして僕
ひとつひとつのパーツは、
独立したもので、
なんの関連もないのに、
ミクロコスモスという心の中では、
それらのパーツが一本の糸でつながっていて、
この紫陽花を見てスイッチが入ったんだねきっと…
そうして考えると、
写真って面白いねぇ…
そういう日常の心模様が、
そういうアトモスフィアを求める感性となって、
それがシャッターを押させているんだということを今回発見して、
これはメモしておかなければ
そう思って今日のブログは書いているのだけれど、
そういうスピリチャルな世界を表に出したい
しかもそれをロジックではなくて、
感覚(直観的)として捉えてみたいという思いが
最近強くなっているので、
とにかく感じたことをそのまま書き出しているのだが、
ブログ、
そういう意味ではとても貴重な媒体
そう思って続けているのである。
そう、
たった一人のブレストとして…

スマホカメラを愉しむ 残照に吹く風涼し夏の夕暮れ心に染みる

写真を撮りながら
いろんな思いでをたどるのが、今はとてもたのしいのである
スマカメって本当に楽しい
そう、
いろいろ体験した
いろんなシーンを思い出させてれるから…

no image

スマホカメラを楽しむ ミュージカル 星に願いをの一場面から…

スマホカメラって、本当に楽しい
だって 自分でも想像すらしていなかった世界(宇宙)が
そこに出来上がるのだから…
アドリブって本当に楽しい
そうだタイトルは
「ミュージカル星に願いての一場面から」
としよう

ポスター制作 それはまさにセッション とても楽しかった

土と語らい、形と色を愉しみ作り上げた作品を僕が預かり
その作品と今度は僕が語りあって写真を撮り、コピーを書いて
まめしばさんに送る
それをうけたまめ芝さんは、その写真と語りあってデザインを、
さらにコピーも吟醸して「瑠璃釉の情緒を愉しむ」にして完成させたのである。
作家が自分の工房で土に拘り、色と向き合い、形にこだわって作り上げた陶芸という表現を今度は僕が自室にスタジオをつくり、作品と語らい写真を撮り、それをまめしばさんが、まとめあげたポスター 
言い換えればまさにそれはセッション、それぞれがそれぞれの空間で、インスピレーションによる閃きで感じるものを表現としてつくりあげたセッション…
なんだかアドリブでジャズを演奏している…
これこそまさにジャズ…
久し振りに楽しませてもらった