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スマホカメラを愉しむ きれいだね、紅葉の美しき色 重なりて

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美しいね黄葉
黄色と赤 色の重なり それに光が当たって
美しさをより強調してくれるの
もしかしたら、
芸術の秋というのは、自然が創り出すアートの世界を
言い表した言葉なのではと、僕は思うのだった


太陽は本当に偉大だよね
陽か当たらなければ、折角の紅葉も沈んでしまうもの
昨日はね、
深大寺水神苑で、法要という名の食事会
姉と元カミと3人で…
深大寺にお参りして 植物園で紅葉を楽しみ13時から思い出話に花を咲かせて叔母を忍んで…
とても楽しかった…

たまには、こうして忍んであげなければね…
本当に本当に本当にいい人だったの
かけがえのない人だったの…
深大寺は、
宗旨は違うんだけど、気持ちの問題だから…

-essei, phone, photo

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風景を見て、思い出に浸る…
僕はそういう遊びがすきなのである…

スマホカメラを愉しむ 今日のテーマはドラゴンフルーツの子供たち

調べて見ると
海外では「ピタヤボウル」という名前でセレブたちに人気らしい、
ドラゴンフルーツ
英語でpitaya
漢字では「火龍果」と書くらしい。
ピタやとはサボテンの総称らしい。
そう言えば葉っぱ 
なんとなくトゲトゲしていたな。

食べ方
冷やしてポーンと切って、
スプーンで掬って食べるのがいいらしい
栄養価が高く
スーパーフードと言われるヘルシー食材とか
ああ
だから海外セレブに人気なんだ

スマホカメラを楽しむ ネモフィラ 爽やかだね 風にゆれる雰囲気が特にいい

ところで
なんで
「花の命は短くて苦しきことのみ多かりき」なの
気になったので、
これもちょっと調べてみた
これは林芙美子の短詩で
好んで色紙に書いたらしい
掲載されている説明を読むと
「自分の体験」ということがなんとなく…
そうかそうなんだ…
そうだよね
だって長生きする女性は多くいるし
苦しみよりもハッピーハッピーという女性もいっぱいいるものねぇ
でもでもでも…
ハッピーよりも苦しみ 悲しみの多い方がジーンと来るよね
失恋したらやっぱり南よりも北だよね…

「失恋した沖縄に行って遊ぼう」というのだってありだと思うけど、
やっぱりそぐわないのかね…(笑い)

久し振りの人物撮影 表情を追うのは本当に愉しい ライブの会場で

イベントも良かったが その後がまた楽しくて
イベントが終わってからのちょっとの時間
 創作、表現談義に花が咲
そうしたら
「暇」という本
(雑誌 いやこれは雑誌ではない なんていうんだろう…やっぱり本かな…)
を作っている杉本さんが参加して一気に話が盛り上がったの
杉本健太郎さんが
ツイターで出している写真
明かにコンテンポラリーだし、
中路さんの絵
花をフトショップで加工して柔らかい色彩を重ね合わせてファンタジックな世界を作りだしているのだけれど、
ツイターで発表していたら
ポーランドの国際美術展の主催者の一人が目に止めて
なんと なんと なんと
「ポーランド 私の町のショーケース」
という展示会に出品することになったのである。

中路さんは元々画家
その感性がフとしたことで
舞台などで貰う花の写真を撮っていたのが、
そういう方向に変化してきたらしい…

それにしても面白いね、波動は合っているが、
それぞれがいいたいことをいってるのに
不思議と
どこかで統制されていて、
時々
そう
 そうなんだよと相槌をうちあったりして楽しいセッションに…

煮魚を つい食べたくて 鱈を買う 自分好みの味はやっぱりいいね

料理用に買っているお酒をちょっとだけのみながら、
煮魚
里芋…
これいいねぇ…
こんな料理
外ではなかなか食べられないから…
油使った料理 最近どうもダメでねぇ…
だからできるだけ自分で作ろうと思うのだけど、
買い物に行って 料理つくってとなると
時間はなっければねぇ…