essei phone photo

スマホカメラを楽しむ 古の風景を偲びつつ

投稿日:

東京 稲城市にて
五重の塔と紅葉のコラボレーションについ惹かれ
僕の育った岡山(吉備町)のすぐ近く総社市には
国分寺跡があり、
そこには立派な五重の塔があってね、
吉備路のシンボルとなっているの
その近くには5世紀前半の前方後円墳(全国第4位の規模らしい)があり、
子供の頃自転車でよく走ったの
そう、
吉備路は風土記の丘だから…
秀吉水攻めの高松城(備中)など、
今も水攻めの堀が残っていたりして、そこに立てば、なんとなく、当時の雰囲気が感じられるんだよね…
そんなことを思いながら、
紅葉の簾に透けて見えるシルエットの五重の塔に思いを馳せていたの…


スマホカメラがなければ、なかなか、こういうの、楽しめないよね
スマホかめら本当に楽しい
紅葉と五重塔の宇宙観─雅督
紅葉が五重塔を引き立てる─雅督

-essei, phone, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

太陽、不思議だよねぇ、写真にすればたったこれだけのもの、それが世界を照らすのだから…

写真にすれば、たったこれだけの大きさの宝石みたいな、太陽…
宇宙の成り立ちとか、そういうことにはあまり興味はないのだけれど、太陽の不思議さには興味がつきない
しかし、しかししかし、科学的な証明などは読んでもわからないし、そこにはロマンが感じられないから、そういう説明には興味がもてない、僕の無茶苦茶さ…

西荻窪で有名な「こけしや」(フランス料理店)の開催するマルシェ(朝市)に行ってみた

「エッ、君がなんでそこに…」
「誘われたの、知り合いの女性に」
金ん曜日だったかな、歯医者の帰りに「茶とあん」(阿佐ヶ谷)に行くと、顔なじみの女性がいて
「久保さん、日曜日予定入ってる」と聞かれたので
「なに、デートの誘い、だったら行くよ」というと、
「日曜日に西荻窪で有名なフランス料理のこけしやさんが、マルシェ(朝市)をやるの、美味しい料理、例えば松本清張が好んだカレーとか、羊の肉を焼いたりとか、オムレツもシェフがその場で作ってくれるの…楽しので行ってみない」
「オッ 行く行く、ブログにちょうどいいや」
そう言って、参加したのだが、現地につくと、もう一人女性の知り合いの好青年(理学療法士の先生)が誘われていて、僕がブログ書いているの知ってたから、ネタの提供というので教えてくれたに過ぎなかったのだけれど、3人で手分けして料理をゲットしたりして、とても楽しかった。」

正月休みも終わって今日から仕事、気合を入れて行くっきゃない

スマホカメラ本当に便利
スマホの写真覚えると、どこでも気軽にシャッターがきれるから、本当に楽しい…
写真さえあれば、何かは書けるから…
新たな年の始まり、よしと気合を入れて頑張ろう…

スマホカメラを愉しむ 青い空 黄色いミカン 冬景色

昨日、知り合いと会って、
何気なく
「今度スマホカメラで 写真はコツでうまくなるをさりげなく」というセミナーをやることになったんだけど、
そういうと、
「なんでスマホなの」と
「問われた意味がよくわからなかったの」だが
「今の時代スマホカメラでなければ意味がないでしょう」
そういうと
「エッ スマホカメラ 押せば写るからわざわざ教えなくても」
「たしかに、でもそこなんだよ…」
だからタイトルの中に
「写真はコツで…をさりげなく」
とあえていれるの。
そう言ってから
「君、うまく見せるコツってわかる」
そう聞くと
「スマホだろう 押せば写るんだよねぇ…」
そうだよ
「…」
しかしそれが写真の基礎
簡単なことだけど、
ほとんどの人が、
そういううの知らないから…」
一眼レフもスマホカメラも、
カメラはカメラなのである…(笑い)
今日も愉し
明日も愉し
喫茶店で瞑想しながら雑記帳にいろんなことを落書きするのが最近の楽しみ
250円で愉しむ たった一人のブレストタイムなんてね……

写真を愉しむ洋ラン シェードエビデンドラム 可愛いね 人形劇をみているよう

昨日、道路の凸凹に足を撮られて
アッ思ったら、ネズミ色した道路が目の前に
それでも体をちょっと捻ったんだね
左目下の方骨がかすかに痛い
左手の一指し指の関節(上側)が切れてポタポタと血が、でもすぐ止まった
眼鏡も無事
その程度の怪我ですんで幸いだっら。
やっぱり足、衰えているbbだんr

「大丈夫」
かけよってきて声をくれたのは、ランドセルをしょった男の子だった

「ありがとう」
優しいね、
声をもらって、嬉しかった