essei phone photo

スマホカメラを愉しむ 御雑煮用玉子焼き完成 

投稿日:

玉子焼き 得意なの
ホットプレートに溶いて砂糖を入れた玉子を、
少し流しては
お箸でクルクルと巻いて
それを何回も繰り返すの
そうすると、玉子焼きがだんだん太ってきて、
出来上がったら最後、化粧断ち


御雑煮には、これを斜めにスライスして2枚程、
茹でたお餅の上にのせるだけなんだけどね、
御雑煮に入れるもの
鰤の照焼き
塩茹でしたゆり根
ほうれん草(塩茹でて絞ったもの)
大根(千切りして塩ゆでしたもの)
人参(塩茹でしたもの)
蒲鉾 紅白
それに、野菜の出汁で作ったおすましをかて…
このお雑煮
素材の味が調和して、楽しいの
これ、
麻雀仲間の間で(もう何年もやってないけど)
人気になっていて、
正月が近づくと、
「あれ食べたい」と言ってくっる人が結構いるの
料理作るの好きだよ…
だって楽しいんだもの

 

 

 

-essei, phone, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

スマホカメラを愉しむ 春を告げる花 サンシュウユの花 鮮やかに

、この花を見ると
「ああ 春か」と、思うのは、
この花こそ春を告げる花だからかもしれない

楽しいね、春。
気分が和らぎ、心が弾む。
僕は春生まれだから余に計そう感じるからのかもしれない。

スマホカメラを愉しむ お茶を愉しむ 趣を愉しむ  

茶葉には、産地などによって味の特徴がある。
その特徴ある味を最大限に引き出し、
その味を愉しむのがお茶を楽しむということらしい。
そのためには、
その味を最大限に引き出す方法がある。
それに相応しい道具も必要になる
そしてこの、
道具や淹れ方は、一朝一夕にできたものではなく、
長い歴史の中で出来上がってきたものなのである。
だから、言葉を変えれば、
お茶を愉しむとは、歴史を楽しみ
知恵の結晶を愉しむことなのだと、僕は思ったのだった。

スマホカメラを愉しむ 姫リンゴ耳につければイヤリング

シャッタチャンスとか、
動くものを撮るのは、
スマホでは難しいけれど、
ウエブに載せる位だったら、これで十分だよね…
機械の進歩って、本当に凄い、驚かされてしまった
これで、散歩がますます楽しくなってきた

スマホカメラを愉しむ 夕暮れにドクダミの花際立て

歩いていると
「夕暮れにどくだみの花際立ちて」
そんなフレーズが浮かんできたので、
スマホのメモ帳に喋ってとどめる
楽しいね、スマホカメラ
まさに三上(馬上枕上厠上)の産物だな…
歩けば脳も活性されるらしい(哲学の道)
スマホカメラ本当に楽しい

スマホカメラを愉しむ ローズ 可愛さと気品と気高さを求めて そしてファンタジックを意識してハイキーに 

見せ方もテクニックの一つだから…
僕らの時代は、
写ってればよかったけれど、
今のカメラマンは、より高度な技術を求められので、大変とつくづく思う…
そして同時に、いい時代のカメラマンでよかったと…、
でもでもでも…
スマホカメラ本当に楽しい…
遊びで気軽に撮れる写真は本当に楽しい